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夏ダッキー2

 投稿者:toga  投稿日:2016年 8月11日(木)22時24分52秒
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  大阪から2名の男女が初ダッキー。女性Tさんはラフテイングや、シャワクラなどアウトドア体験大好きで今回ダッキーは初めて。男性Yさんはゴルフはするがアウトドアは全く初めてとの事だった。当初はタンデムでのBコース希望だったが、ソロでのAコースをお薦めする。
終了後のYさんの感想としてはダッキーをナメていた、車から観る平凡な川を実際に下ったら予想以上に流れが早く大変だった・・と満足してもらえた。Tさんは川下りだけでないフネの移動や片づけなど少し疲れたようだった。
 
 

夏ダッキー1

 投稿者:toga  投稿日:2016年 8月 9日(火)10時48分39秒
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  8日、神戸からNさん親子5名のダッキー。昨年はAコースのタンデムだったので今年はBコースにてて子供たち3人はソロ艇、ご両親はタンデムの4艇でスタート。ソロ艇の数が増えるとひとつのグループでの行動が出来ずに離れ離れになる。幸いにサポートのK君が後グループについてくれたので不安なく先行で来た。この日はダム放流20t弱。浅瀬で岩が出ているのでしっかりコントロールして漕がないとひっかかりやすい。中学生の兄ちゃんはそれが出来ていたが他は瀬で漕いでいないのが多かった。初級者ではなかなか理解出来ない状況だった。後半は徐々に慣れてきたのでウスの瀬でフェリー越えの課題を行う。全員1発で危なげなく1発通過出来てちょっと拍子抜けする。鞍返しで沈が1回あった程度で皆無事に到着できた。

今年はソロ艇でのスクールを進めているので自分自身もソロ艇ツアーのサポートの課題となるポイントが確認できてよかった。
 

行動さかんに

 投稿者:toga  投稿日:2016年 8月 6日(土)10時44分27秒
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  これまでは夜しか出てこなかったタヌ子が明るい日中にも現れるようになった。乳房も膨らんできて子が出来たのかもしれない。とにかく食欲旺盛で何度もきて口いっぱいにパンを咥えていく。禿げていた片側の胴後部も生えてきている。元気そうだ。
 

広報チラシ

 投稿者:toga  投稿日:2016年 8月 5日(金)09時39分31秒
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  6月にリニューアルしたあそび蔵クライミングのチラシを学校配布用に5000部印刷。それをお願いした市内のT印刷さんに引き取りに行った際、奥さんに用途を話していると「なるほどわかりました!」と阿南市内の幼、小中学校ごとに枚数を数えて封筒入れを全部をしてくれた。独りでは長時間の作業になるところがたったの30分ほどで完了。そしていろいろ当方のことを聞いてくれ楽しい会話になり感謝感謝の嬉しいひと時だった。

ネットで注文したら値段は安くてもこんなサービスや繋がりは決して出来ない。今の時代に地元のお店とのつながりをつくっていくことの大切さが身に染みた。
 

シャワークライミング

 投稿者:toga  投稿日:2016年 8月 2日(火)10時22分6秒
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  日曜の疲れが残って体のだるい週明け。けれど天候水量とも最適で面白いシャワクラ轟劇場だった。神戸から若い先生グループ。前日夕方に阿南入りされたのでレンタル装備のサイズ合わせとボルダリング体験でしっかり準備できた。翌朝6時の出発。海部川の水量は通常より少ない状態だったが、滝では毎日少量の降雨もあったとの事で最適量の水量。それに天気も快晴で体験には最高のコンデションだった。
 今回は皆さん運動好きな4名男組であそび蔵の壁もラクに登っていたので通常ツアーでは迂回するルートでスタート。それがいきなりだったので前半は不安と緊張で固い表情になるメンバーもいた。けど休憩後の後半あたりからリラックスして楽しめたようだった。また長袖のアンダー上下とつなぎのウエットスーツにカヌージャケット着ていても少し寒いというメンバーもおられた。

