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カラビナのリスク

 投稿者:toga  投稿日:2019年10月15日(火)03時47分5秒
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  今日も午前ロープワーク練習。空中懸垂でのセットでスリングを1本伸ばすとロープへの接触摩擦の負担少し軽減。問題のハングの角にはロープザックをクッション代わりに敷くことにするが、目算の距離が少し足らずに宙に止まって伸ばす作業をすることに。・・この時下降器とスリングを繋ぐカラビナのゲートが岩に接触して少し開きかけた、、うわっヤバイ!安全環のスクリューが充分閉まっていなかったミスだった。どうにか片手でスクリューを締め直すことが出来たが、下手すればゲートが半開き状態からカラビナが壊れて墜落にもなりかねない、半開きではカラビナの耐荷重が正常時の半分以下になる危険な状態だった。初めて遭遇したヤバイ状況だった。
クライミングの事故で最も多いのが懸垂下降という。特に空中懸垂はしっかり準備していないとリスクが高いことが身に染みてわかった。貴重な練習だった。
 
 

岩と泥

 投稿者:toga  投稿日:2019年10月14日(月)00時52分8秒
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  今朝も午前に石門へロープワークトレ。昨日出来なかった空中懸垂をDコースのオーバーハングで行う。トップ支点は8の字でやり、シングルロープでの懸垂セット。昨日出来ていたバックアップのプルージックが今日はもう一部忘れて手直しする。オーバーハングでは岩肌が鋭利なためロープが痛みやすいので保護が必要だが、さてどうやってやろうか?とまた次の課題に。
帰る途中でぬかるみにハマって出られない軽自動車を発見して押してうごかすが、泥がズボン一面に跳ね上げてドロドロに。一気にテンション落ちるが運転していた若者は喜んで「お礼を・・」と言ってくれたが、要らないと見栄切ってさよならする。
 

ロープワークトレ―ニング

 投稿者:toga  投稿日:2019年10月12日(土)02時06分4秒
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  朝雨が降っていなかったので昨日に続き石門へトレーニング。シングルロープ1本での支点確保づくりと下降器(エイト環)とバックアップの結びを3ヶ所にてクライムと併せて行う。学習訓練をするの楽しさを感じながら午前中にて終了。まだこなれていないのであと何回かやって19日の講習に備えたい。夕方は子供クラにて2家族9名で賑やかに行う。子供たちは3兄弟と3姉妹で自然にうちとけてクライムだけでなく楽しそうだった。
 

ロープワーク練習

 投稿者:toga  投稿日:2019年10月10日(木)22時03分42秒
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  県内の女性からロッククライミング講習のご依頼を受けた。目的は11月にある国内のアドベンチャーレースでの必修スキルとなっている懸垂下降のロープワークの講習との事。早速大会要項詳細の確認と主催者に質問して課題把握。自分がやってきた懸垂下降と大きな違いはシングルロープ一重での下降。他に支点確保のシステムも違うので大会事務局の推奨する見本通りにやってみることに。午前中に石門ゲレンデでロープワークと下降方法を練習してみる。ろーロープワークは日進月歩なので自分にとってもいい練習となる。また11mmのロープも購入準備をする。  

ラグビー連勝

 投稿者:toga  投稿日:2019年10月 8日(火)09時19分35秒
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  もう秋だけど日本で開催されているラグビーワールドカップが熱い、その機運にのって障害者施設でのレクリエーションのゲームは「ラグビー」Part1はボールを持って歩き、途中のハードルを越えて前の机にトライタッチして戻り次の人に渡すリレー。地味ではあるが、目や歩行に障害がある方にはハードルを越えるにはやや緊張する。続いてPart2はPKの要領でボールをゴールに蹴り込む。これは意外と皆殆んど入って拍手をうけて賑やかになった。
 

地域の草抜きに

 投稿者:toga  投稿日:2019年10月 6日(日)23時55分15秒
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  朝7時から地域の掃除に出る。神社の境内の草抜きや落ち葉集めなどした後で家前の通り伸びた木を剪定する。木に登っての鋸引きがきつかったのか、終了してからのDH塗装や草刈りが疲れて思うように出来ず2時間ほど横になる。扉の塗装をして夕方よりレクの準備と三味線練習で暮れる  

