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黒い人

 投稿者:◆◆漆■  投稿日:2015年 3月24日(火)00時31分28秒 KD182250251202.au-net.ne.jp
返信・引用
  【  名前  】栖祓 黒十(kuroto/suhara
【  偽名  】王守 創(sou/ougami)
【  真名  】フェイス≠R≠ゼロ
【  年齢  】見目では18才程度。実年齢は古來の者で有り不明。
【  血液型 】自称AB型、本来「◆◆◆型」。
【 身長/体重 】百八拾弐cm/六拾五キロ。
【  存在  】
彼の存在は別時空軸の別時間に居り彼を殺す事は出来ない。更に別時間に存在している為傷等負っても零秒で元に戻る。存在が抹消されようと彼には関係無い、何故為らば彼は存在と云うモノには属して居ない為。彼の全ては《原点》と云う属で有り全ての始まり謗て全てが原点なモノ。一種の人外で有り其の外を奔る《虚例の枠外》。《存在》でも有り《原点》でも有り《虚例の枠外》でも有り《異種》でも有る。概念無く共生き続け干渉冴えされない彼。 力が使用不可、無くされ様と《原点》な為そんな事起きず、《虚例の枠外》の為干渉を受けなければ力を受ける事も無い。《異種》が全てを束ねている。理不尽でも無ければ特例でも無く異例でも無い者と刻まれている。 勿論彼が繰り出した攻撃冴えも別時空の別時間のモノ。

【  特化身体  】
人外の外を駆ける身体で有り一瞬の肉体変化を可能にする。
身体構造を変化させ強靭な肉体にして理不尽な稼働や全ての攻撃を意味無とする。そして異能によって干渉を起そうとしたなら、それの耐性を即座に作って弾ける程に反応は早い。また変えた姿は異能ではなく存在の為異能破壊等では壊せない、だが相手が此方を上回る速度で此方の認識が遅れれば変化は出来ない。更に菌や状態異常や病気等は身体構造意味は無く全てに適応されている身体。結論から述べれば異能自体を身体に通す事も無く干渉を受けない存在、驚異の状況に侵されようと変化して其の状況に適応可能。身体構造、骨格組合、神経組織等も容易に変化可能。
【 異能  】
「宇宙」
2次多元+4α世界規模で任意全能。時間と空間の外、超空間を統べる超時間を操作して無数の宇宙の時間を総て巻き戻し永劫に等しい闘いの軌跡を一瞬で無かった事に可能。破壊された宇宙も元通りに出来る。また通常の時間の外である上位時間である超時間と、更に外の時間も巻き戻し出来る。真っ向から衝突し合えば単一宇宙を破壊する時間操作呪法より上位の力、世界の狭間や時間の狭間を自由に移動でき、時空を遙かに越えた場所を見ることも出来る。宇宙を混沌に沈め、「なにもない空間、虚無でありながら完全な世界、世界と自己を隔てる壁がない世界、無限の空間」を作り出す 。攻撃面では宇宙の外に宇宙が広がりその宇宙の外にも宇宙が広がりその宇宙の外にも。宇宙が無限に連なり、また可能性の分岐が無限の平行宇宙を生み出すと云う世界観の全ては彼の想像で有り、解放すれば全て消滅する(というか最初から存在しなかったも同じらしい)。全宇宙を思うが儘の容に出来る。この状態の存在を認識した物は跡形も無く消滅する。 防御面では全ての宇宙は彼にとって想像で有り、亦有っても存在しないのと全く同じであるらしいので、通常の手段での干渉は不可能と思われる。素の防御力は測定不可能。

「宇宙(其ノ弐)」
この宇宙を解放時、全宇宙の全事象がその人物個体の生命に都合よく流れて行く其れが当たり前だから其の事に何かを感じる事は無い、其の力が解放した其の瞬間から寿命で死ぬ迄発動し、因果地平の彼方まで干渉し続ける。弱点は交配する生物ゆえの寿命が有る事。交配しても自分より遥かに劣る種しか残せ無い事。子供に力は引き継がれない。死ぬと特異点崩壊して大銀河団程度の領域がミキサーをかけられたように激しく掻き乱される地球は1年以内に死の星になる。正体は宇宙意思が全身をリフレッシュ(人間でいうストレッチ的な)する為にどこかに軸をもうけて一旦縮こまろうとして偶然選ばれた干渉先。宇宙を所有する概念の受け皿。更に人体構造上骨格組合、神経組織等が通常と異なり身体能力、知識量等が人間を超越している。構造上肉体に無機物を通す事は無く物体の攻撃でしか被害を受けない其の為フェムト秒単位で行動可能(1000兆分の1秒)平行宇宙間を移動可能、通常攻撃の余波で宇宙が崩壊する、戦場となる宇宙を新たに創造できる、因果律を操作可能、物質やエネルギーの存在する事の出来ない停止した世界でも行動可能既に終焉し、存在しない世界でも行動可能、全概念の使役、改変等が容易に出来る身体。特異点を挙げるとすれば彼が存在している時点で惑星、世界、宇宙全体は彼の所持物となり謂わば全ての使用人になる。人類が持つ感情や世界観の変化や生命、生命外が持つ力や事象、現象、概念、物質、因果、全ての軸、存在、生物、生命、主義、正義、悪、循環、秩序、関係、行動、権利、法則、建造物、理論、心理、大罪、美徳、(一部抜粋)全ての所有者と云う事。始まりから終を見届け全ての使者。武装、神器、宝具、魔導具、物質、理不尽、枠外、文字、言葉、過去未来。有りと凡ゆる使用人。之は解放時に適応される為解放時以外では適応され無い。

「形態」
この力を発動した瞬間、宇宙から宇宙へ漂う者に形態変化する。また意識を持つ共言える。正しく〈一にして全、全にして一〉である。四角が立方体の断面で有る様に、あらゆる形態は四次元の類似する形態の断面で有る。亦、四次元の形態も、五次元の類似する形態の断面で有り、亦五次元の形態も~と之を無限回繰り返して到達不可能な高みの次元、存在の全的な無限の領域、数学も空想も凌駕する最果ての絶対領域其れ其の物が、あらゆる世界と宇宙と物質を超越した至高存在たる力の本質で有る。人間の世界(最初の世界)は四次元世界の無数の局面の一つに過ぎず、四次元も五次元世界の無数の…を繰り返す。彼から見て、時間を含め全ての物に変化等無く、全てが同一の物で有り、外宇宙的な見方の角度が違うだけで有る。よって彼が見方の角度を変えただけで低次元の存在が変化と呼ぶ現象が起きる。要するに物を全く別の物にする。当然だが彼は無数の宇宙の角度を同時に見ている。低次元の存在達が変化と呼ぶのは、彼の意識の働きに過ぎ無い。



「頂点」
この空間を発動した直後。彼の生態や存在更には構造迄もがヒルベルト空間と同化する。波動関数を書き換えることで現実をヒルベルト空間のレベルで操作出来る。、物質創造・変換、生物創造・操作、蘇生、機械創造、瞬間移動、遠隔視、サイズ変更、思考操作、時間捻じ曲げ、時間移動、無時間行動、存在抹消、宇宙遍在、創世、は勿論の事で有り総ての象徴でも有る。空間、時空、次元、時間の頂点と云う事。波動関数は、物体の状態を表現するモノで有り相手が関数を書き換えられた場合肉体維持や異能維持や素質維持、才能維持等が不可能に為り崩れ落ちる筈。勿論之を対処しようともこの時空、この空間、この次元に存在するだけで抵抗出来なければ対処する方法、そして思考冴えも出来ない状況に陥る。この支配した空間、時空、時間、次元には浸入、関与、干渉、突破は不可能で有る。巨大基数を巨大基数乗してもそのまた巨大基数乗しても到達できない究極の次元でも有る。時間の象徴でも有る彼は敵の時間を巻き戻して攻撃前の状態に戻したり、敵のスロー化、自らの倍速化等が可能な力。敵の攻撃と自分と敵自身を同時に巻き戻し、敵の攻撃を放たれていなかった状態にする事が出来たり、自分だけを攻撃を受ける前の状態に戻す事が可能。因みに、この時自分自身の意識まで戻ってしまったりはし無い。攻撃を放った事だけを残し、仮定を無くす事も出来る。効果範囲及び時間操作出来る大きさの限界は共に単一宇宙規模。



「創造者」
彼は全宇宙の創造者で有る故に管理者としての権限を持っており他の種族より深く干渉出来る。また自身が作り上げた削除機能を用いれば破壊衝動を大量に宇宙規模で発現させる事が出来る。破壊については並行世界と11次元からの為回避は不可能に近い。破壊に限度は無く崩壊させたいと意識すればそう為り其れを対処するなら其の対処方法の土台からジグソーパズルの様に崩壊させ無効、不可能、意味無と言う力は唯の羅列にしか過ぎない訳だ。創造者が生み出した削除機能には総ての適応性、循環性を有し干渉は出来るモノの其れを何等かの力で消滅させるのは不可能と言う事。例を挙げれば「削除されると云う真実を無かった事にする」等には「無かった事にされる適応性を用いて受け流す」と言う事。


「因果《極》」
多元宇宙の過去、未来、現在全ての因果律を操作できる。原因と結果を自由に弄ることが出来る力であると言われている。因果律を操作し一瞬で金を出現させたり有った事を無かった事にしたり、因果律を操作し伽羅を消したり、発動に数十万年かかると言われている魔法を一瞬で発動させたりした。瞬時、瞬時に起こる数億の平行世界を認識し一つ一つ正しく制御し因果律を変更できる。この現在数秒までの時間の可能性を瞬時に確認し、その数万通りの未来に合わせて数万の可能性を制御したり。多元レベルの因果律を変更できる相手伽羅もそれよりも多くの未来を変更し変更と変更を重ねた未来は瞬時に数億の可能世界へと変えたり。彼は其れ等数億の可能世界を正しく制御できる。之は高々1300から1600ccしか処理スペースを持たない人間の脳に出来るものではなく、瞬時、瞬時に起こる数億と言う可能世界を正しく処理するためには無限のスペックが必要と言われている為彼の脳の処理速度は無限。因果律操作使用速度も無限とさられる。相手は因果律操作する彼に干渉出来なければ其の動作すら把握出来ないと刻まれている。





