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未完成、武具道具改造したいぬ。主義武具的なね、

 投稿者:主義者  投稿日:2013年 2月15日(金)22時25分34秒 236.8.242.49.ap.yournet.ne.jp
返信・引用 編集済
  『紹介』
《本名》賦懿 修羅
《偽名》樋上 優羅
《読み》フイ シュラ  / ヒジョウ ユウラ
《性別》牡
《年齢》18
《身長》182cm
《体重》68kg
《血液》O型
《人種》人間
《職業》高校2年生
《一人称》俺
《二人称》御前
《三人称》御前等
《容姿》本人曰く銀髪。一部髪が長く綺麗に何時も纏めている。
    瞳は蒼く澄み細目と捉えても良いだろう。
    其の顔を観る限り大人しさを感じるが其れは誤りである。
    本当の性格的には煩く内気の逆を説く様な性格をしている。
    服装的には何時も学校の制服を着纏って居たが突如変更。
    力量的にも上昇試みる為に魔服を着用。詳しくは武装、
《性格》内気とは遠く離れた性格を持つ故に唯煩い此の青年。
    一度関係を持った者にはしつこく付き纏う事が多い。
    大体の行動に置いて笑顔で静かな行動自体嫌いらしい。
    然し最近は本故に読書が趣味とも成りかけてる。
    図書室の温もりと共に集中力上昇も考えての読書が好きだろうか。
    広く云えば今のでは無く古本が好きで何時も好んで所持している。
《物語》未知世界から此の世界に突如降り立った此の不思議な青年。
    生まれた時から主義を持ち全てを主義にて解決してきた。
    勉強面でも生活面でも何でも主義を活用し愛してると語る。
    何せ父は斬り殺し母は射ち殺し兄は殴り殺し妹は捨てたを自ら云う。
    そんな誰も居ない中で一人黙々と主義を活用し生きてきた。
    年齢的に18と云うが下手を打てば主義で偽っている可能性も低くは無い。
    今現在は此の世界で自分を鍛え何時の日か未知世界へと帰るだろうか。

『戦闘』
《身体》
元々唯の人間体だった、然し人間体に修正主義故に修正を行った事で変化。
初めと成るが自分の体に異変が起きた場合に発生される再生と云う力を持つ。
異変とは自分の体何処か一部でも使えなく成ったと断定された時。
消滅破壊禁止等様々有るが簡単に使用不可能と成った時に光速で再生。
手が飛んだりした場合は其の事が無かったかの様に元の体にと再生。
注意だが断定時は使用不可能の時で体に傷が付いた程度では発動しない。
然も之は明白な事だが復活するに当たって自らへの代償は絶対無い。
次に自分の体への変化を不可能と云うモノ、故に無変化の活用。
之が有り自分の体自体に変化を与える事は絶対無い、断定出来る。
尚此の青年が幼い頃から活用してきたモノ、今では体の為に
元々体だけ無変化だったが其れが自分の所持物にも広がっていた。
自分で云う体質・能力・武具・道具・兵器にあたるモノである。
今云った此のモノも体の無変化に影響された為、
此のモノ全ての変化も絶対不可能と云う事に成っていった。
最後に大体のモノ全てを超越した身体を持っていると云う事。
其処迄強く修正を行った訳では無く、限界超越をしたのみ。
自分の限界に値する所を常に超越している、
例えなら速度変化、通常の速度を超越し音速以上で移動すると云った
簡単な具合に修正した程度である。

《武装》
主義体質にて創り出した武具が2つ存在。
世界に2つと存在不可能、主義者だけが作成可能の未知的武装。
言葉通り此の武装を持てるのは世界で自分自身一人、
其れ以外が盗む事も生み出す事も手に触れる事も不可能。
之は能力で変化しても一瞬で変化前に戻る事に成る、
相手が勝手に行おうとしても世界上法則と成り
世界全体が此の不可能を絶対守り切るのだ。
『魔服』
壱に己の邪気を見せ着纏う漆黒に染まった此の魔服。
之を着纏う事で相手の略全てを使用不可能と化す事が可能、
故に消滅、削除、破壊、略奪等何等かの無効化能力全て使用不可能、
魔服の気が空間を包み使用不可能と云う言葉を拡大していく、
之で勝手にも相手の無効化能力全てを不可能としている。
云うも此の服は布素材で直切り裂けると云っても良い、
之が最大の弱点、欠点とも云える所であろう。
此の服が跡形も無く消し去った場合、無効化能力発動可能と成る。
然し微塵でも残って居た場合でも無効化禁止を常時発動している。
『双剣』
全てを切り裂く力を秘める白黒の色違いが引き立つ双剣。
其の通り此の刀で斬られたモノ全て跡形も無く切り裂かれる。
切り裂く範囲は定めておらず何でも切り裂く事が可能と成っている、
別に能力でも何でも切り裂き存在を消し去る事が可能、
普通の人間を斬った場合、跡形も無く即座に体を破壊する、
亦更に之に切り裂かれたモノの再生を不可能とする、
切り裂いたモノの名称をも此の世界から消滅出来る。
然し歴史的にも変動が生じる為に本人は何時も使用しない。

