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謹賀新年

 投稿者:toga  投稿日:2018年 1月 2日(火)11時22分21秒
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  あけましておねでとうございます。毎年恒例の新年剣山・・今年は足の手術跡が完治していなく、断続的に痛みが出るので断念。その為大晦日から元日はTVと年賀状の返信に終わる。BSで見た「用心棒」と「椿三十郎」は面白かった。初めての黒澤映画で人気の理由がわかる主人公の人間味や人とのコミュニケーションは昔の時代劇のイメージを脱却して興味深く見させてもらった。
今年の年賀状版画は南極物語のタロを真似て「信」を心がけていきたい。
 
 

リード練習

 投稿者:toga  投稿日:2017年12月28日(木)23時05分8秒
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  登山会の練習にロックを体験したいとの希望を頂きとりあえずインドアクライミングのスクールから始めて2回目。今回は午後からだったのでボルダリングとリードクライミングと懸垂下降の練習。
前回のトップロープと比べてリードはクリップワークが加わり三転確保をきちんととらないと腕の負担が増えてもたなくなる。つまりリードクライミングは正しい三点確保の練習になる。懸垂下降はセットからのスタートで壁にうつる時に怖さがありなかなか1歩が出にくい傾向がある。今回も3名であと1名が体験出来ていないので来月にまた来られるとの事。
 

姫路出張

 投稿者:toga  投稿日:2017年12月23日(土)23時27分47秒
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  11月に続いて今月も姫路に三味線のレッスンを受けに通う。つがるんやカルチャー講座で三味線の指導活動を継続する為にも自分が勉強をしなければという想いで姫路の籐秋会に入会。月1回のペースでそこで指導されている家元の個人レッスンとグループレッスンを見学。午前の個人レッスンは40分くらいできょうの課題曲だった六段はまだ間違いがあるもののどうにかOKの合格を頂いた。演奏よりも自分の構えや左手のフォームのクセの改善を指摘された。次の練習課題は左手の嘉瀬の奴踊りと六段の仕上げ練習とじょんから中節の暗譜。けどクセはなかなかおっくうだ。
 

ロックとインドア

 投稿者:toga  投稿日:2017年12月22日(金)00時44分54秒
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  藍住のUさんのロック講習2.傷の経過もぼちぼち良好で普段の靴を履いて石門へ。晴天の石門は冬でも寒くなく気持ちいい。朝はAコースのリードと懸垂下降のセット練習を2本。昼食後はBコースチャレンジで難儀するが上りきった。セカンドへの支点確保も午前よりはよく出来るようになった。
懸垂下降のセットやロープ投げもだいぶ慣れてきた。
今回からロックスクールを2回に分けてすることでロックが体験イベントに終わらないより自主性を引き出す訓練講習になった手応えがあった。
夜はMさん登山グループのロック事前のインドア講習だったが集合が遅れて1時間程しか出来なかったが、全員そろわなかった事もありまた来週に。
 

やっと衣替え

 投稿者:toga  投稿日:2017年12月14日(木)23時15分55秒
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  きょう網戸、日除けのタテス&朝顔ネットを取り外してダッキーハウスも冬のモード。足の手術の影響で例年より1ヶ月遅れとなったが、ようやく家の中も明るくなる。けれど外からよく見えるので部屋の片付けしないと。  夜はカヌー仲間のH君グループのボルダリング。若い子もいて毎週来てくれているので来年には外岩への希望が出てきた。
 

ロック講習に

 投稿者:toga  投稿日:2017年12月14日(木)00時12分18秒
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  足の経過もまあまあになってきたので久しぶりのロック講習。藍住からご参加頂き、午前中室内講習と午後から石門で実習。包帯で靴が入らないので大きいサイズの靴を片側にはいて行うとどうにかこなせた。
 

微妙な状態

 投稿者:toga  投稿日:2017年12月10日(日)22時32分28秒
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  先週の抜糸するもイボを切除した跡が露わになり直径3㎝ほどの浅い穴が出来ている。ちょうど月面のクレーターのような傷跡。色は赤身と膿色に。縫合した皮が溶けたようだ。この穴に皮が出来るにはまだ当分かかりそうだ。毎日シャワーでよく洗ってワセリンを塗るのが日課に。

まだ左はスリッパだけどきょうは鍛冶が峰に上がる。動いている時は何ともないが車に乗ると少し痛みが出る。正月まであと20日・・・微妙でまだあきらめてはいないけど回りは山行はやめるようにと止められる。
 