「天撃」
無視と共存した天則。神格・極大意識・全存在・全概念・多元宇宙、それらの連なる絶対無限次元=ヒルベルト空間を瞬時に消滅させ、永劫の絶対無を具現する必滅の理。 並列的・散在的に存在する全次元を巻き込む為、次元間を無限加速度的に移動する能力があったとしても回避不可能である。 天則の発動者は"第十天"そのもの。 全能の神を遥かに超越した"絶対存在"は"第十天"以上の存在にしか干渉不可能なので、下位階に於いて神格を圧倒する全能超越者でさえ攻撃は疎か"第十天"を知覚する事さえ出来ない。 つまり、下位階による因果律操作・能力無効・世界改変・時間操作・次元破壊・空間消失の影響、及びその存在・事象は一切拒絶される。第十天・黒瞑天に干渉可能な唯一の天則は同じ位階である非想非非想天のみ。此処に於いて漸く"戎装"による闘諍が始まる。 ーそは天則すら崩壊する滅尽の奔流、全天・全次元は刹那にして滅するーー。 簡易的に説明すれば新たな体質の誕生及び新たな力の目覚め。



【メイン武器】「正式名称」 ≪埜刀≫
漆黒に染められており刀身も黒く歪んでいる。創り出したのが栖祓本人の為異質な物。漆黒は蠢いており生命活動している。耐久性に関しては世界破壊攻撃に余裕で耐えられる。空間攻撃、氷結、火炎、衝撃、電撃、相性無視の万能等の力、異能攻撃全般に楽に耐える。死の概念が無いので永久に存在可能だろう 。栖祓の力を付与されており「無視」「融合」「不明」「無視応用技」「特異点」「存在上使用出来る技能」「王具の効果」等を扱える。埜剣の攻撃力は栖祓其の物で有り下位次元、三次元、四次元、五次元、ω次元、アレフ1次元、ヒルベルト空間等総ての次元から攻撃可能。刃毀れ、斬味低下、耐久低下、等は起きず常に総てのステータスを上昇させており刀の中身は宇宙其の物と云っても過言では無い。

「刀に力を宿せば効果は時の永続停止、事象の固定化。効果範囲内では埜剣と彼の許可した者しか動けなくなる時を止めることであらゆる変化を除外しているため防御力に優れる。具体的には以下のとおり・自身の時を止めることで時間の変化を必要とする全ての攻撃を無効化、時間の流れる其の物を破壊する事も無効化する事も。・彼の世界改変に抗うことが出来る為、三次多元宇宙全能耐性 。」

「刀を一振りすれば。視認など絶対不可能な速度で振り払われた一閃。引き裂かれた天が真っ二つに割れ、そして其処から、バリバリと音を立てて亀裂が放射状に広がっていく。断たれた天の亀裂から、光を凌駕する速度で無尽の刃が降り注いでくる。拡散した斬撃の数は千、万、或は億か。」

「太刀筋を弐線放てば無数の不定形の斬撃を相手に叩きこむ。この刃は全てが死の概念を持ち合わせ、触れたもの総てを殺す、更に殺した後にはを刃から力を吸収し自分のエネルギーと化すこの刃はあらゆる並行世界と11次元からの干渉が可能で回避、防御は不可 、と云った具合。」

「脅威を刀に纏わせ埜刀の力を解放すれば、其の刀が存在してるだけで死の星を破壊させる事も出来る。その後、衝撃波が星系を滅ぼす。衝撃波の速度は、地球を巻き込み終わってから3秒で太陽を完全に巻き込む速度。 地球、太陽間の距離1億5000万km+太陽直径139万2000km=1億5139万2000km1億5139万2000km÷3秒=秒速5046万4000kmの衝撃速度。星系を滅ぼしきるまでは、破壊の力は存在していると思われる。太陽系直径は150億kmなので、約297秒間となる。 之を独自に改変させ対象の存在にだけこの力を叩き込む事も可能と為った。
世界を滅ぼし、星を刻み、力をも切刻む。相手との距離がどんだけ離れていようと関係無く即座に叩き込み、滅ぼしたモノを新しく創り変える事も造作でも無い。」



【   無視武装   】
《双銃双刀》
漆黒に染め上げられている双銃、弾薬補充は無視で必要が無く、速度は光を超越した程。
この銃は球を放つ訳では無く振動から生み出したレーザー謂わば光線を放つ物。威力や範囲を自由自在に無視で操れ宝具や神器を超越した代物。謗て双銃を形状変化させ大太刀二刀流に変えれたりする。大太刀の刃渡りは5m程、重量は3333㌔辺り。無視での伸縮や重量を無視したり、異能さえも断ち切れる刀。属性付与は勿論熱度、零度、電圧、耐久値、切れ味、は上昇したり下げたり可能。何回も云うが無視なら何でも可能


《記録》
生命の書、世界観の書、宇宙の書、存在の書、力の書、等有りと凡ゆる書が黒十の脳内には仕舞われており全人類の行動や地球の動き更には誕生した日時や今まで起きた事や起こったが記されている。相手が能力を使用した同時に書に記され自動的に塗り潰す事が可能。書に記されない等と云う事は無く、記されない場合は元から使用や行動、様々な動きが無かった事になり発生しない。黒十の脳内に干渉や操作をしようとすれば無視が弾き無意味とする。膨大な情報を処理する頭脳は驚異の演算能力が用いられる。過去に記された情報を潰し過去の改変も可能。禁忌書を用いれば未来だろうと手平で廻せる。この記録を用いた場合相手が能力発動以前に扱え能力発動後では無く能力発動前と認識させる事が可能。之を一つに束ねた物はアカシックレコードと云う。世界観相応の全能の存在。無の侵食で概念ごと世界を抹消したり、世界創造を行う。アカシック・レコード、世界というのは全部情報による物質の構成でしか無い、世界を構成する概念の全ては、過去も未来も含めて宇宙のどこかにある宇宙の記録媒体に記録されたデータに過ぎない彼はアカシックレコードのデータを削除したり編集したり出来る。
・概念そのものを抹消し、世界を完全な無にしていく『無の侵食』
・世界の修復、及び人類の意識改革
・過去の世界データを上書きして世界の完全復元
 ・歴史ごとリセットして新世界を創る


《文字消死》
細胞や神経を通ってる身体に備えられた未知存在。相手が能力や異能や力や行動や送って来た日常や過去や未来や全てに用いられる際に起こった事、起きた事、起きる事の意味を亡くす。文字消死を無効や不可能にする際の対処法は「無効にする」「不可能にする」の文字消死や名前、異名、存在名を亡くし土台から潰しに掛かる。其れ等が失敗に終わった時無視を働かせ再度潰す。限界や頂点は文字消死済な為限度は存在しておらずステータスや相手の人生、生涯、等も消す事は容易い。


《黒衣》
栖祓の身体を包む黒衣の防御力は、黒衣の下には漆黒の宇宙が広がっており、体は意思を持つ宇宙其の物。(幾千の銀河、幾千の星々、無量大数の生命で出来ている)過去に滅んでいった無量大数の宇宙(生命・世界)の亡骸をも内包する。要するに宇宙崩壊、人類滅亡しない限り攻撃は通用しない、物理や遠距離攻撃や力は無意味と云う事。亦任意で余波を放ち続け絶望、欲望、悲哀、無垢、激怒、慈悲等を消滅させる。勿論、身体異常を起こし行動を封印や力の強奪等も可能。


≪特異点 ――無視――≫
無視と云う名の呪縛。詳細は不明だが唯一分るのは対象を無視する。限界は無い。
【不明】
無視の更に上を行く存在とされ、「例外」「最強」と言う言葉に収まり切らない程「嘸」 嘸と云っても特異で無との差は可成有る。今迄の無視は波動に変えたり、具現したり改変したりだが開放時は「世界」「地球」「太陽系」「銀河系」何光年、何億光年、何兆光年離れていようが無視の効果を働かせ、「世界無視」だけでは収まり伐らず全てを亡くす存在と記されている。一人の存在、一つの物質、一つの存在、一つの物体、一つの命、、一匹の生物、一つの力、に無視本来の力を与える事も可能。不明の気分により総てを集約させ無視本体を与える事も不可能では無い。其れは所謂黒十本人の暴走に因るモノで有り、自分の存在を消してしまう程の嘸で覆われる。暴走時は体から溢れ出る様に無視が流れ天にと昇って行く。容姿がガラリと変わり雰囲気や思考も変わる。自分の存在を消してしまうのは極稀だが無い訳でも無い、消えると云っても死ぬ訳でも無く、皆の記憶や過去を消してしまうだけの噺、人体は亡くなり事実上死を意味するが魂は生きている。受けの場合も攻めと変わらず力を集約させ無視本体の力が守り、「消」「無」「亡」「忘」「滅」
「破」「解」「壊」「死」「嘸」「否」「理」「論」「不」「越」「力」「殺」「生」「総」「全」「統」等の正と思われる一文字を全て取り除き害が有る一文字の意味を与える。想像等必要ない不明が敵視した時点で統べて力を与える、無視とは異なってる存在。体質名、暴走名、違い等は不明とされ、黒十本人でさえ把握出来て無い。
【融合】
今迄の黒十は無視との共存により力を発揮していたが無視を同位置迄支配し黒十に融合させる。無視の体現化で有り無視の本質を融合させ「不明」、現段階の「無視」を超越する。融合させた黒十には理性が残り性を支配する。簡易的に云えば性がつく文字を司さどり、完全優位に立つ事が出来る。例を挙げれば完全性、無限性、(全知全能、不老不死)と云った性を扱う事が出来、準性(オリジナル性)をも瞬時に相手に合わせ見出す事が可能、オリジナルの場合力性や無効性、附与性等相手に適応し相手を上回り相手を翻弄も容易に出来る。無視が無私に変貌したと捉えて良いだろう、膨大な私利私欲を得て不可能を可能にさせ逆転を意味無にする。悪循環性や循環性を得ている彼には自分の思うが侭に中心で廻り絶対勝者を為す存在。法則性、秩序性、主義性を用いれば黒十自身が存在するだけで狂わせ無に還す事も可能。不明と同じく容姿や思考がガラリと変わり思考は黒十と真逆の知的なタイプと為り冷静且残酷で無慈悲になる。容姿は漆黒の髪が急激に伸び艶有る長髪と為り服装は黒い切り裂かれたコートとを羽織る。表情は無表情で有り澄んだ瞳。瞳の色は変わらず黒眼、雰囲気には何も感じず殺気さえも捉えられないだろう。漆黒の宙、漆黒の海、漆黒の地の器で有り心無き存在。壮大に広がる理想や空想を求め融合状態と化す。融合状態に至る迄は「解除」と云う発言のみで可能。解除した際は漆黒の渦に飲まれ約4~5秒で渦から姿を表す。理性を持ち思考さえも無視を支配下に置き黒十究極体と云っても過言では無い。


