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月曜子供クライミング

 投稿者:toga  投稿日:2016年10月25日(火)10時22分52秒
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  10月からスタートした子供クライミング月曜会。5~10歳の子供4名と3人のお母さん。初対面のメンバーで2回目なのでまだ少し緊張感あるのも新鮮。今回はクライミングの認定級位の表をみせてトラバースから始める。皆興味津々で取り組む。やる気満々の7歳のMちゃんは先頭で取りつき、トラバース1周をクリア。あぶみ越えも3回目にクリアしてハマったと・。姉のKちゃんは弱気な言葉が出るものの頑張ってトラバースクリア。K君は目標のロープクライムA面クリア。ムードメーカ的な5歳M君は休まず上まで登るものの下りですぐに落ちる。その際ロープに振られて壁に頭を打つ何泣かずに我慢した。まだ小さい為か危険予知や防御反応が出来ないのでサポートに注意が必要。けれど低いD壁では落ちずにクライムダウンする事が出来た。  
 

雨の中断

 投稿者:toga  投稿日:2016年10月23日(日)11時00分41秒
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  22日、広島からのお客さん2名にてロッククライミング教室を実施する。受付後あそび蔵にて1時間半ほど室内講習をして現地へ。ところが着いた途端雨がパラパラきたがせっかく来たので様子をみて装備をつけて始めた。1mm以下の小雨で岩場は大して濡れてはいなかったもののやまないのでゲレンデはところどころ滑りやすい状態。やむ兆しもなくあまり時間をかけたくないので、体験は1人だけクライムワークをして終了。下山して車で弁当食べて戻る。
ダッキーハウスに戻ってコーヒー休憩してスラックラインと皿回しをして終了。それなりに楽しんではもらえた様子だったが、地元のインドアでクライムされていて初めての外岩挑戦のツアー目的体験だったので悪いコンデションでの中断はよくなかった。

前夜の予報や天気図の確認で曇りだがいけそうな感じがしたので実施を決断したが、外岩デビューでは晴れの可能性がないならやるべきではないと反省。ダッキーは小雨〇、山は曇りでも△、岩は曇り×
 

ロック下見

 投稿者:toga  投稿日:2016年10月21日(金)00時52分35秒
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  明後日にロック体験のお客さんが県外から来られるのでゲレンデとコースチェックに。ルートのスタート附近に直径5㎝ほどの小さいスズメバチの巣があったが何か不具合があったようで中身は空っぽだった。ルート上の支点にしているの松の木の元に蛇がいて気がつくとササッと岩の隙間の穴に隠れた、チラッと見ただけだったが、長さ40㎝くらいの子供のヤマカガシの色模様だった。この蛇はヒキガエルが好物で下の田圃のアゼではよく見たが、まさかの石門の岩場は初めて。またルートでの岩もヒビ割れて落ちる危険のある箇所も確認。収穫のある下見だった。
 

阿南会に新風

 投稿者:toga  投稿日:2016年10月20日(木)23時15分37秒
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  つがるん阿南会に体験の男性Sさんが来られた。動機はまだやった事のない和楽器の三味線に興味を持ったためで、特に津軽は最近様々な楽器とのコラボにひかれたという。今は管楽器(サックス)をやっているのでどこまでできるかわからないけど・・・とのことで入会されたが、最近超高価なサックスを買ったのでお金がなく安い中古三味線を探すことになる。説明にメモをとるなどやる気も高い感じなのでグループに新しい風を吹かせてくれそうで楽しみ。  

介護者レク

 投稿者:toga  投稿日:2016年10月18日(火)10時12分1秒
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  阿南市の高齢者お世話センター主催の介護ボランティア養成講習でのレク実技。地域の公民館や集会所を拠点として独り暮らしのお年寄りが集える場づくりをすすめる市の事業。その運営を委託する地元のボランティアグループづくりの講習。この日は傘袋を利用した風船と集団ゲーム、歌、ダンスと流したがいろいろやり過ぎた感が残った。
 