リハビリ

 投稿者:toga  投稿日:2017年12月 3日(日)10時30分32秒
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  傷みもないのでリハビリとして近くの王子神社を歩きに行く。患部を押さえると痛いので靴は右だけにして登り下りのある20分ほどの軽く歩く。帰宅すると表皮がヒリヒリする違和感ありぼちぼちいくしかないかなと。
 

経過良好

 投稿者:toga  投稿日:2017年12月 1日(金)22時54分21秒
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  きょうは起床時の痛みも少なくシャワー浴にてしっかり患部を洗う。色は少し青白くなっていて腫れも少しあったが、痛みはないので杖なしで歩けるようになった。ぼちぼちだが歩けるように。午後は三味線レッスンしてその後は練習で暮れる。夕方少年鑑別所から運動指導の電話があるが残念ながら事情説明してお断りする。  

水洗いが大事

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月30日(木)21時20分5秒
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  朝バリウムの排便があり一件落着して日赤へ。
前回の通院から2日後のきょうまた通院。ちゃんと家での洗浄が出来ているかどうかの確認の為。それほど縫合傷のシャワー洗いが重要とは知らなかった。昨日はきっちり1分間シャワーで洗ったので、患部の赤みも腫れもひいて痛みも減った。また抗生剤の効果もあるのだが、、そしてまだ傷口が柔らかいが抜糸した。いつから運動していいかと尋ねた答えが「痛みが出たら控えるようにと」という。痛みは体の悲鳴サインなので無理すれば悪化する。来週の通院まではおとなしくしよう。と来週月曜の施設レクは日程の変更をお願いする。
 

しばらく長引きそうな

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月29日(水)11時12分22秒
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  昨夜から処方された抗生剤を服用するが朝起きて動き出すと傷みが出る。痛みというのは危険信号なので痛い時は動かさないのがいいという。早く治すには無理は禁物。ところで昨日の診察で腫瘍は悪性だったと訂正があった。術後の再検査で腫瘍の下部に見られたとの事で取り除いているので心配ないとの事だった。昨日からシャワーでしっかり洗ってワセリンを塗ってガーゼ交換をする。ということで明日洗えているかチェックの診察を受ける。
・・・毎月4回の子供クライミングの実施も危ないのでサポートメンバーを何とかしなければ。
 

下剤のんだけど

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月29日(水)00時42分0秒
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  朝7時半前に保健センターにて健康診断を受ける。この時間で受付ナンバー6番で殆んど待ち時間なく、肺、胃、前立腺がん他基本等スムーズに出来て9時前には終えた。バリウム飲んだので下剤をすぐに服用するが・・。

午後から日赤で先週の手術後の診察。痛みがよくあるのでと聞くと、毎日シャワーで患部を洗っていますか?と聞かれて、…洗っていないというと、それが原因で細菌がキズ口に入って炎症おこしているとの事。 指示は聞いてはいたのだ洗うことで皮膚が濡れてよけい治りにくいのではと抵抗があって、毎日ガーゼ交換を2回もしているので清潔だと思っていて・・。化膿止めの薬を処方され、また来週の診察になる。シャワーは毎日1分はするようにとの指示だった。

次に徳島にて三味線教室へ。まだ便が出ていないので夕食食べて再度の下剤を飲む。腹が張って放屁はあっても結局出なかった。
 

病院で演奏訪問

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月26日(日)23時10分38秒
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  25日、徳島市のY病院でつがるんメンバーでの演奏。津軽民謡、曲弾き、懐メロ歌謡、童謡全8曲と歌体操で約40分。お客さんにはほぼ喜んで頂いた実手応えがあったが・・、演奏のレベルとしてはまだまだ低く、個人レベルでの練習不足で暗譜して欲しいのだがなかなかその壁が高い。
姫路での稽古研修で籐秋会に入会して、もっと自分がうまくなることで自信をもって個々のレベルを上げていく指導をしていきたいという決意が固まってきた。
 

徐々に

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月25日(土)11時06分12秒
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  昨日は術後初めてのシャワー浴をした。水淡いだけでいいとの事だったが消毒液と軟膏で包帯替えする。消毒液を使ったためかその後傷口が白っぽくなっていた。やはり蘇生しようとしている傷口の組織が消毒液によって死んでしまうのだと実感。寝ている時は問題ないが起きて動き出す時が痛い。それでもだんだん慣れてくる。出来るだけ足の傷口をを動かしたくないのでスーパーでの買い物は車椅子を借りて家では杖を使ったりする。
子供クライミングは休むが。正月の登山も危ういかもしれない。
 