建具完了

 投稿者:toga  投稿日:2019年10月 6日(日)09時51分1秒
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  9月初旬から開始したDH南口の塞ぎ工事も建具扉の取手と鍵をつけて一応の完了。取手材料は以前に切って置いていたアオギリをつけてみた。今回は扉、網戸、外壁、雨どい等試行錯誤で時間がかかったが楽しかった。出来た扉を眺めてつくづく大工作業が面白いなと感じる。
 

スダチ収獲

 投稿者:toga  投稿日:2019年10月 3日(木)08時26分5秒
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  スダチの実がパンパンに張ってきたので急いで午前に収獲。今年は昨年よりたくさん生り毎年送っている所や今年世話になった方へ送る。午後からは扉に網戸を貼るがホッチキスの針が少し長く表面に突き抜けてやや失敗。仕上げには至らず板を買いに行って作業は終了。
 

ヨルガオ

 投稿者:toga  投稿日:2019年10月 1日(火)21時55分26秒
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  朝顔が終わりかけて夜顔が咲くようになった。日没後から膨らんだ白い蕾が開き始め、20時頃から夜明け前まで手のひら程の大きな花が月に向かって開き怪しい薫りを漂わせる一夜の花。
 

扉づくり

 投稿者:toga  投稿日:2019年 9月28日(土)09時06分59秒
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  DH南口のフィニッシュとなる入口の扉づくり。本体はホームセンターで買ってきたラテイス(2,300円)をベースにして下部に杉板の端材で腰板を貼る。扉枠上のスペースは以前にぶら下げていたラティスを納まるように切ってビス止めする。丁番を取り付けて一応のカタチは出来たが、このままでは雨や虫が入ってくる、艇庫側のようにポリ波板を貼れば解消できるが風が通らないし見た目も悪い・・・一応取り付けてしばらく考えてみよう。
 

親父のオーラ

 投稿者:toga  投稿日:2019年 9月23日(月)23時50分30秒
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  台風一過の連休最終日、午後からアウトドアによく参加してくれているMさんが息子さんの友達を連れてクライミング利用に来られた。今回は子供ばかり5人での教室体験で皆礼儀正しく一通りのプログラムを行う。小5年の男子4名と小2の妹でMさんはサポート協力してもらう。同級生仲間のやりとりや様子をみて、一般親子や子供クラブの教室とは違う新鮮な面白さがあった。

夕方は月曜教室でNさんメンバーとお父さんが久しぶりに参加。ここではO君の動きがいつもと違って積極的で、未だ渡れてなかった棒渡りが出来て、何度も往復していた。父さんが見てくれていることで彼のやる気に火がついた、お父さんも自ら果敢に壁登りに取り組みしていて父親の力は凄いものだなと改めて感じた。
 

内壁終了あとは

 投稿者:toga  投稿日:2019年 9月21日(土)23時22分47秒
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  ブロックに垂木を取り付けて端材の板で壁を埋めるが、・・が直止めしたコンクリビスが効かなくなって下地の垂木が浮いたのでプラグビスで金具で補強する。その上に端材の杉板を継ぎ張りする。見た目はよくないが材の無駄が解消されてので一応の完了。あとは扉をどうするかを考えるがプランが決まらない・・・。
 

子供クライミング木曜会に

 投稿者:toga  投稿日:2019年 9月20日(金)09時25分0秒
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  子供クライミング木曜教室。メンバーのFくんママのご紹介でHくん(6歳)が体験参加。背が高く運動好きで走るのが速いとのこと・・クライミングは初めてのため基本の動きは指導が必要、A面は上までいけていけたが、洞窟は不安そうでF君の後をついて恐る恐る入る。スラックラインは楽しかったと・。他の子たちののびのびと上がる様子をに刺激を受けたようで終了後入会を決めて頂いた。メンバーが7名になり賑やかになりそうだ。