装備では今回初めてハーネスをやめてスワミベルトにしたが確保面での問題はなかった。また全員がシュリンゲを持って確保する経験もしてロープ確保がある事で不安がなく登れたと声をそろえていた。スライダーに大興奮したKさんはシュリンゲを失くしてしまうが、気づくのが早かったので10mほど下流で見つかり一同安堵するハプニングもあった。また7割の確率で見かけるマムシもいなく幸運だった。初めて通った狭穴ルートや、フィナーレとなるドキドキの飛び込みなど轟劇場全編を満喫してラストは本滝の神々しい霧雨を浴びて終幕。僕も満腹させてもらった。
 

甥っ子の子とダッキー

 投稿者:toga  投稿日:2016年 7月28日(木)00時43分43秒
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  神奈川に住む甥っ子の子供たちとダッキー。2年前に初体験した川下りがMちゃんの心に残っていて病気あがりなのにまた来てくれた。前回は妹のNちゃんは瀬では泣いてばかりだったが、6歳の今年は楽しんでお姉ちゃんとふたり仲良く漕いでいた。天気も水量もよくメリハリんきいたいいAコースだった。
 

水崎廻り下り2

 投稿者:toga  投稿日:2016年 7月24日(日)09時44分22秒
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  昔にレクで知り合ったT先生がちょうど上那賀桜谷にお住まいを思い出して電話連絡をとる。
たまたま運よく昨日は上那賀においでるとのことで先日の調査下りのリベンジに。久しぶりの再会に先生は大感激して迎えてくれて僕も思わず感激。スタートの小学校下の降り道も案内してくれ前回より広く歩きやすいナイスだった。ゴールは前回のポイントの下水崎の川原に相棒のK君の自転車を置いて準備。ここからだと既定の水崎廻りのゴールより1、7k手前だが、フネの上げやすい場所としてはここがベスト。スタートして2時間強でゴール。この日のダム放流0tで浅瀬ではひっかかりやすく歩くことになるのが難。あと20㎝水位いがあれば(放流50tくらい)あれば快適に下れそうな感じがする。水崎大橋のプチ沢登りも楽しめるのが面白い。けれどこのコースは完全な水崎まわりではないので次回は前回に発見した隧道出口からのフネ上げ道を探してみたい。
 

水崎まわり初下り

 投稿者:toga  投稿日:2016年 7月22日(金)10時48分48秒
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  昨日はダッキーの新ゲレンデとして気になっている上那賀の水崎まわりを初下り。スタートは以前の下見で決めていたが、フネを上げるゴールとなるいいポイントがなく、トンネルから1,7k上流にある降り口にする。河原に降りて景色を確認して目に焼き付けたつもりだったがそれが失敗だった。
10時にスタート。浅瀬が多く所々で降りて押すのが難点だが、水は綺麗で鮎やニゴイが多くみられる。しかしフネをあげるポイントがわからずに行き過ぎてしまった。怪しいと思いつつ気がついたのは発電所が見えた所だった。相棒のSさんは腕の不調で遅れてきてようやく合流してフネ上げする場所をさがす。その後は国道にでてヒッチハイクを試みるもなかなか止まってくれる車なく走ってスタートに戻る。車を回収して帰路に向かったのは5時半すぎとなり初心者のような凡ミスは川下りを始めて以来の失態となった。予定のゴール地点で上げていたら2時ぐらいで終了となりそうだが・・。
ゴール地点に目印をつけていなかったこと。川沿いの道路を走らずにスタート点に行ったことがゴールを見落としてオーバーランした原因。経験からの過信と油断がこの失敗を招いた。

三崎まわりは7kだが初心者のツーリングとしては浅瀬の歩きが多いので少し長いのでハーフとフルでの2区間でいいかと思う。ダム下なので放流量によっては快適に下れそうだ。ちなみに昨日は平均20~30tだった。ダム下なので川床は藻や泥がついているが、透明感は鷲敷よりはるかにあって綺麗な印象がある。また特に鯉が多く、色のついたのもあり餌が豊富なのかよく大きなサイズだった。鯉と一緒に川下りというフレーズがつけれそうな面白い川だ。
 

ソロ艇が面白い

 投稿者:toga  投稿日:2016年 7月19日(火)00時05分26秒
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  17日大阪からNご夫妻が初ダッキー、昨年末の岩窟巡りでお会いしてから半年ぶりの嬉しい再会。当初は2人乗りのBコース予定だったが、ソロ艇を提案すると入門のAコースに変更して乗って頂いた。
18日は関西から20代前半のI&Hさんペアのご参加。こちらも予約時は2人乗りBコースだったが、提案にてソロ艇に変更にてBコースだった。

