teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


アルファ米の試食

 投稿者:川久保  投稿日:2017年 8月 5日(土)12時11分40秒
返信・引用
  8月10日の例会で、災害用備蓄品のアルファ米の試食会があります。
災害のときに手早く、美味しい御飯がどのようにできるか、体験してみませんか。
 
 

防災訓練

 投稿者:川久保  投稿日:2017年 8月 3日(木)09時10分24秒
返信・引用
  来る8月27日の午前9時から、市内の小中校でいっせいに総合防災訓練が実施されます。
震度6の地震が起きたと想定して、避難所開設と運営、資機材取り扱い、消火、応急手当の各訓練が行われる予定とのことです。訓練の場で災害に対する心構えを作っておくという意味で、皆さん体験してみませんか。
特に身障者の場合、防災意識を自ら高めることは自分を助けることに通じると思いますので、是非ご検討ください。
市内の全小中校のうち、北部地区の八木が谷小学校のみ、障害福祉団体等との避難所運営訓練が実施される予定ですが、今回は聴覚障害者の参加を知らせていません。従って、何らかの配慮を受けられない避難所で聴覚障害者がどれだけ不利益を被っているか、自分で身を持って知ることは行政への強い要望に繋がると思います。
何よりも、身体障害者が自分を災害から守るためには、市民の理解と協力が必要であるのは言うまでも無いことです。
なお、今回の訓練は基本的に事前登録が必要ですが、飛び入りでもOKとのことです(危機管理課の話)。
 

池上様*たにし様*

 投稿者:さくママ  投稿日:2017年 7月27日(木)14時02分18秒
返信・引用
  こんにちは
ご投稿ありがとうございます。

まとめての返信 ご容赦ください。

「空」はいつでも見学自由です。

ただし、本日の内容は。。。
手話学習ではありません。

土曜日の市民まつりに向けての準備です。
毎年、市民まつりに聴覚障害者協会と市内手話サークルとの4団体で
協力してバザーを開催しています。

手話サークルって、こんな活動もしてるんだ~。
ってな感じで、一緒に作業してみてください。

手話ソングも披露しますので、その練習もします。

あと、報告の時間にもいろいろな情報提供もあります。

そんな感じを踏まえて、本日見学いただければと思います。

見学といっても、お客様扱いではなく
「空」のみんなに混ざって一緒にやっていただきますので、
気兼ねなくお気軽にどうぞ。

お待ちしておりま~す。(^。^/

さくまま

 

見学希望

 投稿者:たにし。  投稿日:2017年 7月26日(水)19時21分4秒
返信・引用
  前々から見学したいなと思っていたのですが、
やっと行けそうです。
7/27のサークル定例会、見学させていただきたいと思っています。
よろしくお願いします!
 

見学希望

 投稿者:池上  投稿日:2017年 7月26日(水)16時12分22秒
返信・引用
  手話に興味があり見学させて頂きたいと思っています。
7/27にお邪魔してよろしいですか?
仕事を終えてから向かいますので、到着は19:00頃になると思います。
どうぞ宜しくお願いします。
 

北九州豪雨に寄せて

 投稿者:川久保  投稿日:2017年 7月 8日(土)21時17分4秒
返信・引用
  北九州の豪雨に寄る死者数が今日になっても11名に増えた。というニュースを聞くと考えてしまうのは、聴覚障害者の家庭はどうしてるのだろうかという心配である。
こういう災害が起きるたびに関係者から出てくる決まり文句に「想定外の事態」というのがある。確かに災害は「忘れた頃にやってくる」ものだから、しかたないのかもしれない。
しかし、備えが十分であれば被害は小さくて済む場合があるのも事実である。
日頃から災害に備えるという防災意識が大切と頭で分かっていても、実際は行動に移せない人が実に多いのは憂うべき事態だと思う。
そういう意味で千部にも満たない部数の防災パンフだけを自分達で作って事足れりとしているろう協会及びサークルの現状には、もどかしさを覚える。
やるなら、市民レベルの防災対策に協力していくべきで、例えば市全体で行う防災訓練とかレスキュー教室に参加するなどして防災意識を高めるべきで、市役所の防災ガイドラインにも障害者に対する支援や配慮がちゃーんと記されている。
自分のところだけで災害に対処しようとするのは限界が有ると知るべきである。
 

電話リレーサービスの事

 投稿者:川久保  投稿日:2017年 6月 6日(火)21時21分15秒
返信・引用
  前日、愛知県の三河湾で釣りをしていた聴覚障害者4名が船から落ちたが、すぐに電話リレーサービスで助けを求めたため、全員救助されたというニュースがありました。
電話リレーサービスは私もよく利用しているが、それ自体を知らない聴覚障害者が意外と多いのには残念な気がします。
緊急時の手話通訳者派遣は私たちの究極の目標ですが、実現するまでには高いハードルがいくつもあってなかなか難しい。現在緊急通報メールというシステムは警察署とか消防署の間にあるが、管轄の問題やメール通信の性質上、双方向による緊急連絡は困難。
現時点で考えられる緊急通報システムは遠隔手話通訳サービスか或いは電話リレーサービスしかないことになるが、図らずも今回の転覆事故で、電話リレーサービスの威力が示されることになったのは推進者の一人として喜ばしい事である。

http://blog.canpan.info/nfkouhou/archive/957

 

6/8(木)休会です!!

 投稿者:さくママ  投稿日:2017年 6月 2日(金)14時26分53秒
返信・引用
  大変申し訳ございません。

昨日のサークルで、来週は役員会です。とお知らせしましたが、
場所が確保できず、開催できません。

6/8はお休みとします。

よろしくお願いいたします。

さくママ
 

災害バンダナ

 投稿者:川久保  投稿日:2017年 6月 1日(木)10時05分17秒
返信・引用
  お隣の習志野市が災害バンダナを今月から関係者に配布するというニュースがありました。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201705/CK2017053002000185.html

私がずーっと以前から愛用している災害バンダナ(墨田区サークル製作)よりデザイン、色に難があるけど、市独自でこういうものを考案した意欲には、敬意を表したいと思います。
 

Re: 手話通訳ボランティアのお願い

 投稿者:美和  投稿日:2017年 4月24日(月)11時01分31秒
返信・引用 編集済
  さくママさんへのお返事です。

さくママさん
返信ありがとうございます。
公益財団法人の紹介をいただき、ありがとうございます。
相談してみます。

私自身、手話の方と会議をすることになったのがはじめてで、大変とまどっていました。

失礼しましたm(__)m
 

レンタル掲示板
/35