【 素質 】
『直燭ノ死』
身体内部を駆け巡る未知の属性「死」。眼を中心に駆け巡っている死。死の線の根源。突く事で対象の死期を発現させる。線と同様、突くのに力を必要とせず、強度も無視して貫く。通常、「死に到る原因」があって「死期という結果」になるのだが、直死の魔眼の前ではその常識が通用しない。死期という結果を、線や点へ干渉することで強制的に発現させている。そして、この「死」は生命活動の終焉ではなく「存在の寿命」であるため、殺せる対象は生命体に留まらない。端的に言えば、相手が何であっても寿命があるなら殺せる。更に相手の力や異能や体質や効果に寿命を擦り付け其の相手の全てを死と言う結果にする事も可能。封印、否定、拒絶、無効、無力等も死に至らせる事も容易に出来る。
此等は任意の為許可する範囲のみで可能。

腕を中心に駆け巡っている死。
其の理は死の塊。何も複雑な事は無く、彼の両拳に触れたものは一撃の下に粉砕される。
其れは単なる破壊ではなく、物事の歴史を終焉させる所業。即ち、万象には発生と同時に終わりが有り、開始の幕が上がっている物語なら幕を下ろす事でで強制的に終わらせる極点移動。謂わばご都合主義の具現である。故にこれは物理破壊のみならず、僅かでも歴史という時間が流れた概念総てに及ぶため、之拳を受けて無事でいられるのは以下のものだけ。 即ち、死人と同質の死其の物で有る存在か。あるいは単に、宇宙を上回る存在。この弐つのみである。

《真正》
事実、 真理、 現実、 現象 、実在、 存在実体、 物自体、実存、不確定性原理、ゲーデルの不完全性定理、チューリングマシンの停止問題等を用いて総てを意思一つで何事も起こす事が出来る。発する言葉を事実にする。確実な根拠で其の認識する総てを肯定させる真理。総ての事象や現象を現実にする。其の存在を肯定や反対する現象を起こす。意思の一つで具現や顕現を可能とする実在。この世界の多様な現象を把握するために、一定の条件を満たした現象群を統合した存在を己の意思で亡くす事も生む事も出来る存在。矛盾律を操作する実体。概念を支配する物自体。総てを扱う事が出来二つに統合する事が出来る不確定性原理、不確定性原理の例を挙げれば「拒絶」「否定」を統合させる等。総てを矛盾として認識出来其の矛盾を正す事が出来るグーデルの不完全性定理。失敗に終わった終幕を始幕に無限ループさせる事が出来る停止性問題。これ等を一つに統合させる事も出来何事も意思の一つで真実に変えれる。

《強欲為世界ノ創造》
之存在する時空、世界は彼の所有物。余波で全てが変わり世界の法則、秩序、主義、理等全てに影響する。彼に干渉は不可能で有り彼に攻撃する等と云った行動冴えも縛られる。之世界に存在するだけで様々な事象や現実を起こし全てを司る使者。世界を逆転させる事も容易に出来力、質量、有無等全てに値いする。向きの逆転、傷が負うと云う逆転等何だって可能だ。世界の所有者は全てを崩す、壊す、殺す存在で有り全てをジグゾーパズルの様に空間も異能もエネルギーも力も体質も崩す、壊す、殺す事が出来る。相手の力が何だろうと之世界に存在しているだけで関係は無く強欲の意思の侭全てが起こる。其れを選ぶ権利も造り変える法則も未来過去全て。世界に存在する言葉や文字だってそうだ相手の名前、名称等を全てを崩し新しく造り変える事も出来る。文字支配と云ったら簡単だろうか、言霊冴えも支配し全てに使役する。世界と云うのは宇宙にも行き足り多数宇宙創造、新世界創造等も之力に掛かれば何だって可能だ。世界の情報も状況も感情も全て強欲の物。簡易的に云えば世界の受け皿で有り世界の全てが流れている。神や審判より遥かな高みの力。全ての所有者で有り全ての使用者。 最近の発展では総ての法則を思うが儘に改変出来法則と云う存在に関与されない相手だろうと此方が関与は確立と法則を変更すれば確実に為る、社会や関係や人類皆に影響する。



【通り名/異名】
全王/無視キング/混厨

【台詞】
「今日無数の命が生まれ、其れと同じだけ死んでいる。明日も明後日も其の繰り返し―――御前の命も其の内の一つに過ぎないんだよ」

「才能も無く、努力もせず、そのくせ与えられるものに不平を言って、努力する
人間の足しか引っ張れないような奴は、目を瞑ってどっか隅っこに挟まって、口だけ開けて
雨と埃だけ食って辛うじて生きてろ」

「御前の血は何色だ?.....―――無理殺理見せて貰うわ。」

「命、 夢 、 希望 どこから来て どこへ行く。 俺がそんな下らないモノ粉々にぶっ壊してやるよ」

「知らないなら教えといてやるよ三下。――――――俺は王者だ」

「御前を殺したくなかったな。本当に、本当に…殺したくなかった。あまりにおしい。もったいない。御前を殺すなんて。美しいだけじゃなく、三下で低脳な御前。何故こうなってしまったんだろうね。あぁ、殺したくなかった。…殺したくなかったんだよ俺は!でもそれと同じくらい…殺したかった。御前をずっとずっと殺したかった。美しいだけじゃなく、マゾで莫迦な御前を、この手で殺したかった。そうすることで俺は、何か特別なものを得ることが出来る…そんな気がするんだ。確かめたい。御前を殺して、俺は何を得るのか。確かめずにはいられない。御前を殺してまでも、知らずにはいられない。あぁ…御前を…殺したくなかったなぁ…。―――弱い御前が悪いんだよッ!!!!!!」

「其れはまるで御伽噺の様に眠りをゆるりと蝕む淡き夢、夜明けと共に消ゆる儚き夢されど さの玩具の様な宝の輝きを俺等は信仰し 無を護る俺は闇 重き枷となりて路を奪う 死 の漆黒 俺は闇 眸を灼く己を灼く世界を灼く熾烈と憎悪憎しみは甘く 重く 俺を蝕む 其れは悪 其れは享受 埋葬の華に誓って 我は世界を紡ぐ者なり」
 
 

滑稽だね、全部

 投稿者:◆◆漆■  投稿日:2014年11月19日(水)20時09分13秒 KD182250251200.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  「 愉しいそうだね、俺も混ぜてくれないかな? 」

            【偽善】            

【名前】:フェイス≠R≠ゼロ
【性別】:牡
【年齢】:不明
【種族】:異界の住人
【所属】:
【髪型】:艶のある金髪
【双眸】:翡翠
【服装】:画像参照
【身長】:180㎝
【体重】:62.9kg

【性格】
危険な思想を持ってはいるがそこらにいる殺人鬼の様に所構わず殺して回るような人間ではない。今はただ虎視眈々とその機会…例えば戦争などを待ち続ける。 自分の目的のためなら他者との協力も惜しまない。その為に普段は一般人のように振る舞い、自分の本当の目的を明かすことはない…がその片鱗を感じ取ること は出来るかも分からない。普段の彼は常に温厚で、冷静沈着、頭もよくキレ者、お調子者なところもあるが、根はまじめで仲間想いという設定で通している。

            【 異端者 】            

【人物】
ヘラクレスに殺された化け物獅子の遺伝子から作り出された人物。古来、ヘラクレスに殺された獅子は大口を開ければ上顎は天にも届き下顎は地面に届いていたという。肉体は強靭で異質な力さえ兼ね備えていたらしい。其れ等を引き継ぎ彼は生まれた。過去には一国を一人で滅ぼしたという、全ての民衆は首から上がなく頭だけが消えていたらしい。そんな頃ある組織と出会い其処に身を寄せている、自我を持ち現在は真逆の思考で日常生活を送っている。
「応用」
遺伝子配合を組み替え再生を可能とする

【装備】
≪ワイヤー≫
両手の甲にコイルの様な物を身に付けている。超音速で振動する単分子ワイヤーであり建造物でさえ切断可能、不壊概念を帯びており切れる事は一切無い。太さは糸1つ分も無い上に非常に軽く嵩張らない、何よりも視認のし難さは異常だろう。
≪銃≫
彼の愛用するマシンピストル。装弾数20発、三点バースト機構による連射が可能。銃身長約16cm、小型でありつつも高い制圧力を持つこの銃を使い、中距離から遠距離にて弾幕を形成することが可能。
≪トンファー≫
外的装飾が一切施されていない黒色のトンファーで有り、普段は袖の中に隠されていると言う
その実態は尖端には衝撃で起爆する爆薬が、側部には超速で回転する鋸の刃が仕込まれた一品

【異能】

≪咆哮≫
彼が一言上げれば、平行宇宙の時空間域を支配し可能性の分岐を阻害する事が可能。
「応用」
平行宇宙に分岐しているあらゆる時間線を超越して銃弾やワイヤーで四方八方からの攻撃可能。

≪捕食≫
其 の名の通り、口や捕食器官に限らずとも此の異能を行使した状態にて物質に掌で触れれば触れられた物質は掌の形状に抉り取られる。消えた物質は彼へ吸収さ れ彼の動力へと変換されると言う物。其れには対象の硬度は関係在らず、彼に喰らい尽くされるのだ。
無機物さえ干渉出来、炎や電気や衝撃波も摂取出来る。
「応用」
摂取した物質、無機物を自分の肉体に再構築出来る。例えば、岩を吸収し再構築すれば岩の甲殻で身を固めることができる 。 肉体の上なら何処にでも再構築可能。性質自体を喰ら尽くす事も....

