teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


講座での発表

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月27日(金)00時41分59秒
返信・引用 編集済
  阿南カルチャーセンターの三味線講座・初級の最終日。30分ほど通常の基本練習と課題曲の合奏をしてから後半は各々一人での演奏発表。初めてのことで皆緊張感で嫌がってはいたが始まると3人がそれぞれの曲を弾いた。その後は各自持ち寄りで茶話会して、最後に全員で3曲弾いて終了。普段と違うメリハリのきいた最終日でよかった。
 
 

いわや道

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月24日(火)01時10分10秒
返信・引用 編集済
  太龍寺への古い遍路道「いわや道・平等寺道」を歩こうと朝9時40分出かける。「道の駅わじき」の手前附近で取り付きを探すが表示板なく、辺りの家に聞くがわからず、ちょうどお遍路休憩所で休む若い人に声をかけるが、彼の案内本にはいわや道は載ってなく、鷲敷日の浦から登る予定だった。仕方なく車道登り口に今は廃屋の坂口屋横の遍路宿で聞き、取り付きはほぼわかり道の駅わじきに戻り車を置いてようやく10時50分に歩き始める。肩幅程度の山道を最初の30分は急登だったが以降は楽な勾配になり1時間半で南舎心ヶ嶽につく。昼食をとり帰ろうとすると下で出会った遍路歩きの若者と再会。彼は北地から上がってきたのだが40分僕が速く着いた。今回は逆打ちのコースだったので取り付きがなかったのだろう。にしてもお遍路ガイド本に載っていないのは不親切。また道の駅わじき(現在は閉鎖したが)がここにつくった理由がようやくわかった気がした。
 

朝練・整地

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月22日(日)01時24分28秒
返信・引用
  天気よく午前に朝立岩でソロ練習。まずはAゲレAルートで下降ワークと登り返しがスムーズにいったので、2本目は支点を右の木に移動してA-Bルートに挑む。が取っ掛かりのハング越えで2回失敗したのでAルート寄りで返す。次はここからが課題。帰り際の神社境内の桜の蕾が膨らみかけていた。花見イベントはここでもいいかなと。

午後は早速入口から新しく購入した太枝切ハサミを持ってザク切。流石に歯長が大きいのとラチェットの効果で40mmはラクに落とせて快感だった。いよいよ来月から「木登り広場」のオープンだ。
 

入口作業完了。

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月21日(土)00時48分33秒
返信・引用 編集済
  ブロック断面が露わになっているのが気になり隠しの踏み板を取り付ける。けれどカットミスして隙間が出来たので割りばしで埋める。あと扉の釘とビス止めが一部とばしていたので補い、仕上げの塗装をして入口づくりは完了した。来週からは再びの隣の整地作業が待っている。午後からは艇庫の掃除して子供クライミングの受け入れ準備。
 

リベンジクリア

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月20日(金)01時26分29秒
返信・引用 編集済
  朝から昨日のリベンジ作業。ブロックの切断面に穴あけ埋めたアンカーナットに側板のボルト穴がずれていたので穴を広げる。結果ボルトがねじ込めるようになったので、広げた穴を割りばしを削って埋め込むことでクリアした。次に端材のコンパネに枠板をつけて丁番で止めて扉をつくり、木口を隠す薄板を釘打ちして完了。あとは塗装を残すのみだが今回の梯子入口づくりの材料費は倉庫の片隅に寝ていた端材を使ったのでアンカーボルトの代金500円のみだった!。
 

上手くいかず

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月19日(木)03時52分43秒
返信・引用 編集済
  厚めの杉板で蓋を作ろうとするが、やっているうちに方針が変わって材をブロックの切り口にボルトで取り付けることにした。行きつけの工具屋さんで聞いてアンカープラグとボルトを買って、振動ドリルで下穴をあける。一応はプラグを埋め込むが、木の穴と位置が合わず再度やり直しとなる。またブロックに埋めたプラグもしっかり止まらなかったりで1日かかってもすっぱり出来なかった。
 

梯子は出来たが・・・、

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月17日(火)21時29分13秒
返信・引用 編集済
  昨日作った梯子材を塗装してブロック塀の表裏において繋ぎの部材をはめ込んでネジ止めして午前中に完了、・・かと思ったが見ているとどうも納得出来ず。使用上は問題ないが、ブロックの切り口がそのまま状態でなので歯抜けのようで見栄えがよくない。午後から免許講習で作業はここまでにて明日考えてみようと。
 

歯科治療のような大工作業

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月17日(火)01時29分47秒
返信・引用 編集済
  先日切り取ったブロック塀に梯子をつける。材料は藤棚の補修で残った端材があり材料費はゼロ。3段の梯子を塀の前と裏側に2脚立てとそれを繋げる部材を2ピース。ピースはジグソーでコの字に切り込む。それをブロックにピッタリハマるようにグラインダーで少し削っては入れこみを繰り返してすり合わせしていく。この作業はまるで歯の治療と同じで、歯科技工士の気分でちょっと面白懐かし気分だった。午後から出かけるのできょうはここまで。
 

