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(続き)M2の二人、相変わらず冴えてますなぁ…というか、一般的な反応に対して呆れてる感じですが…
本題!
昨日のアクセスのテーマが、近年やたらリリースされる「桜ソング(桜関連の歌」、どう思いますか?好き?嫌い?、というものだった。
個人的に一番好きな「桜ソング」(変な表現)は川本真琴の「桜」です。高校時代が懐かしい…じゃなくて、こういうのに(川本真琴の歌詞は実体験ばかりらしく、彼女の高校卒業の頃の感情とかもろもろが歌詞になってるんだと思います)憧れるわけです。自分の高校時代とはまるで違う。。
まあ、特に「桜ソング」とかじゃなくて単純にこの曲が好きなのか…スピッツ「チェリー」もいいですね。
個人的にも「桜ソング」をかいて、結局つくりかけなものが一応あります…
…なんか長文になりそうですが…
個人的は桜というと卒業、入学のイメージです。それは実際にその季節に、学校に綺麗に咲いていたからです。学校 というイメージとも被るのかな。
しかし、桜のマイナスイメージとして、あまりに桜に埋め尽くされた場所に行くと、ちょっと濃い感じがして、綺麗とは思えない。桜のピンクばっかりだと大袈裟にいって気持ち悪くなってしまうわけです。青空とか、学校とか…遊びの要素があって初めて桜は綺麗なのです。桜に限らないか…
…書き疲れてきた…その3に続く?
http://www.myspace.com/yuhhuy
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