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シルバー大学院のデイキャンプ

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月 8日(水)11時26分43秒
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  11月6日はシルバー大学院でのデイキャンプ講習。 講習といっても薪割りや飯炊きは昔取った杵柄の先輩たちばかりなので口をはさむこともなく手早くスムーズ。それでも飯盒使用は初めての方もいて水の量や飯盒の中ブタやむらしの質問もあった。班ごとで炊飯と山形風の芋煮鍋づくり。それに加えて燻製づくりを体験してもらう。燻製器は3器使ってチップとウッドでの熱燻と温燻を実施。課題にしていたゴミ量も少なく優秀。食べた後はペタンク大会で競い合う。天気よく楽しい講習だった
 
 

てくてく1周年での演奏

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月 8日(水)11時10分53秒
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  昔の仲間の粟飯原さんがやられている神山のふれあい施設「てくてく栗生野1周年」のイベントに三味線演奏に。今回は佐古メンバーのSちゃんとカルチャー鴨島校のTさんの3名だけに応援の松ちゃんと改良したメアリーちゃんに出てもらう。 参加者は地域の方々に加え午前の部で出られたハーモニー佐古さんも座られていて満席のライブだった。演奏は主要メンバーがいないこともあり迫力のないものだったが、人形メンバーの登場で大うけに。お客さんの温かさと素晴らしい歌声に支えられて楽しい舞台となった。課題はもっと三味線の練習しないといけないなあと
 

山行

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月 4日(土)10時52分41秒
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  11月になり正月山行の準備トレにてM君と槍戸、一の森へ。スーパー林道の紅葉はエンディングの華やかさ。林道登山口より入山。稜線までの登りがきつく半年ぶりの山はきつい。それでも天気上々の暑いほどの気温。夏用のワークマン作業服がちょうどころあいよく汗かいてもサラリと快適。稜線に上がっても疲れた足どりで槍戸山へ。ここから見る景色は最高で、人もいなくやはり南つるぎはいいルート。休憩後に一の森へ往復して下山。再び槍戸で少し長い休憩して下山。最後の稜線からルートテープにそって降りるが最後の道標で油断して100mほどオーバーランしてしまう。稜線からのコンパスワークをしなかった為が原因の初歩のミスに反省。12月までもっと体力をつけないと
 

燻製器試し

 投稿者:toga  投稿日:2017年10月30日(月)01時28分28秒
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  円筒型の燻製器(L)が届いたので試し使いしてみる。先に返却した(S社)のものと違う観音開きタイプ。チップの出し入れはやりやすくてよいが、開く時にコンロ台から下ろしてテーブルに置かないと開けない。構造上隙間が多いので煙が漏れやすい。これは濡れ布巾を置くことで解消。扉を閉めるバックルが片手では外れにくいなど・・、総合的にはやはり値段は高いがおかもち型が一番使い勝手がいい。
 

演奏訪問の準備

 投稿者:toga  投稿日:2017年10月27日(金)01時37分52秒
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  来月5日のてくてく1周年の訪問演奏に出演する人形のメアリーちゃん。これは佐古メンバーのKさん所有のお宝品の「青い目の人形」。左足が壊れてはずれていたのを骨木を入れてテーピング修復。そして自立出来ない構造の為、作業用の台車に乗せて曳けるようにする。これで課題だった花嫁人形(いっちやん)との共演が出来るようになった。5日の演奏メンバーは3人しかいないので頼もしい助っ人になるだろう。
 

接合完了!

 投稿者:toga  投稿日:2017年10月26日(木)10時16分34秒
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  昨日完了できなかった荷台の切組みの接合。 ノミとペーパーで削り調整して古い木槌で打ち込むときれいに納まった。塗装して朝から1時間で作業完了。バンザイ!と晴ればれの朝。
教訓・・作業でどんづまっても一晩寝たらすぐ解決する。物事に取り組む時はなんでもそうでリフレッシュが大事だなあと。
 

切り組み

 投稿者:toga  投稿日:2017年10月25日(水)01時54分22秒
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  塗装した角パイプ台が乾いたので車の荷台にボルト止めする。パイプに立てる柱がきついので何度かカンナかけして納まる。この2本の柱のホゾ穴に通す梁のオスホゾを縦切りする。このオスメスの精度が全然悪くノミで削りあわせていく。結局この切り組みに時間かかり完了出来ずに出かける時間となり終了。情けないけどまた明日に持ち越し
 