ゲレンデチェック

 投稿者:toga  投稿日:2016年10月13日(木)01時18分59秒
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  今月下旬にロック体験スクールの予約が入ったこともあり現場に下見に行く。
久しぶりのゲレンデには登り口に黄と黒のトラロープをつけていた。以前に某山岳会の人が
つけたままにしていたのでゴミになるので撤収してもらうようにしたことがあった。強度の信頼性のない結び方を見てまたあの山岳会の人ではないかと思いながら外す。
さて岩場の状態は支点のチェーンやボルト、ハーケンなど錆や劣化が進んでいた。所々に岩のひび割れもすすんでいる箇所もあったので注意喚起を要する。今回は尾根縦走と復路はトラバースのルートを歩いてみる。蜂の心配もあまりなく久々の岩陵歩きを楽しんだ。
 

大は小を兼ねるのか・・

 投稿者:toga  投稿日:2016年10月12日(水)10時48分50秒
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  つがるん佐古教室の練習に太鼓をもっていく。メンバー一同予想より大きいのに驚いていた。
29日の老人施設訪問での演奏曲「炭坑節」や阿波踊りでKさんが打つ。
嫌な予感は的中・・、皆の感想は太鼓の存在と音が大きいのでそちらに目がいき、三味線の影が薄くなる。炭坑節の踊りを入れるとコミックバンドの様相になり、津軽三味線の会とは程遠なる。もっと三味線の数が多ければそうでもないのだろうけどもっと小さいのがいいなあと。「大は小を兼ねる」にはならなかった。

施設訪問が仕事なら見てもらうお年寄りが楽しんでもらうのが一番、だが教室メンバーの演奏力を高める経験としての舞台の場なのでメンバーが充足感を得なければならない。なのでこの大太鼓は没なのか・・・。
 

太鼓がきた

 投稿者:toga  投稿日:2016年10月 6日(木)03時42分57秒
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  週末に注文した太鼓が届いた。皮面が1尺6寸で意外と大きいので驚いた。つがるんの施設訪問で民謡に加えたいという目的でやぐら太鼓がいいと決めたが持ち運びにはもうちょっと小さいほうがよかったなと後悔・・。けれど・・「大は小を兼ねる」というから何とかなるだろう。
 

楽しくない?川下り

 投稿者:toga  投稿日:2016年10月 3日(月)23時31分42秒
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  カヌー知り合いのYさんの子供さん(2人)のダッキースクール。フネはフォースの旧と新のソロ艇にする。ダム放流80tにてスタート前の基本練習をする瀞場への漕ぎ上がる。兄はスムーズについてきたが、弟君は四苦八苦したが困難だったのでロープで牽引して瀞場へ。けれどそれから彼の表情はなくなり、声かけにも目を合わさず返事もなかった。その為これでは無理だと距離をおくことにして出発。川下りでもあまり楽しそうな顔や声は見えなかった。けれど僕の後ろにずっとついてきていたのでさほどやる気がないわけでもないようだが・・・.
後日お父さんYさんに聞くととても満足していたとの事。僕も中学生の頃はあまり感情をおさえて表面に出さないタイプだったかな。
 

新生子供クライミングクラブ

 投稿者:toga  投稿日:2016年 9月30日(金)21時58分32秒
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  それぞれに来られたクライミング教室の参加者に声をかけ3組の親子がクラブに入会されて初めての顔合わせクライミング。4人の子供たちとお母さんで丸く座る。まずは挨拶してプログラムの進め方の簡単な説明した後、ひとりずつ自分の名前を言っていく。皆緊張しつつ言えたが、一番小さいM君(5歳)は恥ずかしくてお母さんの後ろに隠れていた。けれど体操で動き始めるとじょじょにほぐれてきた。M君はここでのクライミングは初めてだったが、家にもウオールがあるとのことでスラブ壁に上まで行き洞窟ルートにひとりでいけた。姉妹のK,Mちゃんは3回目なのでだいぶ慣れてロープクライミングも垂壁はクリアしてハング壁にチャレンジしていた。K君(7)はM君と一緒に遊んで楽しそうにしていた。もう1~2組くらい増えてもいいが最初は少ないほうがしっかりサポートできる。またK君のお母さんも会員登録されて一緒に登られているのでいい雰囲気だった。今後が楽しみなスタートだった。  