≪百獣の王≫
遺伝子配合を組み替え古来の獅子の姿へと変貌させる、変貌と言っても然程変らない。髪は純白となり乱雑に伸びる、獣耳、尻尾が生え、肉体は純白のコートで包まれる。見た目は其の程度しか変貌しないが彼の本来の力の目覚めと云っても過言では無い、一睨みすれば一軍が失神する程の威圧、全身から溢れ出る脅威の殺気、身体能力の大幅向上、未来視を可能とする研ぎ澄まされた第六感の目覚め。

http://

 

(無題)

 投稿者:◆◆漆■  投稿日:2014年11月13日(木)23時36分34秒 KD182249244144.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  【名前】:宵明 七夜 / ヨアケ シチヤ
【性別】:牡
【年齢】:xx才
【種族】:人外
【所属】:
【髪型】:艶のある金髪
【双眸】:淀み、濁り光が消えた紅瞳、切れ長の一重
【服装】:地味な衣服であり、黒色系統が大目
【身長】:182㎝
【体重】:62.9kg

【装】
塵刀-Der Mond Licht


刀身の先端から半分以上が両刃になっている鋒両刃造、刃渡り八尺八寸(約266.64cm)、茎二尺二寸(約66.66cm)、全長一丈一尺(約333.3cm)の長大すぎる大太刀。なお、古刀でもある 名前はドイツ語で『月』と『光または灯り』を意味する言葉を繋ぎ合わせたもので、読みは『デア モント リヒト』 所持者 宵明と長きに渡る研鑽の果て、不壊概念を帯び唯一宵明の力に耐えられる刀 、所々刃が欠けてボロボロとなっているが、決して壊れることがない愛刀である。実はこれの鞘にも不壊の概念が帯びている あまりの長さなため居合い斬りはもちろん不可能で、さらには腰に挿すことも不可能な為普段は別時空に閉まってある。

晴耀剣-Gertrud
全長180㎝ほどあるツーハンデッドソード。柄部分には包帯が巻かれているが、その下にはあるものが刻まれている 名前はドイツ語で『春の嵐』を意味する言葉で『ゲルトルート』と読む 他の武器や西洋剣を扱えない宵明が唯一、手に馴染み振ることができる西洋の剣。ただし、本気の振りには耐えられない通常は『Der Mond Licht』ではなく、こちらの『Gertrud』を振るって戦う(相手の攻撃を異なす際などには使用する) なお、振るうときは常に片手であり、本来の剣種の通りに使用されることがほとんどな


――――――――――――――――――――――≪異常≫――――――――――――――――――――――


<tt>【体】
<全ては手中に有り──>
其れは彼に先天的に宿った力。彼が彼自身の愛を受け得た力。どんな状況や疑問、謎で在っても瞬時に正答を導き出し掴み取る能力。戦闘中で在れば、どの様に すれば攻撃が当たるか、どの様にすれば相手の攻撃を回避出来るか等の正答を導き出せる。簡潔的に説明すれば目の前で起る事や起た事を改変し肯定付けれると言う事。只彼は思考し掴めば全て意思通りに為ると言う訳。どれ程の精度かと言えば、世界一の難関大学を一切勉強せず満点で合 格、発見されていない素粒子の有無や位置の確認、知らない言語を喋り書き読む等と中々の性能だが当然脳への負担は大きく、連続して使用し続ければ常人なら ば初期段階は鼻血と発熱、次段階は激しい頭痛と心拍数の急上昇、三段階目で吐血と意識の混濁。其れ以上耐えて使用し続けた場合は脳死する。彼の場合は知恵 熱が起こる。何処まで行っても知恵熱の儘。
【異】
<三過程>
0の使役
認識の使役
性質の使役
</tt>

http://

 

焔魔の皇帝

 投稿者:◆◆漆■  投稿日:2014年11月10日(月)22時16分57秒 KD182249244137.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  勿体無いね君の力。





名前
霧裂 戒≪KIRIZAKI/KAI≫

性別
男性

年齢
不明

身長
180cm

体重
60k

髪型
長髪

髪色
艶のある黒髪

服装
漆黒の衣服類

常時着用
十字型のネックレス
断熱性黒手袋


人物像
こ の世界とは又別の世界では大陸の統治者であり、皇帝として崇められていた。 皇帝と云っても自身の身分に納得がいかず、異能を用いて此方にやって来た。彼が皇帝として名を挙げ出す前の事、彼は帝国が敷いた規則、規律、等に不満を抱 き独立組織を立ち上げ大戦争を引き起こした、結果は圧勝し彼が帝国のルールとなった様だ。彼は闘争を好み始め今の世界では飽き足らず此方にやって来た、大 勢の者は神の再来と騒ぎ立てる者もおり周囲からは≪皇帝≫≪堕ちた神≫等と呼ばれている。性格は飄々としていて掴み所が無い。殆どが芝居掛 かった口調である。常人とは相当にかけ離れた思考回路の演算速度を持つが、その組み方も特殊で、時に大胆 に動き、難解な行動を取ることがある。所謂奇人。尚且つ学究の素質を秘めており、気になった事は知りつくそうとする上に、持前の行動力の高さあって下手に 取り入れられると手を焼くことが多いだろう……。無論、その思考回路は戦闘にも役立っており、戦術の根幹を成す。回避と反撃を行うスピードを最大限に活か せているのはこれのおかげである。自らの力にそれなりの自信があり、その自信が示す力は確かな物でもある。それでいても、傲り高ぶる事は無い、こう言った 性格の為脅威のドSさと変態要素が見られる。

存在/所属
存在:不明(彼は別時空から来た為
所属:シルフィー現リーダー


武器
≪虚言≫
口から発した嘘を武器の形で具現化する事ができ、 その武器で相手にダメージなどを与えた場合にその武器に使った嘘を信じ込ませる事ができる。 嘘が持続する時間は傷の深さによる。 嘘が大きい程扱いにくい武器になり、 小さい程扱いやすい武器になる。

例1「俺は女だ」と言ったら超弩級の超重量ハルバードが具現化される。

例2「俺は昨日風呂に入っていない」と昨日風呂に入ったのに言ったら軽くて扱いやすい双剣が具現化される。

素質
≪皇帝ノ楽土≫
電磁波を自分の体から発信する。それにより電気信号を直接脳に与えたり、 電磁波を磁力のように干渉させたり出来る。

≪皇帝ノ寝室≫
物質世界に於いて物質と物質の狭間、限りなく0であり限りなく∞の距離に存在する空間という名の 一種の異空間を支配する。端的に説明すると、何かの隙間と繋げる、収容、監獄、投擲、具現可能。

≪皇帝ノ皇道≫
己が認め無いと意識した直後発動可能。 簡易的に云えば邪道を皇道に変え結果を変換出来る。 己が意識出来て無い時点で発動は出来ない。

≪皇帝ノ意思≫
自身の意思を現実に反映出来る。謂わば念と云う物の完全支配。密度によって支配強度が変化し、高密度では身体能力の向上等も可能。他人の意思を支配する事は不可能。御都合主義の体現と云ったところ。


潜在能力

内に宿りし神なる焔──【宝神焔器

破壊力-CorA スピード-CorA 射程距離-E~A
持続力-B 精密操作性-EX 成長性-E

そ れは自身の血に潜む‘‘何か‘‘を己が精神で持って屈服させ、自らの力を真に理解したが故の力 、手に触れし物質は非物質でなければ全て焔の概念が付与された宝具又は神器へと作り変え、昇華することが可能であり其れ等は元の物質の性質を引き継ぐ。宝 具又は神器と昇華した物質は性能を強化されその身、不変となる、されど、其の物質が嫌う力が克服されることなく、其の素が木なれば火にくべてしまえば炭と なる。其の素が氷なれば松明を掲げれば水となる不変の力は如何なる力を持ってしてもその器に新たな力を授けることは叶わず、姿形も決して変質することはで きない。しかし、彼の持つ十字型のネックレスは不変の力をその器に抱きながらも其の姿形を変えることが可能である。補足を付け足すと彼は焔から構成された 人間とは又違う存在、神器や宝具に作り変えるだけでは無く彼自身焔な為炎の概念操作は造作でも無いと言
う事。

http://

 