夜ははるばる富山の三味線屋さんが来られていろいろ話をきかせてもらう。ちょうど破れたままの紅木三味線の修理を依頼する。
 

ダッキーを舐めると

 投稿者:toga  投稿日:2019年 9月18日(水)01時37分49秒
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  14日、クライミング利用をしてくれているH君Y君らと大歩危遠征。H君らはいつもはカヤックだが、今回はタンデムのダッキー(トムキャット)で下る。五十肩の調子があまり良くないのと持っているダッキーを試してみたいと余裕をかましていたが・・・。池田ダム流入60tのわりと落差のあるいい水量で2年ぶりで初っ端の豊永の瀬で山越えたと思ったらホールに戻されて落水・・詰めが甘かった。それよりたかを括っていたいたのがH君らで前半は立て続けに泳いでいた。
ダッキーはカヤックと違って上下の振り幅が大きい。2人乗りでの瀬越えは前は推進、後ろはコース取りの舵取り役だが、フネが横になって不安定になると体勢を立て直すハイブレイスで踏ん張らないと前が落ちると2人とも落ちる。カヤックは転んでもすぐにロールでリカバー出来るがダッキーは落ちてフネから離れると最後まで瀬を泳ぐことになる。そんな恐怖感が「ダッキーは怖い・・」という一声になったのだろう。後半は慣れてきたようで落ちることもなく無事にゴール。大歩危を楽しんで下るカヤッカーでもダッキーは別モノで舐めるとリスキー。
 

親子ダッキー川下り

 投稿者:toga  投稿日:2019年 9月17日(火)09時21分0秒
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  昨日は親子3名でのダッキー。藍住からSさん両親と中学生女子Aちゃんの初めてのご参加。一昨日とは打って変わって親子で行う川下りスクール。水量も35tで天気晴れだったが風が一時強くて難儀することもあったがこれも自然での学習。後片付けも丁寧にやってくれて気持ちよく喜んで頂いた。
 

子供クライミング~ダッキー

 投稿者:toga  投稿日:2019年 9月16日(月)02時25分29秒
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  15日子供クライミング教室メンバーの夏イベント「ダッキー川下り」。当初は8月実施だったが台風大雨で中止にて9月になった。参加者は2家族で、6~9歳の子供5両親4名と戸川の10名にてダッキー5艇の川下り。スタッフは自分だけだったが川下り3回目の保護者のNさんの協力と、初参加のYさんも積極的に動いてくれたおかげでスムーズに準備運営出来た。天気も快晴、水量も40t弱でコンデションにも恵まれいい川下りが出来た。前半は親子で乗り、沈して流されたり、フネが岩にラップしたりで楽しい波乱もあった。後半は9歳のメンバー同志で乗りきりいい成果があった。けれど安全管理面ではやはりスタッフは最低2名は必要と実感。参加の子どもたちがスタッフ出来るにはあと4年はかかるかなあ・・。
 

網戸枠

 投稿者:toga  投稿日:2019年 9月15日(日)02時12分19秒
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  ボイラー側の仕切りをアミ戸建具を作る。垂木で枠組み、アミを薄板で押さえて張りながらビス止めする。熱をもちやすい所なのでステンレス網が適しているが、家にある補修用の残りものを使うことに。耐熱的は50度くらいみたいなのでとけたら張り替えよう。
 

雨どい取付

 投稿者:toga  投稿日:2019年 9月12日(木)22時20分59秒
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  ボイラー雨よけの小屋根に雨どいを取り付け作業。トイを屋根の長さに切って傾斜をつけて取付金具をつけるが、横といとタテといの金具の高さに差があり落とし位置にずれが生じた。不本意ながら不良取付となったがギリギリ役目は果たせそうなので作業完了とする。
 

重なって多忙な2日

 投稿者:toga  投稿日:2019年 9月12日(木)08時25分56秒
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  10日、東京の姉の墓参帰省迎え、藍住で雨とい部材購入、鴨島での三味線レス、ダッキーお客さんの宿泊受入れ・・そして昨日は2名の学生さんのダッキーAコース・水量多く、快適な下りで予定より1時間早く終了してDHでかたづけして夕方から子供クラで夜に姉の帰省の送り ということで日記も朝となった。と年に1度あるかないかの色々重なっての2日間でオーバーワークだった。 
 

木枠補修

 投稿者:toga  投稿日:2019年 9月 9日(月)23時46分16秒
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  ボイラースペースのブロックのベースの根太となっている木枠が左半分ほど腐っていたのでカットして取り替え補修する。次に雨といをつけようとホームセンターに行くが適したサイズがなく、明日小松島の店にいくことに。
 

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