ほぞ穴

 投稿者:toga  投稿日:2017年10月24日(火)02時44分19秒
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  台風一過により約10日ぶりの射光にありがたき気分。昨日錆止め塗装した角台の上塗りを行う。乾燥を待つ間に柱のホゾ穴掘り。初めての作業で最初はドリルで穴あけしたが、ノミで何度も削ると空いた。けれどホゾ穴の面がガタガタ・・。通販で購入した細い鋸で内面を削ることで少しはましになった。2本目のほぞ穴にかかるが時間の余裕もなくなり作業途中にて終了。たった1本だけなのにノミと金槌で両腕が震えるほどになっていた。力のなさを痛感。
 

軽トラの荷台づくり

 投稿者:toga  投稿日:2017年10月21日(土)00時02分6秒
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  入荷した角パイプを持ってTさんの工場に赴く。Tさんは昨年まで車修理の仕事をされていてずっと車検で世話になった。器用で鉄工の細工をしてくれる山仲間。ベースとなる5mmの鉄板をガス切断機で切り取って角パイプを溶接。ガス切断なる作業を初めてみて炎の威力に感心。車の荷台にあわせてボルト穴をあけて取り外し出来るように加工。3時間くらいで出来た。いい仕事をしてくれたので感激の日だった。
 

燻製会準備

 投稿者:toga  投稿日:2017年10月16日(月)11時11分0秒
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  来月にシルバー大学院の講習で燻製を紹介するのでその準備。今年は新たに中華鍋タイプの燻製器を購入して試してみる。熱燻使用で煙が漏れないのですぐに出来るのが特徴でとってお使い勝手がよかった。以前のおかもちタイプでは今回は温燻でじっくちやるのにいい。一緒にして村君も美味いうまいと満足していた。
 

ロック体験

 投稿者:toga  投稿日:2017年10月10日(火)15時14分50秒
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  8日は県内よりTさんご夫妻がロック体験に来られた。登山経験ないが、ジムでのボルダリングをされているとの事でシューズ持参で来られた。けれど外岩の高度感と慣れないクライムダウンの怖さで予想以上にハードだったと。ジムでのクライミングと外岩は全く別モノとわかったとの事。時々飛び交う蜂にM夫人は蜂が苦手で楽しむ余裕はなかった。また気温も残暑の厳しさで僕もきついほどだった。

登山経験者の講習や練習に石門はよいが、外岩経験のない参加者にとってはもっとオープンなゲレンデの設定が必要かと思った次第だった。
 

月見ハイク

 投稿者:toga  投稿日:2017年10月 5日(木)01時17分31秒
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  急な連絡になり子供クラのメンバー参加がいないのでK君と津乃峰への月見ハイク。天気もよく月の光だけでもよく見えて懐かしい感覚。山頂神社の石段が近づくと一際明るく人が集まっていた・・。ちょうど神社の観月祭だった。4~5年前に行って感動したが今回は知らずに行ったので偶然のよきタイミング。巫女に扮した子供の舞いと琴演奏と、抹茶と団子のお接待。100人は来ていた大勢の目当てはこのお接待。3つ刺した団子が全員にひとり2本もある。結構なボリウムで1本でいいと思うけどなぜかいつも2本もあるのが不思議。そしてお琴の演奏はざわざわとする中で一心に演奏に集中する子供と先生に感動。月見となれば橘湾がを照らす津乃峰がやはり鍛冶が峰よりいいなあと改めて思う。
 

ラフトリベンジ

 投稿者:toga  投稿日:2017年10月 1日(日)09時33分38秒
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  土曜は村君とのダッキートレに今季初の鷲敷Eコース。僕は前回失敗したラフトリカバーリーの練習にてラフトを積む。エントリーは通常の降り口ではダメなので道路から下ろすとうまくいった。那賀川最大のタツミの瀬はいつも入る狭いS字ルートでは引っかかるリスクが高いので避けて中央で難なく超える。怖いと言っていた村君もクリア。その後の瀞にてリカバー練習する。前回子供たちの時にできなかった艇上りがスムーズに出来る。何故あの時出来なかったのかが不思議・・。続いて艇の裏返しでの這い上がりが穴からのあと一手のつかみがなく出来なかった。底に持ち手になるストラップを付ける必要を感じる。村君もラフトに乗る練習をする・・彼は一般参加者の視点でラフトの面白味を評価してくれ「なるほど」と光が射した。相棒がいるというのは刺激だけでなく、第三者の目で教えられることもあり嬉しいものだ。
 

サロンレク

 投稿者:toga  投稿日:2017年 9月28日(木)21時33分12秒
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  友人が運営している神山の施設「てくてく」にレク支援。介護予防サロン事業の一環で高齢者レクの実技講師に呼んで頂いた。体操、コミュニケーションゲーム、歌などであっというまに1時間。参加者は熱心に聴いてくれてとてもやりやすく楽しそうに取り組んでくれた。けれど楽しさのレベルとしては今一つの出来だった。自分自身のスタンスが参加者との距離があった事がその原因のよう。
 