無名

 投稿者:◆◆漆■  投稿日:2014年11月 3日(月)20時27分17秒 KD182249244137.au-net.ne.jp
返信・引用
  ┗名前_……最上天威
┗性別_……男性
┗年齢_……17
┗身長_……176cm
┗武器_……小鴉
黒い刀身をもった西洋剣を所持
それ自体が固有結界であり、心象風景の具現化であり、自らの顕現である概念武装それゆえ、持ち主の精神状態により、切れ味、耐久等のステータスが変動する。万が一剣が破壊された場合は、所有者の精神も同時に崩壊する具現化した剣なので、長さ、大きさは自由に操作できる(操作の幅も精神状態に起因する)持ち主の心が清いのなら光を帯びた聖焔となり、邪へと堕ちたのなら黒い邪焔となる
┗能力_……
≪ルーン≫
一般的なルーンと同じであり。その場に偶然表れた象徴を用いて占う卜術のひとつで、「ルーン文字」を印した小石・木片・カードなどを使って占う。「ルーン文字」とは、北欧で古代から中世にかけて用いられてきた神秘的なアルファベットのこと。その場に偶然表れた象徴を用いて占う卜術のひとつで、「ルーン文字」を印した小石・木片・カードなどを使って占う。「ルーン文字」とは、北欧で古代から中世にかけて用いられてきた神秘的なアルファベットのこと。 だが彼は独自のルーン文字を習得しておりたった一枚のアルファベットが刻まれた紙一枚で効果を使用出来る。彼の服装の内側には紙をしまっておりルーン文字が紙に記載されている。勿論、紙は無限に出せる訳では無いので限度もある。同時にルーン文字が展開出来る数は2つ迄。其れ以上の展開は自分の命にも関わる問題。
【フェオ F 家畜の牛のルーン】
財産や貯蓄、豊かさを象徴する
五感全て効果上昇
【ウルズ U 野生の雄牛のルーン】
勇敢さや前進、挑戦を象徴する
メンタル面を持ち直す
【スリサズ TH 氷の巨人のルーン】
凍結、停滞を象徴する
氷を使役する、無機物凍結
【アンサズ A アンザス神のルーン】
情報、伝達、知識を象徴する
驚異的な暗算能力
【ラグズ R 乗り物のルーン】
目的のある移動、旅行を象徴する
機械系統の操作
【ケイナズ K 炎と開始のルーン】
火焔と始まりを象徴する
火の使役 、無機物燃焼
【ゲーボ G 贈り物のルーン】
結合や友情、愛情を象徴する
味方の身体能力向上
【ハガラズ H 嵐のルーン】
絶対的な災害、呪いを象徴する
周囲の自然操作。
【ナウシズ N 欠乏、忍耐のルーン】
拘束や飢餓、茨を象徴する
無数の鎖
【エイワズ E イチイの木、防御のルーン】
危険や守護を象徴する
楯が展開。強度は余り良くない
【ペオース P 賭博、秘密のルーン】
賭博と占いを象徴する
勘の向上
【アルジズ Z 保護のルーン】
庇護などを象徴する
治癒魔法、生命付与
【ソウイル S 太陽、勝利のルーン】
希望、勝利、光などを象徴する
魔力供給 、魔力増幅
【テイワズ T 戦いのルーン】
テュール神、戦争などを象徴する
力の向上 、戦闘スキル開花
【ベルカナ B 成長、白樺のルーン】
誕生や成長、豊穣を象徴する
肉体変化 、建造物作成
【エワズ E 移動のルーン】
移動自体を象徴する
速度が向上
【マンナズ M 人間のルーン】
人間関係や絆などを象徴する
周囲の味方の力の向上
【ラグズ L 水、霊感のルーン】
魔術や川、水を象徴する
水の使役 、等使役可能。
≪十施術式≫
十の治癒魔術を記号化し十の指に刻印を施した、治癒魔術に特化した魔術。
治癒魔術を細分化することにより上級魔術に匹敵するが、同時に三種以上の魔術行使には制限が課せられ、治癒魔術行使毎に魔力とは別に術者の体力、気力等が減少する。詠唱による効果の増加や、並列行使による相乗効果の発揮、術式破棄による魔力の放出により生じる非指向性魔力波を攻撃や防御に転じることも可能。
Recovery practice ?? condition
「状態の回復」 右の親指に刻印された治癒魔術。発動色は若草色。
特性は毒や麻痺等、魔術以外に起因する状態異常の回復。
Recovery practice ?? form
「不調の回復」 右の人差指に刻印された治癒魔術。発動色は空色。
特性は目眩や吐き気等、体調に起因する状態異常の回復。
Recovery practice ?? sorcery
「不浄の回復」 右の中指に刻印された治癒魔術。発動色は藤紫色。
特性は呪いや暗示等、魔術に起因する状態異常の回復。
Recovery practice ?? trouble
「異常の回復」 右の薬指に刻印された治癒魔術。発動色は柿色。
特性は筋肉痛や痺れ等、肉体に起因する状態異常の回復。
Recovery practice ?? mind
「精神の回復」 右の小指に刻印された治癒魔術。発動色は虹色。
特性は精神病や鬱病等、精神に起因する状態異常の回復。
Healing practice ?? damage
「損傷の治癒」 左の親指に刻印された治癒魔術。発動色は翡翠色。
特性は擦過や刀傷等、刃物に起因する肉体損傷の治癒。
Healing practice ?? tissue
「組織の治癒」 左の人差指に刻印された治癒魔術。発動色は天色。
特性は打撲や打ち身等、軟部組織に起因する肉体損傷の治癒。
Healing practice ?? injury
「傷害の治癒」 左の中指に刻印された治癒魔術。発動色は紫苑色。
特性は凍傷や火傷等、皮下組織に起因する肉体損傷の治癒。
Healing practice ?? disability
「欠損の治癒」 左の薬指に刻印された治癒魔術。発動色は柑子色。
特性は欠損や切断等、肢体欠損に起因する肉体損傷の治癒。
Healing practice ?? blood
「流血の治癒」 左の小指に刻印された治癒魔術。発動色は桃花色。
特性は出血や吐血等、体外流出に起因する肉体損傷の治癒。
┗存在_……考生
┗自己PR_……頑張りましょう。
┗役職_……魔術店 店長代理
 

《世界は平凡か 未来は退屈か 現実は適当か 安心しろ。それでも、生きることは劇的だ 》

 投稿者:◆◆漆■  投稿日:2013年 5月15日(水)19時36分1秒 KD182249242170.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
 
【  名前  】栖祓 黒十(kuroto/suhara                     【  偽名  】王守 創(sou/ougami)
【  真名  】フェイス≠R≠ゼロ
【  年齢  】見目では18才程度。実年齢は古來の者で有り不明。
【  血液型 】自称AB型、本来「◆◆◆型」。
【 身長/体重  】百八拾弐cm/六拾五キロ。
【  存在  】
彼の存在は別時空軸の別時間に居り彼を殺す事は出来ない。更に別時間に存在している為傷等負っても零秒で元に戻る。存在が抹消されようと彼には関係無い、何故為らば彼は存在と云うモノには属して居ない為。彼の全ては《原点》と云う属で有り全ての始まり謗て全てが原点なモノ。一種の人外で有り其の外を奔る《虚例の枠外》。《存在》でも有り《原点》でも有り《虚例の枠外》でも有り《異種》でも有る。概念無く共生き続け干渉冴えされない彼。 力が使用不可、無くされ様と《原点》な為そんな事起きず、《虚例の枠外》の為干渉を受けなければ力を受ける事も無い。《異種》が全てを束ねている。理不尽でも無ければ特例でも無く異例でも無い者と刻まれている。 勿論彼が繰り出した攻撃冴えも別時空の別時間のモノ。

【  特化身体  】
人外の外を駆ける身体で有り一瞬の肉体変化を可能にする。
身体構造を変化させ強靭な肉体にして理不尽な稼働や全ての攻撃を意味無とする。そして異能によって干渉を起そうとしたなら、それの耐性を即座に作って弾ける程に反応は早い。また変えた姿は異能ではなく存在の為異能破壊等では壊せない、だが相手が此方を上回る速度で此方の認識が遅れれば変化は出来ない。更に菌や状態異常や病気等は身体構造意味は無く全てに適応されている身体。結論から述べれば異能自体を身体に通す事も無く干渉を受けない存在、驚異の状況に侵されようと変化して其の状況に適応可能。身体構造、骨格組合、神経組織等も容易に変化可能。
【    異能    】
「宇宙」
2次多元+4α世界規模で任意全能。時間と空間の外、超空間を統べる超時間を操作して無数の宇宙の時間を総て巻き戻し永劫に等しい闘いの軌跡を一瞬で無かった事に可能。破壊された宇宙も元通りに出来る。また通常の時間の外である上位時間である超時間と、更に外の時間も巻き戻し出来る。真っ向から衝突し合えば単一宇宙を破壊する時間操作呪法より上位の力、世界の狭間や時間の狭間を自由に移動でき、時空を遙かに越えた場所を見ることも出来る。宇宙を混沌に沈め、「なにもない空間、虚無でありながら完全な世界、世界と自己を隔てる壁がない世界、無限の空間」を作り出す 。攻撃面では宇宙の外に宇宙が広がりその宇宙の外にも宇宙が広がりその宇宙の外にも。宇宙が無限に連なり、また可能性の分岐が無限の平行宇宙を生み出すと云う世界観の全ては彼の想像で有り、解放すれば全て消滅する(というか最初から存在しなかったも同じらしい)。全宇宙を思うが儘の容に出来る。この状態の存在を認識した物は跡形も無く消滅する。 防御面では全ての宇宙は彼にとって想像で有り、亦有っても存在しないのと全く同じであるらしいので、通常の手段での干渉は不可能と思われる。素の防御力は測定不可能。

「宇宙(其ノ弐)」
この宇宙を解放時、全宇宙の全事象がその人物個体の生命に都合よく流れて行く其れが当たり前だから其の事に何かを感じる事は無い、其の力が解放した其の瞬間から寿命で死ぬ迄発動し、因果地平の彼方まで干渉し続ける。弱点は交配する生物ゆえの寿命が有る事。交配しても自分より遥かに劣る種しか残せ無い事。子供に力は引き継がれない。死ぬと特異点崩壊して大銀河団程度の領域がミキサーをかけられたように激しく掻き乱される地球は1年以内に死の星になる。正体は宇宙意思が全身をリフレッシュ(人間でいうストレッチ的な)する為にどこかに軸をもうけて一旦縮こまろうとして偶然選ばれた干渉先。宇宙を所有する概念の受け皿。更に人体構造上骨格組合、神経組織等が通常と異なり身体能力、知識量等が人間を超越している。構造上肉体に無機物を通す事は無く物体の攻撃でしか被害を受けない其の為フェムト秒単位で行動可能(1000兆分の1秒)平行宇宙間を移動可能、通常攻撃の余波で宇宙が崩壊する、戦場となる宇宙を新たに創造できる、因果律を操作可能、物質やエネルギーの存在する事の出来ない停止した世界でも行動可能既に終焉し、存在しない世界でも行動可能、全概念の使役、改変等が容易に出来る身体。特異点を挙げるとすれば彼が存在している時点で惑星、世界、宇宙全体は彼の所持物となり謂わば全ての使用人になる。人類が持つ感情や世界観の変化や生命、生命外が持つ力や事象、現象、概念、物質、因果、全ての軸、存在、生物、生命、主義、正義、悪、循環、秩序、関係、行動、権利、法則、建造物、理論、心理、大罪、美徳、(一部抜粋)全ての所有者と云う事。始まりから終を見届け全ての使者。武装、神器、宝具、魔導具、物質、理不尽、枠外、文字、言葉、過去未来。有りと凡ゆる使用人。之は解放時に適応される為解放時以外では適応され無い。