《兵器》
『爆弾』
其の通り爆弾、召喚式の設置式爆弾とも云える。
兵器を使った事も無いらしく此の際と作り上げたらしい。
自らの力で別空間を作り出し其処から爆弾が召喚されているらしい。
其の空間地は自分のみしか知る事は無い、故に阻止不可能であろう。
指示等不要だが流石に自らの意思を使って空間から此処へと召喚と云う手順。
召喚する場所にも不可能は無い、例え相手の体内中だろうと無理矢理にも設置。
因みに爆破力は尋常は無い、指定したモノのみ爆破させ跡形も無い姿へとする。
更に何でも爆破可能、二度繰り返すが指定したモノのみ。後他に被害を加える危険性も無い。
何でもと云ったが例で云えば相手の能力指定で空間故に無に与える事でも能力が吹き飛ぶ。
速度的には修正をして設置してから光を超える速度で爆破を遂げる、爆破は設置した時から光速と成る。
量的には生産を無限にと変更して空間地にて無限数並べて有る。
上記にも有るが爆破指定したモノのみ其れ以外の被害は無、然し複数指定も勿論可能なのである。
逆に複数指定処か大幅な空間でも何でも指定したモノから可能と成っている。

《道具》
『命刻』
未だ新品なのか輝く光が見られるであろう此のイヤリング。
新品と云ったが少々の誤り、此のイヤリングは再生を可能としている。
消滅破壊抹消削除と云ったモノを受け一度は壊れるが数秒後に再生を遂げる。
光や音速での再生にした場合は一度程度の再生しか出来無い為に数秒後にしたらしい。
こうして再生能力ともう一つ此の道具の核とも云える力を秘めている。
之を付けている限り指定した全てを禁止にする事が可能と成っている。
故に使用不可能と成る、能力でも道具でも何でも禁止を言い渡すのだ。
複数指定も勿論可能、指定したモノのみ禁止と見なしている。
禁止されたモノは戦闘終了時迄身勝手に使用可能になる事は無い。
亦逆に自らの体に禁止は効かない、広げて云えば禁止に関係性の有るモノ全てだ。
単純に云えば禁止の如く消滅破壊等関係の有るモノは一切効かない体に成る。
但し之は日常でも常に発動していて一度壊れる限り止まる事は無い。
と云うも亦再生を遂げる為に意味無、尚更相手は自らに禁止は云う事も不可能だ。

