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微妙な状態

 投稿者:toga  投稿日:2017年12月10日(日)22時32分28秒
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  先週の抜糸するもイボを切除した跡が露わになり直径3㎝ほどの浅い穴が出来ている。ちょうど月面のクレーターのような傷跡。色は赤身と膿色に。縫合した皮が溶けたようだ。この穴に皮が出来るにはまだ当分かかりそうだ。毎日シャワーでよく洗ってワセリンを塗るのが日課に。

まだ左はスリッパだけどきょうは鍛冶が峰に上がる。動いている時は何ともないが車に乗ると少し痛みが出る。正月まであと20日・・・微妙でまだあきらめてはいないけど回りは山行はやめるようにと止められる。
 
 

リハビリ

 投稿者:toga  投稿日:2017年12月 3日(日)10時30分32秒
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  傷みもないのでリハビリとして近くの王子神社を歩きに行く。患部を押さえると痛いので靴は右だけにして登り下りのある20分ほどの軽く歩く。帰宅すると表皮がヒリヒリする違和感ありぼちぼちいくしかないかなと。
 

経過良好

 投稿者:toga  投稿日:2017年12月 1日(金)22時54分21秒
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  きょうは起床時の痛みも少なくシャワー浴にてしっかり患部を洗う。色は少し青白くなっていて腫れも少しあったが、痛みはないので杖なしで歩けるようになった。ぼちぼちだが歩けるように。午後は三味線レッスンしてその後は練習で暮れる。夕方少年鑑別所から運動指導の電話があるが残念ながら事情説明してお断りする。  

水洗いが大事

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月30日(木)21時20分5秒
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  朝バリウムの排便があり一件落着して日赤へ。
前回の通院から2日後のきょうまた通院。ちゃんと家での洗浄が出来ているかどうかの確認の為。それほど縫合傷のシャワー洗いが重要とは知らなかった。昨日はきっちり1分間シャワーで洗ったので、患部の赤みも腫れもひいて痛みも減った。また抗生剤の効果もあるのだが、、そしてまだ傷口が柔らかいが抜糸した。いつから運動していいかと尋ねた答えが「痛みが出たら控えるようにと」という。痛みは体の悲鳴サインなので無理すれば悪化する。来週の通院まではおとなしくしよう。と来週月曜の施設レクは日程の変更をお願いする。
 

しばらく長引きそうな

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月29日(水)11時12分22秒
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  昨夜から処方された抗生剤を服用するが朝起きて動き出すと傷みが出る。痛みというのは危険信号なので痛い時は動かさないのがいいという。早く治すには無理は禁物。ところで昨日の診察で腫瘍は悪性だったと訂正があった。術後の再検査で腫瘍の下部に見られたとの事で取り除いているので心配ないとの事だった。昨日からシャワーでしっかり洗ってワセリンを塗ってガーゼ交換をする。ということで明日洗えているかチェックの診察を受ける。
・・・毎月4回の子供クライミングの実施も危ないのでサポートメンバーを何とかしなければ。
 

下剤のんだけど

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月29日(水)00時42分0秒
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  朝7時半前に保健センターにて健康診断を受ける。この時間で受付ナンバー6番で殆んど待ち時間なく、肺、胃、前立腺がん他基本等スムーズに出来て9時前には終えた。バリウム飲んだので下剤をすぐに服用するが・・。

午後から日赤で先週の手術後の診察。痛みがよくあるのでと聞くと、毎日シャワーで患部を洗っていますか?と聞かれて、…洗っていないというと、それが原因で細菌がキズ口に入って炎症おこしているとの事。 指示は聞いてはいたのだ洗うことで皮膚が濡れてよけい治りにくいのではと抵抗があって、毎日ガーゼ交換を2回もしているので清潔だと思っていて・・。化膿止めの薬を処方され、また来週の診察になる。シャワーは毎日1分はするようにとの指示だった。

次に徳島にて三味線教室へ。まだ便が出ていないので夕食食べて再度の下剤を飲む。腹が張って放屁はあっても結局出なかった。
 

病院で演奏訪問

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月26日(日)23時10分38秒
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  25日、徳島市のY病院でつがるんメンバーでの演奏。津軽民謡、曲弾き、懐メロ歌謡、童謡全8曲と歌体操で約40分。お客さんにはほぼ喜んで頂いた実手応えがあったが・・、演奏のレベルとしてはまだまだ低く、個人レベルでの練習不足で暗譜して欲しいのだがなかなかその壁が高い。
姫路での稽古研修で籐秋会に入会して、もっと自分がうまくなることで自信をもって個々のレベルを上げていく指導をしていきたいという決意が固まってきた。
 