親子ハイキング3~鍛冶ヶ峰

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月16日(月)01時50分54秒
返信・引用
  ベストなタイミングで晴れて、午前中に子供クライミング木曜班で初めてのハイキング。鍛冶が峰登りは男子3人が先頭で早いペースで急坂を引っ張り30分で上がる。展望台でおやつ休憩して竹林コースへ下り。皆ハイキングは初めてだったが、急場では慎重に足をすすめ変化の多い下りを緊張感もありのシダのゼンマイを摘んだりして楽しんでいた。運動不足で登りでバテたお母さんもいたが、休憩後は回復して予定より早く11時15分に下山。1回目の登山としては時間的にも内容的にも楽しめたようでよかった。午後からは梯子作りの作業で1日が暮れる。
 

レクインストラクター養成講座

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月15日(日)12時37分57秒
返信・引用
  14日はNPO法人県レク協会のインストラクター養成講座のスタッフ協力にて松茂へ。今回のテーマは受講者が各々計画した「レクリエーション行事の指導演習」。今年は6名の受講者6名が20分の持ち時間にてゲームや体操などの実技指導をするが、全員受講に対して熱心でれぞれの職場での必要性を感じて受けた方ばかりなので雰囲気がいい。受講者の雰囲気がいいとスタッフや講師も触発されてやる気が湧いてくる。今回は僕の担当ではないが受講者の皆に会いたくなって動かされている。来年度はこういうやる気のある旬な人たちとグループをつくろうと思うようになった。  

ブロック切り2

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月14日(土)01時12分28秒
返信・引用
  前回のカッターのサイズを変えての作業で切りきれなかったブロック切りの再チャレンジ。振動ドリルで切手状に穴あけを繰り返し、チゼルタガネで両側からハンマー振ってハツリ半日かかってようやく切り落とすことが出来た。手が腕がワナワナになったが諦めずにやれば出来ることを久々に実感。次は梯子作りで倉庫で端材を探して採寸部材切して1日が終わる。半年ぶりの日曜大工作業にワクワク。
 

小歩危級の岩登りコース

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月13日(金)08時50分53秒
返信・引用
  昨日午前H君と朝立練習。Bゲレンデにて初のCコースへ。支点セットして27mの懸垂下降。後半からオーバーハングで空中懸垂が続く。青空の下ゴンドラに乗った気分で眺め最高。続くH君もテンション上々で満足の降下。しかし登り返しは2回挑むがハング下で力尽きて移動して別ルートでリードで上がる。このCルートはまるで小歩危ほどの難度でまだ今の自分では無理。当分大歩危級のA、Bルートで練習をやりこんで体力とスキルを上げなければならないと感じる。
 

ブロック切り

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月 9日(月)21時55分39秒
返信・引用
  天気がいいので隣りの開拓。先週空屋の持ち主のIさんが切った雑木を太枝ハサミで細かく切って片づける。午後から塀のブロックを切る作業。ネットで調べてホームセンターでダイヤモンドカッターを買いに行く。サクサクよく切れるが、刃物の径が100mmで小さく切断できず、再度少し大きい120mmの刃を買うが、それでもまだ3㎝ほど残って切り取り作業完了出来ず、ああ・・・疲れたのできょうは終わり。
 

親子ハイキング~若杉山探訪

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月 8日(日)02時04分18秒
返信・引用
  新型コロナによる子供クライミング教室も中止、代わりに外遊びのハイキングを親子2組にて実施。地元の希少な史跡を知る若杉山への探訪ハイキング。21番札所太龍寺に向かう遍路道の水井橋からスタート。車が1台通れる幅の狭い橋を歩くという体験も子供らにとっては高所の恐怖を感じるほどの様子に驚いた。切り立った峡谷にガードレールのない簡易舗装の道を登っていく。しばらく登ると上から垣間見える小さい滝と蒼い沢に保護者のお父さんは興味津々だった。沿道の小さい穴に入ったりして40分ほどで若杉山史跡の休憩所にと到着。昨年7月に国指定の辰砂採掘史跡になっているので採掘跡のある山には入らず東屋附近の沢や沿道の岩盤を観察したりして過ごす。帰りに大井小学校でトイレとグランドで遊んで1時すぎに終了。
 