キッズ川下り

 投稿者:toga  投稿日:2017年 9月25日(月)09時04分23秒
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  夏に実施した子供クライミングメンバーの川下りパート3。台風で1週間ずれて秋の川下りとなった。参加はNさん両親と7歳の姉と6歳の双子ちゃん弟。ダッキーには早いので家族でラフテイング。今年夏に購入したラフト2回目の出動で僕にとっては初のガイド。相棒のK君はカヤックで先行。ダム放流45t、濁ってはいるが無風で釣り人もいない好条件のBコース。3人の子はそれぞれでお姉ちゃんは暑いと上着を着るのを嫌がるが水に浮く姿勢はリラックスして出来る。途中で震え出したので上着を着る。男児R君は足を伸ばして浮くことは出来なかったが怖がりはあまりなかったので皆急流を楽しめた。S君は休憩は殆どせずに目を離すと岩に登っていた。あそびに対して貪欲で自主性あり過ぎて歯止めがきかない。けれど子供らしくていい。お父さんも外あそび大好きで今度はダッキーだと意欲満々だった。10時にスタートして13時半に終了。ラフテイングは参加者での準備後片付けの時間がかからず、パドリングの負担も少ないのでダッキーよりも体力的にはラクだと実感。  

ソロ艇でのスクール

 投稿者:toga  投稿日:2017年 9月24日(日)02時25分45秒
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  京都からいご家族3名でのダッキーA。お申し込み時の希望はBコースソロ艇だったが、ダッキー経験なしとの事だったのでAにしてもらう。静水でのカヤック経験があっても急流でのダッキーでは上手くいかない事が多いので初めてではAでないとリスクが高くなるから。基本練習の溯上(漕ぎ上がり)も50tダム放流ででは流れに負けて戸惑い気味だた。特にお母さんが苦戦していたが、僕が良かれと思って用意した軽いパドルが逆に漕ぎ上がりを難しくさせたと思われる。軽いパドルは持つにはラクだが漕ぎ上がりではしなって力が逃げてしまいがちになる・・、が後半ではいい漕ぎかたが出来るようになった。お父さんもリカバーで息が上がっていた。15歳の息子さんはカヤック経験も多数ですぐにコツを覚えて仁宇の瀬でのエデイキャッチも出来た。50t放流でのこの課題は結構ハードル高く素晴らしかった。
モチベーションの高いご家族で僕も久しぶりにスクール形式のダウンリバーさせてもらい楽しい時間だった。
 

ヤマカガシの捕食

 投稿者:toga  投稿日:2017年 9月19日(火)02時59分54秒
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  今回の台風で予定していたM君のトレ。16日のダッキーは雨で中止したが18日の山はいい天気だったので阿南公園から井関までのコースの山歩き。彼に地図を渡して僕は後をついて歩く。ルート間違いや、その他のミスがあれば減点をしての級位をつけるという設定。結果2回のルートミスと3回の蜘蛛の巣トラップにあうが、蛇(ヤマカガシ)がカエルを食べている現場を発見したのでプラスとなり5級認定となる(笑)。鍛冶が峰初登山の感想は山頂展望のよさに大満足との事だった。
 

子供クラ金曜B

 投稿者:toga  投稿日:2017年 9月17日(日)10時34分11秒
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  子供クラ金曜のNさん、6歳と7歳の子供メンバー3名とお母さん。いつもクライムで泣いていたR君はピークで動けなくなり泣き出すが皆の激励でテラスに上がれる。その後皆自分で懸垂下降のセットをして下降をする。
 

つがるんに新メンバー

 投稿者:toga  投稿日:2017年 9月13日(水)09時36分33秒
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  先日体験された男性が佐古会に入会。三味線歴は4ヶ月ほどだが教室で教わっただけあって基礎の形は出来ている。20代の若さなのでやればすぐに上手になる感じで期待の新人。これで8人になり全員揃うと今の佐古コミセンの部屋は狭い。試しに次回は広い和室でやってみようと。

この刺激で15年前からずっと練習課題曲にしていた津軽じょんから節の譜面変更を検討していくことにする。
 

15年ぶりのダッキー

 投稿者:toga  投稿日:2017年 9月11日(月)04時01分8秒
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  ダッキーズを始めて初期のメンバーだった大阪に住むF君が出張で阿南に来る。その為1日前にインしての川下り。彼としては15年ぶりの川下りだが道具はしっかり持っていたもののかなり肥ってウエットスーツははちきれそうだった。全く運動していないとのことでかなりリカバリー練習でゼイゼイと息が上がるが、昔とった杵柄でCコースをスムーズに漕ぎぬく。調子にのって轟の瀬のフェリーで轟沈で泳ぎ水飲んでへとへとだった。けれど久しぶりの川で楽しい時間だった。
 

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