終了後の感想や様子を垣間見てAコースはちょうどいい運動量だが、Bは距離が長いので女性にとっては腕や手が筋痛になりそうと少しオーバーワークかなという感じ。けれど4人以下ぐらいの人数ではソロ艇で漕ぐほうが充足感があると実感。コースは初めての方のソロはやはりAコースがいいと再度の確信。今季はソロ艇をメインにやっていこう。
 

メスに異変

 投稿者:toga  投稿日:2016年 7月14日(木)01時25分53秒
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  毎日餌を求めにくる狸、懐妊か子が生まれたのか乳が膨らんでいて食欲旺盛で1日に2~3回やってくる。そのメスの左側の胴体の半分くらいが殆ど毛が抜けて皮膚が丸見えになっている。猫は今の時季毛がよく抜けている。夏毛に変わっているのだろうが、このメス狸は異常なのか病気なのか・・?
 

ビックウエーブのBコース

 投稿者:toga  投稿日:2016年 7月10日(日)09時50分58秒
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  昨日はカヤックメンバーのK君が職場の後輩を誘ってくれて4人での鷲敷B。前日の予報で大雨注意が出てダム放流も100t越えてきたので中止を決めたが朝には雨レーダーも小雨模様だったので急遽実施に変更する。その為午後からの実施になる。殆ど雨の中での川下りだったが100tのビックウエーブに初体験の若いおふたりのテンションはマックス。あせび返しの大波にのまれて見事な豪沈でするも笑顔全開だった。
 

シャワーゲレンデ調査

 投稿者:toga  投稿日:2016年 7月 8日(金)16時51分17秒
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  昨日は暑かったので木沢でのゲレンデ開拓に赴く。前夜地図であたりをつけた沢谷は広葉樹の明るい沢で小滝や滑が続いて新居田より難易度もあってまずまずだったが・・・堰堤が多いのが気になった。1時間半のコースで4箇所はちょっと多い。土砂崩れの多い昨今では堰堤が増えるのは仕方ないが苦労して乗り越えた岩の前に人工物が立ちはだかると高揚していた気持ちが落ちる。帰る時に堰堤のない沢筋を探していくと・・・大轟の滝への川が目に入る。木沢を代表する大釜の滝が東横綱なら大轟は西の横綱にふさわしい。スケールの大きさと開放感が一番の魅力。問題はアプローチの下りがけわしそうで厄介な感じだ。少し広すぎるのと道路から丸見えでだが、明るさは一番。じ、けど広々としたロケーションは滝王国の看板にふさわしい。調査は次回に。  

Re: カヤックin鷲敷

 投稿者:toga  投稿日:2016年 7月 8日(金)16時03分38秒
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  > No.2557[元記事へ]

H.Katsumaさんへのお返事です。

> 昨日はお疲れ様でした。

かつまくんもお疲れでした。画像ありがとう、あそこでのロープ投げはまたやりましょう。
 

木沢のシャワークラ

 投稿者:toga  投稿日:2016年 7月 4日(月)10時26分22秒
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  昨日はMくん夫婦と3人でシャワークライミング。土曜は徒歩での遍路参りでかなりお疲れのようだったので木沢に行く。M君とは昨年から時々山には行っているが沢は初めてでウエットスーツがないとのこと。わざわざレンタルは・・・との事だったので彼の判断にまかす。上はウエットベストを着ていたが下はアンダーなしのトレッキングパンツのみとスポサンだったので靴下を履くようにすすめる。
奥さんのGちゃんはアウトドア派でさらに専門のM店で務めているので装備はバッチリ。ハーネスの代わりに各自ベルトをして10時すぎにスタート。昨日の木沢は水量も多かったので岩越えするのにロープ確保もした。運動量や時間的にはちょうどいいと満足していた。シャワークライミングというよりは確保ありのシャワーボルダリングの雰囲気だった。けれどM君は下半身が寒いと前半から奇声を発するほどだった。木沢は轟よりは気温が高いがアンダータイツに2mmウエット長パンツに短パンを履いていても釜で泳ぐと寒いくらい。これだけ水量があればここでも充分と実感。けれどもう少し近場でのゲレンデを開拓したいなあと希望が膨らむ。
 