インドア体験と軽ハイキング

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月 7日(土)02時09分44秒
返信・引用
  親戚(従妹)が孫の長い春休み対策とのことでクライミング体験に来てくれた。体験は小2の女の子1人だけで従妹の旦那が気になって一緒について行う。女子はクライミング2回目との事だったが、登りの動きはよく垂壁は1回でクリア。傾斜壁も頑張って上まで登り、下り途中で力尽きてロープ降下となる。それが悔しかったようで泣き出した。次来るかはわからないが、やればすぐに上手くなるだろうと思われる。
10時半で終わったので昨日の忘れ物を回収に行く。すぐに見つかってついでに1本練習する。懸垂下降はいつものエイト環を持ってなかったので確保器で行うが、、、エイト環とは違ってロープのねじれがなかった。これは新たな発見でよかった。しかしと登り返しは手こずってロープを使ってしまう。
午後からは子供クラのIさんちと鍛冶が峰ハイク。久しぶりに中学に上がったY君と弟のふだりだったが初めてで楽しそうに声がはずんでいた。夕方帰ると恒例の神山町での桜まつりイベントが中止決定の連絡があり楽しみの桜の下での演奏もなくなってしまう。わりとハードな日中だったので昨日の睡眠不足もあり練習も眠気で早々に終えた。
 

忘れ物

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月 6日(金)00時32分4秒
返信・引用
  雨上りの朝。確定申告も昨日済んだので10時すぎに朝立へロープワーク練習。Aゲレンデであまり降りていない第2ルートの木に支点をとり懸垂下降して登り返し。クレムハイストでセルフ確保するが岩場が濡れているこもあり序盤でロープを持ってしまい完登ならず。12時過ぎに雪がチラチラ舞ってきたので急ぎ撤収する。帰ってから夜に片付けているとシュリンゲとカラビナが足りないのに気づく。おそらく支点構築した場所と思われるので明日探しにいくことに。移動前に確認したのに見えていなかった。情けないほど注意力がない。
 

確定申告と免許更新

 投稿者:toga  投稿日:2020年 3月 4日(水)14時28分58秒
返信・引用
  今年から申告会場が阿南税務署に変更された。昨年リニューアル工事して中はピカピカだったが、これまでの会場ほど広くはないので混みあうkなと予想していたが開館前の8時半には16人ほどで意外・・今年はコロナウイルスの影響で申告期間が4月中まで延長されたことで少ないんだなと納得。受付後1時間弱待って10時半に無事に提出完了。それから警察に免許の更新手続き。今回は念願のゴールドだと思っていたが、5年足らずで携帯で違反を聞き、残念・・。次は必ずゴールド目指して気をつけていこうと決意。  

朝立練習

 投稿者:toga  投稿日:2020年 2月29日(土)00時41分21秒
返信・引用
  久しぶりに朝立ゲレンデでのH君と午前中の朝練。AゲレンデとBゲレンデ1本ずつで一応は登れるが後半は体力不足でハーケンルートは行けずに体力不足を痛感。朝立Bは石門より倍近くピッチが長く、大きなガバ状のしっかり掴めるホールドが少ないので登りやすいルート取りが必修だが、回数こなして登るしかない。H君と週1回で朝練習しようと話する。
 

イベント中止

 投稿者:toga  投稿日:2020年 2月27日(木)10時44分21秒
返信・引用 編集済
  昨日、政府から新型コロナについてのイベント中止延期要請が出たことで芸能スポーツ関係のイベントが中止の報道が続々出た。徳島でも感染者が出たことで今週日曜のカルチャーフェスティバルの発表舞台が中止となった。更に危ぶまれていた来月20日の名古屋での藤秋会40周年記念公演が中止となった。一流の歌手や楽器奏者と全国の藤秋会の三味線愛好家が集まる400人もの大舞台出演を楽しみに練習に取り組んでいただけにとても残念。けど御家元からの配信文には苦渋の断念の決断した心中と、この結果を前向きにとらえたポジティブで真摯な気持ちが伝わってきて・・自分の残念さは半減した。  

ハイキングコース調べ

 投稿者:toga  投稿日:2020年 2月25日(火)09時43分19秒
返信・引用 編集済
  24日子供クライミング水曜班2家族での洞窟探訪ハイキングの予定だったがAさんのK君がインフルになったことで不参加となり、Bさん家族も疲れでキャンセルとなった。3月限定の野外計画で天気も晴れだったので1家族だけでも実施したかったが仕方ない・・・。切り替えてスタッフ参加のM君とふたりで若杉山歩きに行く。市から頂いた資料の地図見て上にあがりながら露出した岩盤をみていくが坑道口は見つからず、90分ほどで稜線に上がる。ピークから見降ろす那賀川に彼も感嘆の声。軽食後尾根上を下りていく。人が歩いた様子もないが、足を阻む藪もない程よい下りを快適に進み、1時間ほどで水井橋近くの道路に降りる。史跡をまわる若杉山のハイキングコースになりうる良いデータがとれた。
 

レンタル掲示板
/84