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投稿者:tkr
投稿日:2008年 9月11日(木)09時54分22秒
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キングの翻訳についてのお話ですが、キングの作品自体が膨大にあり、長期間にわたり版元を変わりながら翻訳が出版されていることもあり、訳者もバラバラで、確かに訳がおかしいところもありますね。
また、言葉は生きており、どんどん新しい言葉が生まれていく反面、古い訳は版が変わらないと、訂正されない、と言う出版上の事情もあったりしますね。
また、翻訳者の高齢化も進んでいるのも事実のようですね。
手元に確認資料がないので、未確認情報ですが例えば「キャリー」は、1975年の訳が現在流通している、と言うことですよね。
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