「形態」
この力を発動した瞬間、宇宙から宇宙へ漂う者に形態変化する。また意識を持つ共言える。正しく〈一にして全、全にして一〉である。四角が立方体の断面で有る様に、あらゆる形態は四次元の類似する形態の断面で有る。亦、四次元の形態も、五次元の類似する形態の断面で有り、亦五次元の形態も~と之を無限回繰り返して到達不可能な高みの次元、存在の全的な無限の領域、数学も空想も凌駕する最果ての絶対領域其れ其の物が、あらゆる世界と宇宙と物質を超越した至高存在たる力の本質で有る。人間の世界(最初の世界)は四次元世界の無数の局面の一つに過ぎず、四次元も五次元世界の無数の…を繰り返す。彼から見て、時間を含め全ての物に変化等無く、全てが同一の物で有り、外宇宙的な見方の角度が違うだけで有る。よって彼が見方の角度を変えただけで低次元の存在が変化と呼ぶ現象が起きる。要するに物を全く別の物にする。当然だが彼は無数の宇宙の角度を同時に見ている。低次元の存在達が変化と呼ぶのは、彼の意識の働きに過ぎ無い。



「頂点」
この空間を発動した直後。彼の生態や存在更には構造迄もがヒルベルト空間と同化する。波動関数を書き換えることで現実をヒルベルト空間のレベルで操作出来る。、物質創造・変換、生物創造・操作、蘇生、機械創造、瞬間移動、遠隔視、サイズ変更、思考操作、時間捻じ曲げ、時間移動、無時間行動、存在抹消、宇宙遍在、創世、は勿論の事で有り総ての象徴でも有る。空間、時空、次元、時間の頂点と云う事。波動関数は、物体の状態を表現するモノで有り相手が関数を書き換えられた場合肉体維持や異能維持や素質維持、才能維持等が不可能に為り崩れ落ちる筈。勿論之を対処しようともこの時空、この空間、この次元に存在するだけで抵抗出来なければ対処する方法、そして思考冴えも出来ない状況に陥る。この支配した空間、時空、時間、次元には浸入、関与、干渉、突破は不可能で有る。巨大基数を巨大基数乗してもそのまた巨大基数乗しても到達できない究極の次元でも有る。時間の象徴でも有る彼は敵の時間を巻き戻して攻撃前の状態に戻したり、敵のスロー化、自らの倍速化等が可能な力。敵の攻撃と自分と敵自身を同時に巻き戻し、敵の攻撃を放たれていなかった状態にする事が出来たり、自分だけを攻撃を受ける前の状態に戻す事が可能。因みに、この時自分自身の意識まで戻ってしまったりはし無い。攻撃を放った事だけを残し、仮定を無くす事も出来る。効果範囲及び時間操作出来る大きさの限界は共に単一宇宙規模。



「創造者」
彼は全宇宙の創造者で有る故に管理者としての権限を持っており他の種族より深く干渉出来る。また自身が作り上げた削除機能を用いれば破壊衝動を大量に宇宙規模で発現させる事が出来る。破壊については並行世界と11次元からの為回避は不可能に近い。破壊に限度は無く崩壊させたいと意識すればそう為り其れを対処するなら其の対処方法の土台からジグソーパズルの様に崩壊させ無効、不可能、意味無と言う力は唯の羅列にしか過ぎない訳だ。創造者が生み出した削除機能には総ての適応性、循環性を有し干渉は出来るモノの其れを何等かの力で消滅させるのは不可能と言う事。例を挙げれば「削除されると云う真実を無かった事にする」等には「無かった事にされる適応性を用いて受け流す」と言う事。



「天撃」
無視と共存した天則。神格・極大意識・全存在・全概念・多元宇宙、それらの連なる絶対無限次元=ヒルベルト空間を瞬時に消滅させ、永劫の絶対無を具現する必滅の理。 並列的・散在的に存在する全次元を巻き込む為、次元間を無限加速度的に移動する能力があったとしても回避不可能である。
天則の発動者は"第十天"そのもの。 全能の神を遥かに超越した"絶対存在"は"第十天"以上の存在にしか干渉不可能なので、下位階に於いて神格を圧倒する全能超越者でさえ攻撃は疎か"第十天"を知覚する事さえ出来ない。 つまり、下位階による因果律操作・能力無効・世界改変・時間操作・次元破壊・空間消失の影響、及びその存在・事象は一切拒絶される。第十天・黒瞑天に干渉可能な唯一の天則は同じ位階である非想非非想天のみ。此処に於いて漸く"戎装"による闘諍が始まる。 ーそは天則すら崩壊する滅尽の奔流、全天・全次元は刹那にして滅するーー。 簡易的に説明すれば新たな体質の誕生及び新たな力の目覚め。



【メイン武器】「正式名称」《天鎖斬月》  「通称」 ≪埜刀≫
漆黒に染められており刀身も黒く歪んでいる。創り出したのが栖祓本人の為異質な物。漆黒は蠢いており生命活動している。耐久性に関しては世界破壊攻撃に余裕で耐えられる。空間攻撃、氷結、火炎、衝撃、電撃、相性無視の万能等の力、異能攻撃全般に楽に耐える。死の概念が無いので永久に存在可能だろう 。栖祓の力を付与されており「無視」「融合」「不明」「無視応用技」「特異点」「存在上使用出来る技能」「王具の効果」等を扱える。埜剣の攻撃力は栖祓其の物で有り下位次元、三次元、四次元、五次元、ω次元、アレフ1次元、ヒルベルト空間等総ての次元から攻撃可能。刃毀れ、斬味低下、耐久低下、等は起きず常に総てのステータスを上昇させており刀の中身は宇宙其の物と云っても過言では無い。

「刀に力を宿せば効果は時の永続停止、事象の固定化。効果範囲内では埜剣と彼の許可した者しか動けなくなる時を止めることであらゆる変化を除外しているため防御力に優れる。具体的には以下のとおり・自身の時を止めることで時間の変化を必要とする全ての攻撃を無効化、時間の流れる其の物を破壊する事も無効化する事も。・彼の世界改変に抗うことが出来る為、三次多元宇宙全能耐性 。」

「刀を一振りすれば。視認など絶対不可能な速度で振り払われた一閃。引き裂かれた天が真っ二つに割れ、そして其処から、バリバリと音を立てて亀裂が放射状に広がっていく。断たれた天の亀裂から、光を凌駕する速度で無尽の刃が降り注いでくる。拡散した斬撃の数は千、万、或は億か。」

「太刀筋を弐線放てば無数の不定形の斬撃を相手に叩きこむ。この刃は全てが死の概念を持ち合わせ、触れたもの総てを殺す、更に殺した後にはを刃から力を吸収し自分のエネルギーと化すこの刃はあらゆる並行世界と11次元からの干渉が可能で回避、防御は不可 、と云った具合。」

「脅威を刀に纏わせ埜刀の力を解放すれば、其の刀が存在してるだけで死の星を破壊させる事も出来る。その後、衝撃波が星系を滅ぼす。衝撃波の速度は、地球を巻き込み終わってから3秒で太陽を完全に巻き込む速度。 地球、太陽間の距離1億5000万km+太陽直径139万2000km=1億5139万2000km1億5139万2000km÷3秒=秒速5046万4000kmの衝撃速度。星系を滅ぼしきるまでは、破壊の力は存在していると思われる。太陽系直径は150億kmなので、約297秒間となる。 之を独自に改変させ対象の存在にだけこの力を叩き込む事も可能と為った。
世界を滅ぼし、星を刻み、力をも切刻む。相手との距離がどんだけ離れていようと関係無く即座に叩き込み、滅ぼしたモノを新しく創り変える事も造作でも無い。」



【   無視武装   】
《双銃双刀》
漆黒に染め上げられている双銃、弾薬補充は無視で必要が無く、速度は光を超越した程。
この銃は球を放つ訳では無く振動から生み出したレーザー謂わば光線を放つ物。威力や範囲を自由自在に無視で操れ宝具や神器を超越した代物。謗て双銃を形状変化させ大太刀二刀流に変えれたりする。大太刀の刃渡りは5m程、重量は3333㌔辺り。無視での伸縮や重量を無視したり、異能さえも断ち切れる刀。属性付与は勿論熱度、零度、電圧、耐久値、切れ味、は上昇したり下げたり可能。何回も云うが無視なら何でも可能