徐々に

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月25日(土)11時06分12秒
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  昨日は術後初めてのシャワー浴をした。水淡いだけでいいとの事だったが消毒液と軟膏で包帯替えする。消毒液を使ったためかその後傷口が白っぽくなっていた。やはり蘇生しようとしている傷口の組織が消毒液によって死んでしまうのだと実感。寝ている時は問題ないが起きて動き出す時が痛い。それでもだんだん慣れてくる。出来るだけ足の傷口をを動かしたくないのでスーパーでの買い物は車椅子を借りて家では杖を使ったりする。
子供クライミングは休むが。正月の登山も危ういかもしれない。
 

包帯替え

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月22日(水)16時31分40秒
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  手術から1日たったので包帯を変えると・・縫合した附近の皮膚の色がただれて小さい穴がいくつかできていた。薄い皮を糸で引っ張って止めているのでその近くの薄い皮が小さい破れが生じているようだ。軟膏を塗ってガーゼを交換する。今朝から鴨島、徳島へと動いたのでその無理がたたったのかもしれない。歩きではどうしても足首が動くので皮も少々は伸び縮みする。しばらくは安静を重視して動かないのがいいようだ。きょうの三味線会は休むことに。
 

足の手術

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月21日(火)09時40分14秒
返信・引用 編集済
  3年くらい前に左足くるぶし横に出来た小さいイボを地元の皮膚科で治療したけど、今年になり再発して親指大にまで成長した。その為日赤に紹介されて昨日切除手術となる。良性の腫瘍でよかったが大きいのできれいに治すには皮膚を移植してパッチのように縫合するか、そのままイボを切り取って縫合するかの選択となる。前者は10日の入院しての固定が義務となるが確実に完治する。後者は入院なしで済むが完治に2~3ヶ月はかかるとの事。10日の強制入院は厳しいので後者を選択した。

手術は直径3㎝ほど梅の花のような腫瘍を切り落とす。その穴をふさぐ為10㎝ほど横に切って両方から皮を引き寄せて縫合する。糸を数えたら16針だった。この日は安静の指示だったので夜の三味線の仕事はキャンセルして痛み止めを飲んで就床。しばらくは足首を使うクライミングは出来ないようだ。
 

三味線研修

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月20日(月)11時32分37秒
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  11月19日始発のバスで姫路に向かう。久しぶりの遠出の目的は三味線のお稽古を受ける為。先日つがるん佐古会が日本郷土民謡協会員に所属加入した流れで同協会理事長をされている津軽三味線籐秋会家元の加藤先生が毎月姫路に出張指導されていて、先生の勧めで赴くことに。AM9時姫路駅に到着。加藤先生と出会い会場までは主催会の送迎車に乗せて頂いた。


午前中は新たに入会された女性と僕のレッスンでまずは女性が受け僕は後ろで見学。先生の音で調子を合わせ、笛、チューナーも譜面は使わない。先生と対面して一緒について弾き都度の指導を受ける。1時間ほどで終えて僕の番となり音出しの後「六段」を弾いてみましょうとついて弾くが譜面と違うこともありつまって直された。

終わった後でクセが2~3点指摘された。三味線の構えての棹の角度と開き、撥の持ち方と角度、棹の指の位置、運指など・・。会に入って指導を受けるという事は三味線の持ち方や手のカタチを既定に合わせることになる。 今までつがるんの指導は三味線の基本を教えるが形の強制はしたくない・・、それが個性と捉えて少しずつ違ってもいいのではという曖昧な思いでやってきた。結果的には皆の三味線の棹の角度や打ち方など少しずつ違う。前後の撥づけも暗譜も不充分という現状。

「クセを直して毎月通えば今の倍はうまくなります。」と・・・何故倍も上手くなるかよくわからないが、家元の確信の言葉に乗ってみようと籐秋会に入会した。。

 

丁寧な歩き方

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月17日(金)22時54分16秒
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  明日が雨模様なんできょう午後から石門岩山の縦走練習。稜線に上がると、オオスズメバチがブーンブーンと威嚇するようにちかずいてきたのでかがんでよけると飛んでいった。かなり大きく親指くらいあったのでおそらく女王・・・、巣作りの場所を探しているようでもあった。いつもの縦走コースも蜂の巣があるか注意しながらゆっくり進むがなかった。以前より静かに丁寧な登り下り方をしていくようになった。川下りでの漕ぎ方と同じ感覚になってきたきょうの岩歩きだった。
帰って昨日気になった懸垂下降の場所を変更して設置する。
 