包帯替え

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月22日(水)16時31分40秒
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  手術から1日たったので包帯を変えると・・縫合した附近の皮膚の色がただれて小さい穴がいくつかできていた。薄い皮を糸で引っ張って止めているのでその近くの薄い皮が小さい破れが生じているようだ。軟膏を塗ってガーゼを交換する。今朝から鴨島、徳島へと動いたのでその無理がたたったのかもしれない。歩きではどうしても足首が動くので皮も少々は伸び縮みする。しばらくは安静を重視して動かないのがいいようだ。きょうの三味線会は休むことに。
 

足の手術

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月21日(火)09時40分14秒
返信・引用 編集済
  3年くらい前に左足くるぶし横に出来た小さいイボを地元の皮膚科で治療したけど、今年になり再発して親指大にまで成長した。その為日赤に紹介されて昨日切除手術となる。良性の腫瘍でよかったが大きいのできれいに治すには皮膚を移植してパッチのように縫合するか、そのままイボを切り取って縫合するかの選択となる。前者は10日の入院しての固定が義務となるが確実に完治する。後者は入院なしで済むが完治に2~3ヶ月はかかるとの事。10日の強制入院は厳しいので後者を選択した。

手術は直径3㎝ほど梅の花のような腫瘍を切り落とす。その穴をふさぐ為10㎝ほど横に切って両方から皮を引き寄せて縫合する。糸を数えたら16針だった。この日は安静の指示だったので夜の三味線の仕事はキャンセルして痛み止めを飲んで就床。しばらくは足首を使うクライミングは出来ないようだ。
 

三味線研修

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月20日(月)11時32分37秒
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  11月19日始発のバスで姫路に向かう。久しぶりの遠出の目的は三味線のお稽古を受ける為。先日つがるん佐古会が日本郷土民謡協会員に所属加入した流れで同協会理事長をされている津軽三味線籐秋会家元の加藤先生が毎月姫路に出張指導されていて、先生の勧めで赴くことに。AM9時姫路駅に到着。加藤先生と出会い会場までは主催会の送迎車に乗せて頂いた。


午前中は新たに入会された女性と僕のレッスンでまずは女性が受け僕は後ろで見学。先生の音で調子を合わせ、笛、チューナーも譜面は使わない。先生と対面して一緒について弾き都度の指導を受ける。1時間ほどで終えて僕の番となり音出しの後「六段」を弾いてみましょうとついて弾くが譜面と違うこともありつまって直された。

終わった後でクセが2~3点指摘された。三味線の構えての棹の角度と開き、撥の持ち方と角度、棹の指の位置、運指など・・。会に入って指導を受けるという事は三味線の持ち方や手のカタチを既定に合わせることになる。 今までつがるんの指導は三味線の基本を教えるが形の強制はしたくない・・、それが個性と捉えて少しずつ違ってもいいのではという曖昧な思いでやってきた。結果的には皆の三味線の棹の角度や打ち方など少しずつ違う。前後の撥づけも暗譜も不充分という現状。

「クセを直して毎月通えば今の倍はうまくなります。」と・・・何故倍も上手くなるかよくわからないが、家元の確信の言葉に乗ってみようと籐秋会に入会した。。

 

丁寧な歩き方

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月17日(金)22時54分16秒
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  明日が雨模様なんできょう午後から石門岩山の縦走練習。稜線に上がると、オオスズメバチがブーンブーンと威嚇するようにちかずいてきたのでかがんでよけると飛んでいった。かなり大きく親指くらいあったのでおそらく女王・・・、巣作りの場所を探しているようでもあった。いつもの縦走コースも蜂の巣があるか注意しながらゆっくり進むがなかった。以前より静かに丁寧な登り下り方をしていくようになった。川下りでの漕ぎ方と同じ感覚になってきたきょうの岩歩きだった。
帰って昨日気になった懸垂下降の場所を変更して設置する。
 

塞翁が馬

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月16日(木)09時36分57秒
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  物事の良し悪しはすぐにはわからない。「災い転じて福となる」と同じ意味の件
先日した燻製チーズの下段の網は温度が上がり過ぎてとけて網から落ちかけていた。ちょうど鍾乳石のようになったけれどチーズの油脂のおかげで網から簡単にはずせた。これは失敗だなと思ったが食べるとこの筍が効いてボリウム感のある舌ざわりで意外といけた。上の完成品よりいけるかもしれないほどだった。
 

干し柿

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月13日(月)22時57分15秒
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  今年なった渋柿を干し柿に。実は小さいが昨年よりは多い。今年は作り方に素直に向いて皮むきして熱湯にさらしてとりあえず干す。
 

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