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 投稿者:  投稿日:2009年 5月22日(金)12時48分51秒
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  急性期の脳外科・整形外科でAMPS・COPM使っています。
整形外科の場合も、手指でも、高度挫滅で強度の拘縮が残ってもCOPMは遂行度も満足度も1→9と劇的に変わった症例もいました。初回は必ず面接時間を取っています。何がしたいのか、何をする必要があるのか、何か困っていることはないかを聞き、生活状況を聞いた上で場合によってはCOPMを実施しています。脳外科でも同様です。うまく出てこないときはOSAを使って掘り下げることもあります。AMPSは頸損やCVAの方が多いです。退院時評価としても使いますが、急性期では訓練の時に課題難易度を参考にすることも多いです。
 
 
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