《体質》
『絶対主義』
其の名の通り唯の原則等を操る至って単純な力。
この力に削除等消失系技を使って来た場合特別的主義が発生する。
名を付けるなら宇宙主義、とでも云うべきであろう。
「世界」が強調されてるのがわかるので其の通り宇宙を操る。
例え実在主義架空主義が消えようと宇宙主義が残る。
良く云った例としては相手を此の世界に存在している生物、
と捉え其れを自ら操る単純な戦闘である。
宇宙の支配者と成る為に水星、金星、地球、火星、木星、土星等の操作可能。
然し之は熱関係も有り未だ身体的に不可能とも云える。
今現在としては天動説、地動説、蓋天説、渾天説、宣夜説の操作。
地球は宇宙の中心にあり静止しており、全ての天体が地球の周りを公転しているとする説、
単純に地球が動くと云う地動説の対義と成る言葉、故に地球以外のモノが動いてると云う説。
其れを使用しての簡単な攻撃等を相手に当てたりするだろう。
地動説は上記同様天動説の対義と成っている言葉、地球が動いていると云う説。
之も同様で地球を動かす説で無理にも自然的に攻撃をする。
蓋天説は天と地の平行、季節の変動を訴えている説。
之は単純に季節、平行操作と云った簡単な能力。
渾天説、宣夜説は今現在考えていると云う事。
「実在主義」
悪魔主義:支配・構築を司る。
意思主義:思考・行動を司る。
縁故主義:権利・権力を司る。
懐疑主義:排除・破壊を司る。
科学主義:科学・原理を司る。
還元主義:化合・合成を司る。
完全主義:完全・完璧を司る。
管理主義:管理・制度を司る。
帰結主義:行為・結果を司る。
機能主義:性質・性能を司る。
糾問主義:方法・哲学を司る。
教義主義:理解・判断を司る。
許可主義:法律・解除を司る。
虚無主義:意義・真理を司る。
敬虔主義:教理・信仰を司る。
権威主義:姿勢・体制を司る。
現実主義:事象・理想を司る。
原理主義:原則・信念を司る。
構成主義:操作・対象を司る。
構築主義:創造・加工を司る。
行動主義:活動・意志を司る。
合理主義:理性・論理を司る。
互恵主義:利益・観察を司る。
個人主義:自由・権利を司る。
削除主義:削除・消去を司る。
自然主義:自然・探求を司る。
実現主義:実現・収益を司る。
実証主義:検証・否定を司る。
実存主義:哲学・本質を司る。
資本主義:生産・交換を司る。
社会主義:平等・公証を司る。
修正主義:修正・改良を司る。
準則主義:法人・法律を司る。
進化主義:進化・上昇を司る。
真理主義:価値・抽象を司る。
心霊主義:生死・霊魂を司る。
正統主義:教養・学説を司る。
先願主義:先願・特許を司る。
相互主義:同等・比例を司る。
相対主義:相対・寛容を司る。
直観主義:経験・推論を司る。
道具主義:道具・装置を司る。
「 架空主義」
耐性主義:耐性を司る。
無効主義:無効を司る。
反射主義:反射を司る。
吸収主義:吸収を司る。
消滅主義:消滅を司る。
抹消主義:抹消を司る。
拒否主義:拒否を司る。
拒絶主義:拒絶を司る。
破壊主義:破壊を司る。
崩壊主義:崩壊を司る。
魔法主義:魔法を司る。
奇術主義:奇術を司る。
呪術主義:呪術を司る。
妖術主義:妖術を司る。
邪術主義:邪術を司る。
託宜主義:託宜を司る。
仙術主義:仙術を司る。
陰陽主義:陰陽を司る。
錬金主義:錬金を司る。
異能主義:異能を司る。
体質主義:体質を司る。
武器主義:武器を司る。
防具主義:防具を司る。
兵器主義:兵器を司る。
肉体主義:肉体を司る。
法則主義:法則を司る。
秩序主義:秩序を司る。
運命主義:運命を司る。
奇跡主義:奇跡を司る。
確率主義:確率を司る。
攻撃主義:攻撃を司る。
防御主義:防御を司る。
支配主義:支配を司る。
空間主義:空間を司る。
次元主義:次元を司る。
追尾主義:追尾を司る。
永遠主義:永遠を司る。
光線主義:光線を司る。
暗黒主義:暗黒を司る。
性質主義:性質を司る。
性能主義:性能を司る。
数量主義:数量を司る。
質量主義:質量司る。
成功主義:成功司る。
失敗主義:失敗司る。

《異能》
『主義世界』
発生し即座に主義だけの主義者の為の異世界が完成する。
此の世界は戦闘終了亦は此の世界が破滅する迄続く。
然し最初に云ったが此の世界は主義者の為の世界。
主義以外の力を使う事は此の世界では不可能、無論使用可能は主義のみ。
力と云っても勿論武具関係は使用可能、故に能力体質等の力、幻想。
 
 

「今から主義を述べます、」

 投稿者:主義者  投稿日:2013年 2月15日(金)18時14分30秒 236.8.242.49.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
 