《記録》
生命の書、世界観の書、宇宙の書、存在の書、力の書、等有りと凡ゆる書が黒十の脳内には仕舞われており全人類の行動や地球の動き更には誕生した日時や今まで起きた事や起こったが記されている。相手が能力を使用した同時に書に記され自動的に塗り潰す事が可能。書に記されない等と云う事は無く、記されない場合は元から使用や行動、様々な動きが無かった事になり発生しない。黒十の脳内に干渉や操作をしようとすれば無視が弾き無意味とする。膨大な情報を処理する頭脳は驚異の演算能力が用いられる。過去に記された情報を潰し過去の改変も可能。禁忌書を用いれば未来だろうと手平で廻せる。この記録を用いた場合相手が能力発動以前に扱え能力発動後では無く能力発動前と認識させる事が可能。之を一つに束ねた物はアカシックレコードと云う。世界観相応の全能の存在。無の侵食で概念ごと世界を抹消したり、世界創造を行う。アカシック・レコード、世界というのは全部情報による物質の構成でしか無い、世界を構成する概念の全ては、過去も未来も含めて宇宙のどこかにある宇宙の記録媒体に記録されたデータに過ぎない彼はアカシックレコードのデータを削除したり編集したり出来る。
・概念そのものを抹消し、世界を完全な無にしていく『無の侵食』
・世界の修復、及び人類の意識改革
・過去の世界データを上書きして世界の完全復元
 ・歴史ごとリセットして新世界を創る


《文字消死》
細胞や神経を通ってる身体に備えられた未知存在。相手が能力や異能や力や行動や送って来た日常や過去や未来や全てに用いられる際に起こった事、起きた事、起きる事の意味を亡くす。文字消死を無効や不可能にする際の対処法は「無効にする」「不可能にする」の文字消死や名前、異名、存在名を亡くし土台から潰しに掛かる。其れ等が失敗に終わった時無視を働かせ再度潰す。限界や頂点は文字消死済な為限度は存在しておらずステータスや相手の人生、生涯、等も消す事は容易い。


《黒衣》
栖祓の身体を包む黒衣の防御力は、黒衣の下には漆黒の宇宙が広がっており、体は意思を持つ宇宙其の物。(幾千の銀河、幾千の星々、無量大数の生命で出来ている)過去に滅んでいった無量大数の宇宙(生命・世界)の亡骸をも内包する。要するに宇宙崩壊、人類滅亡しない限り攻撃は通用しない、物理や遠距離攻撃や力は無意味と云う事。亦任意で余波を放ち続け絶望、欲望、悲哀、無垢、激怒、慈悲等を消滅させる。勿論、身体異常を起こし行動を封印や力の強奪等も可能。

【  王道武装  】
絶園ノ門
彼を縛る最悪最強の強欲門、黄金に輝き重厚な輝きを放つ。全てを使役する門で有り「神話」「歴史」「御伽噺」「魔書」「記録」「彼自身の創造」等と云った過去未来現在別時空軸別時間軸を司る強欲な門。更に門から解放した際に参個の特殊効果を付与可能で例を挙げれば「異能を撃ち抜く」「追撃」「貫通」等と全ての状況に置いて完璧な改変を行う事が出来る。之門は只の殻で有り全てを剥ぎ取った姿は一つの防具。其の防具は全てを飲み込み管理する効果を持つ。其の防具が門の本質で有り全武装を集約させ纏う時が本気の彼。其の防具の名前は《人類の啼き声が集いし絶園ノ羅衣》と云われて要る。仮の姿の《絶園ノ門》は別時空の別時間に本物が存在し誰も届かなく捉えられない。其の為門に対する対象攻撃等は出来ない。
①『突貫せよ我が意志に従う神の槍』
正式名称『グングニル』。
北欧神話のオーディンの持つ、剣戟に擬音から名付けられた真槍。
神話では必ず直撃すると描かれているが、この場合、全てを穿つだけ穿ち、持ち主の手元に還って来る事だけ神話通りである。貫けない存在は無く存在の力が此方より遥に上回ろうが関係無く貫く。効果共々撃ち抜き相殺する。
②『報復する女神の喘ぎ』
正式名称『フラガラッハ』
魔の十字剣とも呼ばれ、『応答者』と言う意味から名付けられた
神話では全てを切り裂くとされるが、この場合は一振りで十回分切り裂く一撃を放つ事が可能なだけである。一度目は10回、二度目は二十回と倍増し斬れば斬る程効果は増す。
③『眠れる子羊を貫く紅き彗星』
正式名称『ガーデルグ』
生きとし生ける物のみを殺すと呼ばれる名槍
神話通り、この世の生物全てを殺す事が出来るが、死体や、病に掛かった生物、既に半分死に掛けている生物等は穿ち殺せないとされる。生物の状態、異常差等は無。
④『永きに渡る聖杯の物語』
正式名称『クレチアン・ド・トロワ』
皆の知る名前ならば『エクスカリバー』とされる聖剣
神話通りとまでは行かず、その能力性能は堅牢な鋼すら砕き、銘の付く盾すら切り裂く程度だと言う。斬撃を放った時天と地を繋げ全てに線を付けると云われている
⑤『神持つ手のみ穿ち砕く鉄槌』
正式名称『ミョルニル』
北欧神話に登場する最強の鎚
神話では全てを打ち砕くらしいが、この場合は違い、砕けるし穿てるが、その鎚には雷が纏い、振るうと同時に雷の衝撃波を放つ事を可能とした存在。雷に触れた相手の生命信号停止等身体構造等を無視して果させる。力も同様で相手の力等も停止迄持って行ける。
⑥『裏切りに見てる害杖』
正式名称『レーヴァテイン』
ロキの造った宝剣の源たる存在
形は不明で、真紅の光を掴むだけ。振るうと同時に衝撃波、或いは振るうと全てを吹き飛ばす一撃、はたまた或いは、槍として、杖として使用可能。光を司った之存在は光で溶かし光で失明させる等可能。之武具を扱っている場合身体に光を纏い光速稼働等も容易に出来る
⑦『勝利に叫ぶ灼熱の神槍』
正式名称『ブリューナク』
全知全能の光明神ルー・ラヴァーダに手渡された、『投げると否妻になって対象を死に至らしめる灼熱の槍』と言われている。然し、この場合、投げた軌道全てを焼き尽くす雷の高電圧を纏った真槍とされる。時間軸、空間系統、力、存在全てを灼熱の地獄に誘う。
⑧『街飲み込む白き腐水』
正式名称『シャルウル』
神話では全てを破壊する者だが、使用者が作り変え、今の形になっている
一本の棍棒で、全長一メートル程度。しかし、神話通り、振るうとその場に街一つ飲み込む原初の白き海水を発生。相手を飲み込もうと蠢き続ける。轟いている時に音が凄まじく音波障害等も発生させる事も可能。
⑨『大戦名残す謳う英霊』
正式名称『デュランダルデ』
――折れもせず、毀れもせず――カルル大帝伝抜粋。
神話では絶対に折れる事も、砕ける事も、刃毀れする事もないとされ、最強の剣に最も近い存在だった。しかし、この場合、折れるし砕けるし、刃毀れもするが、最大展開本数十本まで展開可能と言う連続武装に変化した。其の一本一本に効果を付与し全ての状況に置いて適応し亡くす。
⑩『輪廻り続ける戦の歯車』
正式名称『スダルサナ』
形は刃の付いた円盤で、投擲すると全てを切り裂きながら手元に還って来る武装。
最大個数は三十で、使用人が更に作り変え、回転速度を上昇させた。放った瞬間高速に回転し相手の元に自動追尾し絶命する迄追いかけ続ける。
⑪『求めたるは乙女の純潔』
正式名称『タスラム』
神話上では珍しい弾丸状で、魔弾と称される武装
今回の場合、弾丸は己の殺気より形成され、形はなく、手中から放たれるとされる。
魔弾は放った時虚空や地から姿を現し全方位からの一斉放射可能。
⑫『歓喜に吼える民衆の戯言』
正式名称『ジュワユース』
死刑用武装で、懐刀の形をしていると言うが、作り変え、無数の短刀にした。
最大展開本数は百に変化し、全てが己の意志で移動する。
⑬『魅せしめは虚言を吐く腐れた妾』
正式名称『エクティリカ』
使用人の造った品で、神に進呈するつもりだったが止めたいわくつき武装。
形は針で、最大展開本数は千を超える。遠隔操作は不可能だが、全てに毒や麻痺毒が塗られている模様。其の針は異能を異常状態に陥れ波裂、消滅、消失させる事が出来る
⑭『殺した手に殺めた武器に』
正式名称『ゴーム・グラス』
殺し屋の最後の願いたる護ると言う思いから造られた楯
武装での遠距離攻撃を全て防ぎ切る紅十字の縦の展開。其の攻撃が例外で理不尽で枠外だろうと弾き返し反射用としても扱える。
⑮『餓えた獣の啜った白濁』
正式名称『ルーン』
血に植えた魔剣で、永久に毒壷に入れて置かねば所持者を貫くとされている
今回の場合も変わらず毒壷の中に収納されており、使用時は毒に塗れたまま使用する
⑯『固き決意は死をも貫く』
正式名称『ガラス』
円卓の騎士の一人の持つ武装だったが、武装内では裏切り者と称される武装
しかし使えば強く、その一振りで馬の四肢を断裂する程の切れ味を誇る
⑰『応えを訊かば訳知らず』
正式名称『エルフェルーベ』
自動翻訳外装衣。使用人の作品で、謙譲した結果、断られ、今に至る
⑱『無智為る罪に絶望の味を』
正式名称『メダリティア・レルベージュ』
泣き叫ぶ子供達の声、縋る声、絶叫、悲鳴、或いは無理矢理犯される女の声と同時にその光景を脳内に叩き込む精神系宝具
形はなく、手に奇怪なる紫と黒の光が宿った瞬間に発動と考えて良し
⑲『久天廻る聖為る剣』
正式名称『クエルティア・バース』
己の周囲に光り輝く剣を十本展開、剣を装備、或いはその剣による自動防御、剣の掃射等様々な事が可能
⑳『聖為るかな聖為るかな』
正式名称『トリス・アギオン』
その場を己の得意とする空間に変貌可能
使用人の場合、戦場か、墓地、或いは路地裏、工場など暗く湿った場所を選ぶ。