塞翁が馬

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月16日(木)09時36分57秒
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  物事の良し悪しはすぐにはわからない。「災い転じて福となる」と同じ意味の件
先日した燻製チーズの下段の網は温度が上がり過ぎてとけて網から落ちかけていた。ちょうど鍾乳石のようになったけれどチーズの油脂のおかげで網から簡単にはずせた。これは失敗だなと思ったが食べるとこの筍が効いてボリウム感のある舌ざわりで意外といけた。上の完成品よりいけるかもしれないほどだった。
 

干し柿

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月13日(月)22時57分15秒
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  今年なった渋柿を干し柿に。実は小さいが昨年よりは多い。今年は作り方に素直に向いて皮むきして熱湯にさらしてとりあえず干す。
 

シルバー大学院のデイキャンプ

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月 8日(水)11時26分43秒
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  11月6日はシルバー大学院でのデイキャンプ講習。 講習といっても薪割りや飯炊きは昔取った杵柄の先輩たちばかりなので口をはさむこともなく手早くスムーズ。それでも飯盒使用は初めての方もいて水の量や飯盒の中ブタやむらしの質問もあった。班ごとで炊飯と山形風の芋煮鍋づくり。それに加えて燻製づくりを体験してもらう。燻製器は3器使ってチップとウッドでの熱燻と温燻を実施。課題にしていたゴミ量も少なく優秀。食べた後はペタンク大会で競い合う。天気よく楽しい講習だった
 

てくてく1周年での演奏

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月 8日(水)11時10分53秒
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  昔の仲間の粟飯原さんがやられている神山のふれあい施設「てくてく栗生野1周年」のイベントに三味線演奏に。今回は佐古メンバーのSちゃんとカルチャー鴨島校のTさんの3名だけに応援の松ちゃんと改良したメアリーちゃんに出てもらう。 参加者は地域の方々に加え午前の部で出られたハーモニー佐古さんも座られていて満席のライブだった。演奏は主要メンバーがいないこともあり迫力のないものだったが、人形メンバーの登場で大うけに。お客さんの温かさと素晴らしい歌声に支えられて楽しい舞台となった。課題はもっと三味線の練習しないといけないなあと
 

山行

 投稿者:toga  投稿日:2017年11月 4日(土)10時52分41秒
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  11月になり正月山行の準備トレにてM君と槍戸、一の森へ。スーパー林道の紅葉はエンディングの華やかさ。林道登山口より入山。稜線までの登りがきつく半年ぶりの山はきつい。それでも天気上々の暑いほどの気温。夏用のワークマン作業服がちょうどころあいよく汗かいてもサラリと快適。稜線に上がっても疲れた足どりで槍戸山へ。ここから見る景色は最高で、人もいなくやはり南つるぎはいいルート。休憩後に一の森へ往復して下山。再び槍戸で少し長い休憩して下山。最後の稜線からルートテープにそって降りるが最後の道標で油断して100mほどオーバーランしてしまう。稜線からのコンパスワークをしなかった為が原因の初歩のミスに反省。12月までもっと体力をつけないと
 

燻製器試し

 投稿者:toga  投稿日:2017年10月30日(月)01時28分28秒
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  円筒型の燻製器(L)が届いたので試し使いしてみる。先に返却した(S社)のものと違う観音開きタイプ。チップの出し入れはやりやすくてよいが、開く時にコンロ台から下ろしてテーブルに置かないと開けない。構造上隙間が多いので煙が漏れやすい。これは濡れ布巾を置くことで解消。扉を閉めるバックルが片手では外れにくいなど・・、総合的にはやはり値段は高いがおかもち型が一番使い勝手がいい。
 

演奏訪問の準備

 投稿者:toga  投稿日:2017年10月27日(金)01時37分52秒
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  来月5日のてくてく1周年の訪問演奏に出演する人形のメアリーちゃん。これは佐古メンバーのKさん所有のお宝品の「青い目の人形」。左足が壊れてはずれていたのを骨木を入れてテーピング修復。そして自立出来ない構造の為、作業用の台車に乗せて曳けるようにする。これで課題だった花嫁人形(いっちやん)との共演が出来るようになった。5日の演奏メンバーは3人しかいないので頼もしい助っ人になるだろう。
 

接合完了!

 投稿者:toga  投稿日:2017年10月26日(木)10時16分34秒
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  昨日完了できなかった荷台の切組みの接合。 ノミとペーパーで削り調整して古い木槌で打ち込むときれいに納まった。塗装して朝から1時間で作業完了。バンザイ!と晴ればれの朝。
教訓・・作業でどんづまっても一晩寝たらすぐ解決する。物事に取り組む時はなんでもそうでリフレッシュが大事だなあと。
 

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