『紹介』
《本名》賦懿 修羅
《偽名》樋上 優羅
《読み》フイ シュラ  / ヒジョウ ユウラ
《性別》牡
《年齢》18
《身長》182cm
《体重》68kg
《血液》O型
《人種》人間
《職業》高校2年生
《一人称》俺
《二人称》御前
《三人称》御前等
《容姿》本人曰く銀髪。一部髪が長く綺麗に何時も纏めている。
    瞳は蒼く澄み細目と捉えても良いだろう。
    其の顔を観る限り大人しさを感じるが其れは誤りである。
    本当の性格的には煩く内気の逆を説く様な性格をしている。
    服装的には何時も学校の制服を着纏っている。
    ネクタイ部分を少々崩している部分が目立つとも云えるだろう。
《性格》内気とは遠く離れた性格を持つ故に唯煩い此の青年。
    一度関係を持った者にはしつこく付き纏う事が多い。
    大体の行動に置いて笑顔で静かな行動自体嫌いらしい。
    然し最近は本故に読書が趣味とも成りかけてる。
    図書室の温もりと共に集中力上昇も考えての読書が好きだろうか。
    広く云えば今のでは無く古本が好きで何時も好んで所持している。
《物語》未知世界から此の世界に突如降り立った此の不思議な青年。
    生まれた時から主義を持ち全てを主義にて解決してきた。
    勉強面でも生活面でも何でも主義を活用し愛してると語る。
    何せ父は斬り殺し母は射ち殺し兄は殴り殺し妹は捨てたを自ら云う。
    そんな誰も居ない中で一人黙々と主義を活用し生きてきた。
    年齢的に18と云うが下手を打てば主義で偽っている可能性も低くは無い。
    今現在は此の世界で自分を鍛え何時の日か未知世界へと帰るだろうか。

『戦闘』
《身体》
元々唯の人間体だった、然し人間体に修正主義故に修正を行った事で変化。
初めと成るが自分の体に異変が起きた場合に発生される再生と云う力を持つ。
異変とは自分の体何処か一部でも使えなく成ったと断定された時。
消滅破壊禁止等様々有るが簡単に使用不可能と成った時に光速で再生。
手が飛んだりした場合は其の事が無かったかの様に元の体にと再生。
注意だが断定時は使用不可能の時で体に傷が付いた程度では発動しない。
然も之は明白な事だが復活するに当たって自らへの代償は絶対無い。
次に自分の体への変化を不可能と云うモノ、故に無変化の活用。
之が有り自分の体自体に変化を与える事は絶対無い、断定出来る。
尚此の青年が幼い頃から活用してきたモノ、今では体の為に
元々体だけ無変化だったが其れが自分の所持物にも広がっていた。
自分で云う体質・能力・武具・道具・兵器にあたるモノである。
今云った此のモノも体の無変化に影響された為、
此のモノ全ての変化も絶対不可能と云う事に成っていった。
最後に大体のモノ全てを超越した身体を持っていると云う事。
其処迄強く修正を行った訳では無く、限界超越をしたのみ。
自分の限界に値する所を常に超越している、
例えなら速度変化、通常の速度を超越し音速以上で移動すると云った
簡単な具合に修正した程度である。

《武具》
様々な武器が有る為に本人曰く紹介不可能。
簡単に云えば刀、槍、斧、鎌、鎖、銃、縄、鞭、兵器とか有るらしいが
其れでも武器量が完全に多いらしく紹介不可能となった。
主としては全てを使い分けた多彩な行動を見せつける。
刀は勿論の如く縦と横を使い分けた完全切断系の技と成る。
能力として全てを斬り刻む絶対切断。斬れない事は無いらしい。
槍は長さも備えている為に心臓辺りへと早い突き刺しを行う。
能力として攻撃を終えた後の風力故に風力階級を任意で設定可能。
斧は勿論回り込んでの振り下ろし、然し速度的に無理が生じる事も有る。
能力としては単純に絶対破壊不可能を備えている。
鎌は近付いて故に接近戦での振り回し攻撃で切断を試みる。
能力としては自由な長さ調節可能な所。最大7mに及ぶ。
鎖は叩きつけ亦は回り込んでの引き上げで息の根を止める高作業。
能力としては何時何処でも増量可能と成っている。最大1億個程度。
銃は遠距離戦にての乱射で相手の体制崩しを主に狙う。
能力としては絶対追尾性能力を付け破壊される迄追いかける。
縄は鎖同様、回り込んでの引き上げ作業。軽量が逆に強いとも本人は云う。
能力としては硬化能力。鉄を上回る硬さを出すも何故か重さが変わる事は無い。
鞭はSの見せつけ故に恐怖心を与える、叩くのみの攻撃も一応可能。
能力としては叩いたモノ全てを完全破壊する事が可能と成っている。
兵器は様々なモノを揃えている、主としては有名な大型兵器。一応全て使用可能。
此の使用する全てのモノは自らが作り上げた空間から取り出しを行うらしい。
其の空間を知るのは自分の身で周りからの干渉等絶対的に無いであろう。