此処迄は神器をオリジナルに作り替えた武装。


≪特異点 ――無視――≫
無視と云う名の呪縛。詳細は不明だが唯一分るのは対象を無視する。限界は無い。
【不明】
無視の更に上を行く存在とされ、「例外」「最強」と言う言葉に収まり切らない程「嘸」 嘸と云っても特異で無との差は可成有る。今迄の無視は波動に変えたり、具現したり改変したりだが開放時は「世界」「地球」「太陽系」「銀河系」何光年、何億光年、何兆光年離れていようが無視の効果を働かせ、「世界無視」だけでは収まり伐らず全てを亡くす存在と記されている。一人の存在、一つの物質、一つの存在、一つの物体、一つの命、、一匹の生物、一つの力、に無視本来の力を与える事も可能。不明の気分により総てを集約させ無視本体を与える事も不可能では無い。其れは所謂黒十本人の暴走に因るモノで有り、自分の存在を消してしまう程の嘸で覆われる。暴走時は体から溢れ出る様に無視が流れ天にと昇って行く。容姿がガラリと変わり雰囲気や思考も変わる。自分の存在を消してしまうのは極稀だが無い訳でも無い、消えると云っても死ぬ訳でも無く、皆の記憶や過去を消してしまうだけの噺、人体は亡くなり事実上死を意味するが魂は生きている。受けの場合も攻めと変わらず力を集約させ無視本体の力が守り、「消」「無」「亡」「忘」「滅」
「破」「解」「壊」「死」「嘸」「否」「理」「論」「不」「越」「力」「殺」「生」「総」「全」「統」等の正と思われる一文字を全て取り除き害が有る一文字の意味を与える。想像等必要ない不明が敵視した時点で統べて力を与える、無視とは異なってる存在。体質名、暴走名、違い等は不明とされ、黒十本人でさえ把握出来て無い。
【融合】
今迄の黒十は無視との共存により力を発揮していたが無視を同位置迄支配し黒十に融合させる。無視の体現化で有り無視の本質を融合させ「不明」、現段階の「無視」を超越する。融合させた黒十には理性が残り性を支配する。簡易的に云えば性がつく文字を司さどり、完全優位に立つ事が出来る。例を挙げれば完全性、無限性、(全知全能、不老不死)と云った性を扱う事が出来、準性(オリジナル性)をも瞬時に相手に合わせ見出す事が可能、オリジナルの場合力性や無効性、附与性等相手に適応し相手を上回り相手を翻弄も容易に出来る。無視が無私に変貌したと捉えて良いだろう、膨大な私利私欲を得て不可能を可能にさせ逆転を意味無にする。悪循環性や循環性を得ている彼には自分の思うが侭に中心で廻り絶対勝者を為す存在。法則性、秩序性、主義性を用いれば黒十自身が存在するだけで狂わせ無に還す事も可能。不明と同じく容姿や思考がガラリと変わり思考は黒十と真逆の知的なタイプと為り冷静且残酷で無慈悲になる。容姿は漆黒の髪が急激に伸び艶有る長髪と為り服装は黒い切り裂かれたコートとを羽織る。表情は無表情で有り澄んだ瞳。瞳の色は変わらず黒眼、雰囲気には何も感じず殺気さえも捉えられないだろう。漆黒の宙、漆黒の海、漆黒の地の器で有り心無き存在。壮大に広がる理想や空想を求め融合状態と化す。融合状態に至る迄は「解除」と云う発言のみで可能。解除した際は漆黒の渦に飲まれ約4~5秒で渦から姿を表す。理性を持ち思考さえも無視を支配下に置き黒十究極体と云っても過言では無い。


【 素質 】
直燭ノ死
身体内部を駆け巡る未知の属性「死」。眼を中心に駆け巡っている死。死の線の根源。突く事で対象の死期を発現させる。線と同様、突くのに力を必要とせず、強度も無視して貫く。通常、「死に到る原因」があって「死期という結果」になるのだが、直死の魔眼の前ではその常識が通用しない。死期という結果を、線や点へ干渉することで強制的に発現させている。そして、この「死」は生命活動の終焉ではなく「存在の寿命」であるため、殺せる対象は生命体に留まらない。端的に言えば、相手が何であっても寿命があるなら殺せる。更に相手の力や異能や体質や効果に寿命を擦り付け其の相手の全てを死と言う結果にする事も可能。封印、否定、拒絶、無効、無力等も死に至らせる事も容易に出来る。
此等は任意の為許可する範囲のみで可能。

腕を中心に駆け巡っている死。
其の理は死の塊。何も複雑な事は無く、彼の両拳に触れたものは一撃の下に粉砕される。
其れは単なる破壊ではなく、物事の歴史を終焉させる所業。即ち、万象には発生と同時に終わりが有り、開始の幕が上がっている物語なら幕を下ろす事でで強制的に終わらせる極点移動。謂わばご都合主義の具現である。故にこれは物理破壊のみならず、僅かでも歴史という時間が流れた概念総てに及ぶため、之拳を受けて無事でいられるのは以下のものだけ。 即ち、死人と同質の死其の物で有る存在か。あるいは単に、宇宙を上回る存在。この弐つのみである。

真正
事実、 真理、 現実、 現象 、実在、 存在実体、 物自体、実存、不確定性原理、ゲーデルの不完全性定理、チューリングマシンの停止問題等を用いて総てを意思一つで何事も起こす事が出来る。発する言葉を事実にする。確実な根拠で其の認識する総てを肯定させる真理。総ての事象や現象を現実にする。其の存在を肯定や反対する現象を起こす。意思の一つで具現や顕現を可能とする実在。この世界の多様な現象を把握するために、一定の条件を満たした現象群を統合した存在を己の意思で亡くす事も生む事も出来る存在。矛盾律を操作する実体。概念を支配する物自体。総てを扱う事が出来二つに統合する事が出来る不確定性原理、不確定性原理の例を挙げれば「拒絶」「否定」を統合させる等。総てを矛盾として認識出来其の矛盾を正す事が出来るグーデルの不完全性定理。失敗に終わった終幕を始幕に無限ループさせる事が出来る停止性問題。これ等を一つに統合させる事も出来何事も意思の一つで真実に変えれる。

強欲為世界ノ創造
之存在する時空、世界は彼の所有物。余波で全てが変わり世界の法則、秩序、主義、理等全てに影響する。彼に干渉は不可能で有り彼に攻撃する等と云った行動冴えも縛られる。之世界に存在するだけで様々な事象や現実を起こし全てを司る使者。世界を逆転させる事も容易に出来力、質量、有無等全てに値いする。向きの逆転、傷が負うと云う逆転等何だって可能だ。世界の所有者は全てを崩す、壊す、殺す存在で有り全てをジグゾーパズルの様に空間も異能もエネルギーも力も体質も崩す、壊す、殺す事が出来る。相手の力が何だろうと之世界に存在しているだけで関係は無く強欲の意思の侭全てが起こる。其れを選ぶ権利も造り変える法則も未来過去全て。世界に存在する言葉や文字だってそうだ相手の名前、名称等を全てを崩し新しく造り変える事も出来る。文字支配と云ったら簡単だろうか、言霊冴えも支配し全てに使役する。世界と云うのは宇宙にも行き足り多数宇宙創造、新世界創造等も之力に掛かれば何だって可能だ。世界の情報も状況も感情も全て強欲の物。簡易的に云えば世界の受け皿で有り世界の全てが流れている。神や審判より遥かな高みの力。全ての所有者で有り全ての使用者。 最近の発展では総ての法則を思うが儘に改変出来法則と云う存在に関与されない相手だろうと此方が関与は確立と法則を変更すれば確実に為る、社会や関係や人類皆に影響する。



【通り名/異名】
全王/無視キング/混厨

【台詞】
「今日無数の命が生まれ、其れと同じだけ死んでいる。明日も明後日も其の繰り返し―――御前の命も其の内の一つに過ぎないんだよ」

「才能も無く、努力もせず、そのくせ与えられるものに不平を言って、努力する
人間の足しか引っ張れないような奴は、目を瞑ってどっか隅っこに挟まって、口だけ開けて
雨と埃だけ食って辛うじて生きてろ」

「御前の血は何色だ?.....―――無理殺理見せて貰うわ。」

「命、 夢 、 希望 どこから来て どこへ行く。 俺がそんな下らないモノ粉々にぶっ壊してやるよ」

「知らないなら教えといてやるよ三下。――――――俺は王者だ」

「御前を殺したくなかったな。本当に、本当に…殺したくなかった。あまりにおしい。もったいない。御前を殺すなんて。美しいだけじゃなく、三下で低脳な御前。何故こうなってしまったんだろうね。あぁ、殺したくなかった。…殺したくなかったんだよ俺は!でもそれと同じくらい…殺したかった。御前をずっとずっと殺したかった。美しいだけじゃなく、マゾで莫迦な御前を、この手で殺したかった。そうすることで俺は、何か特別なものを得ることが出来る…そんな気がするんだ。確かめたい。御前を殺して、俺は何を得るのか。確かめずにはいられない。御前を殺してまでも、知らずにはいられない。あぁ…御前を…殺したくなかったなぁ…。―――弱い御前が悪いんだよッ!!!!!!」

「其れはまるで御伽噺の様に眠りをゆるりと蝕む淡き夢、夜明けと共に消ゆる儚き夢されど さの玩具の様な宝の輝きを俺等は信仰し 無を護る俺は闇 重き枷となりて路を奪う 死 の漆黒 俺は闇 眸を灼く己を灼く世界を灼く熾烈と憎悪憎しみは甘く 重く 俺を蝕む 其れは悪 其れは享受 埋葬の華に誓って 我は世界を紡ぐ者なり」
【栖祓BGM】
≪戦闘前≫
http://www.youtube.com/watch?v=lP0D5u3EMfA&feature=related

≪戦闘中≫
http://www.youtube.com/watch?v=tmRUGqcsWOA&feature=fvwrel

≪本気モード≫
http://www.youtube.com/watch?v=8A8hIteMHdg&feature=related

≪感動シーン≫
http://www.youtube.com/watch?v=RyxKJa-WQ-s&feature=related


【画像】
一枚目:普段容姿    二枚目:メイン武器
 

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