子供用ハーネス

 投稿者:toga  投稿日:2016年 9月28日(水)11時28分42秒
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  子供のクライミング体験が増えたので追加のハーネスを購入。画像右は以前からあるペツル製シンバ(体重40k未満)まんなかはペツル製ウイスチチ(30k未満)。そして左が先日届いたロックエンパイア製のもの。

早速25日にお母さんと参加された男の子(8歳)に使用してみる。右のペツル製は股ぐらが痛いという声が時折あり下りるとすぐに脱ぐ傾向があったがロックエンパイアはレッグループがしっかりとしたパットでの縫製で太ももに体重を分散させるデザインになっているので違和感なく登っていた。しかも価格も安いので追加購入することに。
 

大歩危下り

 投稿者:toga  投稿日:2016年 9月25日(日)11時53分3秒
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  24日 今年ダッキー練習でよく那賀川を漕がれた大阪のYさんの大歩危ツアーのサポート。カヤック仲間のH組と合同にて豊永からのフルコースを下る。先週の台風での増水状況をチェックしていたがが、昨日は池田ダム流入130トンのパワーある適量で天気もよく最高のコンデション。カヤック4、ダッキー2艇にて賑やかなカヤック組は笑いながらの沈合戦。大歩危を1人で下った経験のあるYさんは落ち着いて安定感ある下りだったので後半はパワフルなメインルートを攻めていく。それでも2回沈にてセルフリカバー。自分もオーバーハングの瀬で落水。気を締めて落ちたがパドルの差し込みが甘かった・・ここでバランスをくずすようでは小歩危は無理だなと。
豊水により瀞場もラクでPM2時にあがる。今季初めてで少し緊張もして楽しかった。
 

父と子のクライミング

 投稿者:toga  投稿日:2016年 9月23日(金)10時12分56秒
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  22日午前 7歳のM君とお父さんがクライミングに来てくれた。人見知りせずによく喋るM君だがマイペースが強かったので、お父さんがレッスンを受ける態度やマナーを説いてくれながらプログラムをすすめていく。ストレッチ柔軟では体は固く苦しい声をあげていたが、手首の関節はとても柔らかく褒められると嬉しそうな顔に。トラバースは上手くできるが洞窟ルートは大騒ぎで最後の出口では大声で泣き出すが無事に降りるとケロッとしてすぐに戻る。鍛えていそうな筋肉質の体のお父さんは前傾壁も登ったが日頃使わない指先や腕がワナワナと。
M君はロープ確保していても2mほど登ると足が上がらず降りてきた。もう少しホールドがあれば慣れていない子も上まで登れるかもしれない。最後の挨拶ではきちんと大きな声で言うことが出来て気持ちよかった。あそび蔵のクライミング教室は実技体験だけでなく、人とのコミュニケーションや、社会のマナーを身に付ける場というのが自分自身も明確になった。
 

高学年女子

 投稿者:toga  投稿日:2016年 9月22日(木)14時06分32秒
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  21日は小学5、6年の女子が3名と付添いのお父さんが来てくれた。高学年女子ばかりのグループは初めてだったが体育系なのでいつもの教室スタイルで行う。保護者はお父さんひとりでビデオ撮影と見守り。高学年女子は初めてだったが低学年や親子と違ってなかなか手ごわかった。クライミングはキツイ、手が痛いというイメージしか残らずまたやりたいという子はいなかった。誰でもがクリアできるルートを作るためホールドの数を増やす必要性を感じた。また下りはクライムダウンするという折り返し規定を少し緩めて考えなおしたほうがよさそうだ。
意外なことに彼女たちのお気に入りは洞窟ルートとスラックラインだった。これを機にあそび蔵ウオールの小改造を考えることにする。
 