《兵器》『爆弾』
其の通り爆弾、召喚式の設置式爆弾とも云える。
兵器を使った事も無いらしく此の際と作り上げたらしい。
自らの力で別空間を作り出し其処から爆弾が召喚されているらしい。
其の空間地は自分のみしか知る事は無い、故に阻止不可能であろう。
指示等不要だが流石に自らの意思を使って空間から此処へと召喚と云う手順。
召喚する場所にも不可能は無い、例え相手の体内中だろうと無理矢理にも設置。
因みに爆破力は尋常は無い、指定したモノのみ爆破させ跡形も無い姿へとする。
更に何でも爆破可能、二度繰り返すが指定したモノのみ。後他に被害を加える危険性も無い。
何でもと云ったが例で云えば相手の能力指定で空間故に無に与える事でも能力が吹き飛ぶ。
速度的には修正をして設置してから光を超える速度で爆破を遂げる、爆破は設置した時から光速と成る。
量的には生産を無限にと変更して空間地にて無限数並べて有る。
上記にも有るが爆破指定したモノのみ其れ以外の被害は無、然し複数指定も勿論可能なのである。
逆に複数指定処か大幅な空間でも何でも指定したモノから可能と成っている。

《道具》『命刻』
未だ新品なのか輝く光が見られるであろう此のイヤリング。
新品と云ったが少々の誤り、此のイヤリングは再生を可能としている。
消滅破壊抹消削除と云ったモノを受け一度は壊れるが数秒後に再生を遂げる。
光や音速での再生にした場合は一度程度の再生しか出来無い為に数秒後にしたらしい。
こうして再生能力ともう一つ此の道具の核とも云える力を秘めている。
之を付けている限り指定した全てを禁止にする事が可能と成っている。
故に使用不可能と成る、能力でも道具でも何でも禁止を言い渡すのだ。
複数指定も勿論可能、指定したモノのみ禁止と見なしている。
禁止されたモノは戦闘終了時迄身勝手に使用可能になる事は無い。
亦逆に自らの体に禁止は効かない、広げて云えば禁止に関係性の有るモノ全てだ。
単純に云えば禁止の如く消滅破壊等関係の有るモノは一切効かない体に成る。
但し之は日常でも常に発動していて一度壊れる限り止まる事は無い。
と云うも亦再生を遂げる為に意味無、尚更相手は自らに禁止は云う事も不可能だ。