カヤックin鷲敷

 投稿者:H.Katsuma  投稿日:2016年 7月 3日(日)06時24分0秒
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  昨日はお疲れ様でした。  

シロはメス

 投稿者:toga  投稿日:2016年 6月28日(火)23時35分51秒
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  とらは雄だとわかっていたが、シロは人慣れしていない仔猫なので雌雄の確認が出来ていなかった。
最近になりやっと触れるようになったので確認すると睾丸らしきモノがない。とらのように仰向けにならないので乳の確認は出来ていないが、おそらくメスのような感じがする。だとすればマズイ・・・。
 

仲良く食べれるように

 投稿者:toga  投稿日:2016年 6月23日(木)20時46分14秒
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  とらにゃんこはまた居ついて洗濯機の上うあデッキ、ブランコ、門柱とあらゆる所で寝そべっている。とあの追い出したシロ若が帰ってきてとらと一緒に餌待ちしている。以前はとらに餌をやるとシロが来てとらが遠慮して身を引いていた。ので一緒に食べるように1枚の皿で与える。初めは少し遠慮していたがそのうちに互いに仲良く食べるようになった。
 

木頭下り

 投稿者:toga  投稿日:2016年 6月19日(日)10時15分50秒
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  今年5月から毎月大阪から通ってくれているYさんとカヤックに転向したK君と3人での木頭下り。梅雨の真っ最中なのに幸運にも晴れて水量も多く最適の条件。雨後の濁りが進んでいるのが気になるがいつもより速い流れをテキパキ漕いで行く。木頭初めてのYさんは岩沿いの急瀬のコントロールに景色を眺める余裕もないとの事だった。NO,1の瀬では派手な沈で苦笑い。それを笑っていたK君もコントロールしきれずに岩に乗り上げて派手な沈、ロールするも次の瀬で押されて再度転んで沈脱。二つの瀬を越えた後はロープ投げとデイフェンススイミングの練習をして後半に。
この日は鹿の駆除らしき猟師の人チームで川辺のあちこちで待ち構えている異様な光景だった。
道路に合流した終盤に岩のオーバーフローの落ち込みでKさんが転落してスネを負傷。少量の出血があったものの打ち身で大丈夫とのことだった。ダッキーはカヤックと違って落ちると生身なので浅い木頭ではハイリスクだと改めて実感。特に終盤は疲労で緊張も緩むので油断して不意の対応が遅れて怪我しやすくなると感じる。
 

トラとシロ

 投稿者:toga  投稿日:2016年 6月17日(金)01時57分48秒
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  何処からかやってきて飼い猫になっていたトラ猫がいなくなって3週間。おそらくもう死んでしまったのかと諦める。かわりにいつも追い払っていたシロ猫に餌をやり始めて1週間ほどたった、警戒心の強く、餌を食べる時でも触らせなかったシロがようやく慣れてきたが・・。

そんな時に疾走して諦めたトラ猫がげっそり痩せて戻ってきた。喧嘩が弱く他の猫に咬まれた脚の後遺症で歩き方がぎこちなくなっていた。蚊が鳴くような元気のないしゃがれ声だったので仕方なく2匹に餌を与えていた・・。 3日ぐらいたってシロが仲間らしい茶色の猫を呼んできて作業土間を寝床にして居座っていた。このままでは益々増えてダッキーハウスが猫屋敷になってしまう恐れを予感がした。猫が増えたらお隣りにも迷惑かかるのでシロと仲間の2匹は出てもらうことにした。ようやく僕に気を許すようになってきたシロにとってはわけのわからない仕打ちで、これだから人間は信用できない!と思っただろう。

 

子供に大人気

 投稿者:toga  投稿日:2016年 6月11日(土)02時07分51秒
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  ウオール増設工事完了後して初めての子供クラ、この日はKちゃんのお父さんが初参戦。ストレッチ護の横移動はぐるり1周するロングワークで落ちずに行ける子は二人いた。それよりも子供たちの興味は新壁の岩窟ルートで何も言わなくても協力しあって扉を支えたり、ライトを照らしたり、何度も潜りこむ。予想以上のノリノリの反応だった。ロープクライムした後もまた潜りこむ状況で大成功だった。
 

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