親子4人でクライミング

 投稿者:toga  投稿日:2016年 9月20日(火)11時53分47秒
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  連休最後の19日は午後からKさん親子4人(6、10歳、両親)でのクライミング教室。幼稚園の妹Sちゃんは最初は「登ります」宣言が恥ずかしくて言えなかったが、時とともに言えるようになりトラバース2級コースをクリアはお見事。けれど上に登るのは高くなると不安があり中盤まで行くと降りてきた。自信がなければ登らずに降りるという選択は決してヘタレではなく危険回避が自分で出来るという能力。体も柔らかいのでクライミングには向いている感じがする。野球をやっている兄は洞窟ルートとアブミ越えに興味ありで何度もトライしていた。がっちりした体格でバレーをやられているスポーツマンのお父さんはトラバースがクリアできないのが悔しそうで何度もやって腕がパンパンに。後半はロープ確保クライムではお母さんはスイスイと垂壁クリアして前傾壁もトップまで到達、折り返しの下りで力尽きるが初めてでは立派。
親子全員が休憩もせず、一所懸命に取り組む姿に僕もつい熱が入って2時間で終了予定が1時間も延びてしまった。
 

放流とサイレン

 投稿者:toga  投稿日:2016年 9月18日(日)23時13分3秒
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  大阪からのご夫妻と御年69歳のお父さん4名でのAコース。AM10時にスタート点に着いてフネの準備を始めた途端にけたたましいサイレンとダム放流増量の放送が入る。サイレンが鳴るかもしれないとお客さんには説明していたので不安にはならずに練習してスタートする。

ダム放流量は昨日よりずっと69?/秒で横ばいしていたが・・、終了後に放流量をチェックすると数値が増えたのはPM12時以降だった。
以前も増水時にスタート点について準備するとすぐにサイレンが鳴ることが何度かあった。おそらくサイレンを設置している野外活動センターや、那賀高校附近に監視台があるのではと思うほどジャストタイミングで鳴り出した。ダム放流での注意喚起はわかるが2時間前に放送するのはどうなんだろう。
 

今週末もクライミング教室が

 投稿者:toga  投稿日:2016年 9月17日(土)23時59分42秒
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  連休初日の17日は子供クライミングの予約が急に入って午前、午後、夜と2時間強の教室3回と、明日のダッキー受付で多忙な1日となった。その間にも電話が入り、これではスタッフが欲しいよと思うがこんな異常はもう続かないと思って堪える。  

君のゆく道は果てしなく遠い

 投稿者:toga  投稿日:2016年 9月17日(土)03時03分39秒
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  スラックラインの練習3日め。リオオリンピック体操鉄棒の感動がヒントになり・・・ただゴール地点まで行けばよいのでは形が悪い。ゴール地点でいったん静止して両足で着地してクリアというルールにしてみた。低学年ラインはまだまだ3割の着地成功率、高学年ラインは30分やって成功3回・・・。君のゆく道は果てしなく遠い だけどなぜ歯をくいしばり 君はゆくのか そんなにしてまで~ と歌いながら行けたらなあ。 
 

アサガオが満開

 投稿者:toga  投稿日:2016年 9月16日(金)00時07分49秒
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  アサガオが一斉に咲き始めた。8月は暑く、雨も殆どなかったので盆以降にボチボチだったのが陽ざしのない今朝は色とりどりに一斉に咲いた。またⅠ種間前にはキンカンが満開になった。異常なのか、
 

スラックラインの練習

 投稿者:toga  投稿日:2016年 9月15日(木)10時10分14秒
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  クライミング体験教室で行うスラックライン。5㎝幅のベルトの上を歩く綱渡りで、腕の休憩と気分転換、体幹訓練などを目的にして、たった5mの距離だがこれがなかなか渡れない。2~3歩進めば落ちてしまう。これまでは自分は出来ないので子供らがするのを見ていたが、プログラムにしている以上は自分が出来ないと恰好つかないので今週より練習を始めることに。30分やって1回できるかどうかの確率だった。せめて2回に1回は渡れるようにならないと見本にならない。なかなかコツがつかめないがともかく日々続けてしようと。  

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