《体質》『絶対主義』
其の名の通り唯の原則等を操る至って単純な力。
この力に削除等消失系技を使って来た場合特別的主義が発生する。
名を付けるなら宇宙主義、とでも云うべきであろう。
「世界」が強調されてるのがわかるので其の通り宇宙を操る。
例え実在主義架空主義が消えようと宇宙主義が残る。
良く云った例としては相手を此の世界に存在している生物、
と捉え其れを自ら操る単純な戦闘である。
宇宙の支配者と成る為に水星、金星、地球、火星、木星、土星等の操作可能。
然し之は熱関係も有り未だ身体的に不可能とも云える。
今現在としては天動説、地動説、蓋天説、渾天説、宣夜説の操作。
地球は宇宙の中心にあり静止しており、全ての天体が地球の周りを公転しているとする説、
単純に地球が動くと云う地動説の対義と成る言葉、故に地球以外のモノが動いてると云う説。
其れを使用しての簡単な攻撃等を相手に当てたりするだろう。
地動説は上記同様天動説の対義と成っている言葉、地球が動いていると云う説。
之も同様で地球を動かす説で無理にも自然的に攻撃をする。
蓋天説は天と地の平行、季節の変動を訴えている説。
之は単純に季節、平行操作と云う馬鹿でも分かる様な此の能力。
渾天説、宣夜説は今現在考えていると云う事。
「実在主義」
悪魔主義:支配・構築を操る力。
意思主義:思考・行動を操る力。
縁故主義:権利・権力を操る力。
懐疑主義:排除・破壊を操る力。
科学主義:科学・原理を操る力。
還元主義:化合・合成を操る力。
完全主義:完全・完璧を操る力。
管理主義:管理・制度を操る力。
帰結主義:行為・結果を操る力。
機能主義:性質・性能を操る力。
糾問主義:方法・哲学を操る力。
教義主義:理解・判断を操る力。
許可主義:法律・解除を操る力。
虚無主義:意義・真理を操る力。
敬虔主義:教理・信仰を操る力。
権威主義:姿勢・体制を操る力。
現実主義:事象・理想を操る力。
原理主義:原則・信念を操る力。
構成主義:操作・対象を操る力。
構築主義:創造・加工を操る力。
行動主義:活動・意志を操る力。
幸福主義:幸福・快楽を操る力。
合理主義:理性・論理を操る力。
互恵主義:利益・観察を操る力。
個人主義:自由・権利を操る力。
削除主義:削除・消去を操る力。
自然主義:自然・探求を操る力。
実現主義:実現・収益を操る力。
実証主義:検証・否定を操る力。
実存主義:哲学・本質を操る力。
資本主義:生産・交換を操る力。
社会主義:平等・公証を操る力。
修正主義:修正・改良を操る力。
準則主義:法人・法律を操る力。
進化主義:進化・上昇を操る力。
真理主義:価値・抽象を操る力。
心霊主義:生死・霊魂を操る力。
正統主義:教養・学説を操る力。
先願主義:先願・特許を操る力。
相互主義:同等・比例を操る力。
相対主義:相対・寛容を操る力。
直観主義:経験・推論を操る力。
道具主義:道具・装置を操る力。
「 架空主義」
耐性主義:耐性を操る力。
無効主義:無効を操る力。
反射主義:反射を操る力。
吸収主義:吸収を操る力。
消滅主義:消滅を操る力。
抹消主義:抹消を操る力。
拒否主義:拒否を操る力。
拒絶主義:拒絶を操る力。
破壊主義:破壊を操る力。
崩壊主義:崩壊を操る力。
魔法主義:魔法を操る力。
奇術主義:奇術を操る力。
呪術主義:呪術を操る力。
妖術主義:妖術を操る力。
邪術主義:邪術を操る力。
託宜主義:託宜を操る力。
仙術主義:仙術を操る力。
陰陽主義:陰陽を操る力。
錬金主義:錬金を操る力。
異能主義:異能を操る力。
体質主義:体質を操る力。
武器主義:武器を操る力。
防具主義:防具を操る力。
兵器主義:兵器を操る力。
肉体主義:肉体を操る力。
法則主義:法則を操る力。
秩序主義:秩序を操る力。
運命主義:運命を操る力。
奇跡主義:奇跡を操る力。
確率主義:確率を操る力。
攻撃主義:攻撃を操る力。
防御主義:防御を操る力。
支配主義:支配を操る力。
空間主義:空間を操る力。
次元主義:次元を操る力。
追尾主義:追尾を操る力。
永遠主義:永遠を操る力。
光線主義:光線を操る力。
暗黒主義:暗黒を操る力。
性質主義:性質を操る力。
性能主義:性能を操る力。
数量主義:数量を操る力。
質量主義:質量を操る力。
成功主義:成功を操る力。
失敗主義:失敗を操る力。

《異能》『虚構』
其の名の通り選択した相手を虚構の世界にと放り込む事が出来る。
放り込むと云ったが発動した世界と繋ぎ合わせる事も可能と成っている。
虚構とは事実では無い事を事実らしく作り上げる事、故に嘘と云えるモノである。
之を発動した時点で完全に相手に信じ込ませ本当の虚構世界へ身勝手に入り込む。
例えば発動相手を選択し其の人の大切な人が存在するという設定を作り上げよう。
其れに虚構を当て相手の大切な人が亡くなったと云う設定を無理矢理にも作り上げる。
こうした事により身勝手に相手は信じ込む事と成る、其れが完全なる虚構。
単なる例えで有るが之は主に精神面でのダメージを狙った小賢しい技である。
通常の意味の通り人物、出来事、場面を身勝手に作り上げる事も可能。
本当は居る存在を無くしたり居ない存在を作り上げたり敢えて云うなら何でも可能。
之は無理な設定だろうと無視して勝手に作り信じ込ませる事が完全に可能なのだ。
然し稀に此の虚構の世界を信じ込まない者も勿論の如く存在する。
単純な話だが現実から背こうとする者は簡単に完全に虚構世界へ入り込む。
本人曰く非現実的な者を現実的な者にしてやるよ、と一言を述べている。
確かに嘘を重ねれば簡単に非現実的、現実的な人間に作り上げる事が可能と成る。
更に云うなら嘘に限界は無いと自らの口から発してみたりするであろう。
 

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