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全547件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

代表の体調は?

 投稿者:遊足ん歩  投稿日:2009年 7月 3日(金)12時34分24秒
  ご無沙汰しておろます。会報のお手伝いに参加できなくて、申し訳ありません。
久し振りにこのホームページを開いてびっくり!代表が緊急入院とは…!その後、退院されたのでしょうか?お身体の具合は、どんな様子ですか?6月6日の蓬莱峡では、ビシビシと叱咤をいただきましたのに、無理して出て来られたのでしょうか?近況を教えて下さい!
 

「リーダーは何をしていたか」を読んで

 投稿者:山こう  投稿日:2009年 7月 2日(木)22時58分58秒
  この本に登場するリーダー達は、『無免許のバス運転手』にたとえられており、この状況を知らずに乗車した乗客達の悲劇・・・自分には責任がないとして反省もしないリーダー達、読んでいて辛いものがある。山は自己責任の世界であり、参加するもしないも参加者自身の責任であるとする考え方も頷けるが、この場合、参加の意思決定に必要な情報が開示されているか否かが分岐点かもしれない。ただ、リーダーの資質等については単に略歴が記されているだけで充分な判断ができるだろうか?本の中では誤解を招くような履歴もあったとされており、山行の参加に関しては、その内容の前に、募集文面から危険性を判断するという特殊技能の修得が必要なのかもしれない。
初心者としては、何を信じて、何を拠り所として山行に参加すればよいのか、考えさせられる本ではある。
 

会報発送 お手伝いください

 投稿者:事務局  投稿日:2009年 7月 1日(水)10時10分16秒
  会報(7・8月号)の発送が遅れて申し訳ありません。
現在作業中で、7月2日に発送予定です。時間に都合のつく会員はお手伝いください。
なお、作業場所は事務局ではなく下記となります。お間違えの無いようお願いします。
<日時> 7月2日(木)13:00〜
<場所> 大阪駅前第2ビル5階 総合生涯学習センター内 ワークステーションにて
 

映画”剣岳”

 投稿者:ニット  投稿日:2009年 6月29日(月)12時19分14秒
  私も見てきました。普段すいている行きつけの映画館が、8割の大入り。
映画のストーリーも映像も、とても良かったです。また、見たいぐらい。
参考情報>映画を見たあとで、山渓の7月号付属のDVDを見ると、映画の感動がさらに倍化。
山渓6月号の記事に、史実と原作の相違、また原作と映画の相違などが掲載。読んで、さらに感動しました。
 

映画”剣岳”

 投稿者:104号  投稿日:2009年 6月28日(日)20時10分41秒
  関トレからいただいた割引券を使って、三宮シネフェニックスにて観賞。8割の入り。中高年者が多し。鎧を身に纏った武者を思わせる剣の姿は美しい。原作からあまり離れていない脚本と、出演者の好演に楽しい時間を過ごすことが出来た。
映画をおいて、前々から二つの疑問点がある。1.柴崎測量官が登頂したルート。2.柴崎測量官と小島烏水のライバル関係はあったのか。2.から先に考えると、明治38年結成の民間団体である日本山岳会に、陸軍参謀本部がライバル意識など持つだろうか?地図の空白部分を埋めるという実際的な必要性から、剣岳への三角点設置命令が出たのではないか。1.は日本山岳会会員が、柴崎測量官に遅れること2年、明治42年に初めて剣岳に登頂した際に案内したのが、宇治長次郎達であり、その時のルートが長次郎谷の雪渓を詰めて登頂しているため、同じルートではないかと考える(これは私の勝手な推測です)。
日本山岳会関西支部のHPに、瀬戸島政博氏の「多才なアルピニスト 小島烏水」と言う素晴らしいエッセイが掲載されています。
ちなみに大正9年、日本女性で初めて剣岳に登頂したのは竹内ヒサ(22才)。夫に同伴して7月22日に大町を出発。針の木峠を越え、黒部谷を横断。サラ峠、立山、一の越し、立山と繋ぎ、長次郎谷の雪渓を詰めて30日に剣岳に登頂。下山ルートは小窓から馬場島へ下り、8月1日上市駅に到着している。こちらもすごい。
 

緊急連絡

 投稿者:事務局  投稿日:2009年 6月26日(金)13時04分2秒
  代表が、6月22日に緊急入院しました。代表への連絡は、携帯電話又は携帯メールへお願いします。
会報(トレッキング・マガジン7・8月号)の印刷を、6月28日(日)14:00〜事務所で行います。時間に都合のつく会員はお手伝いをお願いします。
 

ダベリング

 投稿者:ニット  投稿日:2009年 6月26日(金)00時32分55秒
  月に一度、ダベリングという行事があります。
参加したいと思っていますが、7月の開催は、2日の木曜日ですか?
会報に書いてあると思いますが、最新号がまだ来て無いので、ここを借りて質問しています。
また、お時間は何時でしょう?
 

Re横山岳

 投稿者:#147  投稿日:2009年 6月23日(火)22時37分17秒
  出発時刻から見て19時の下山は遅すぎるようです。何かトラブルとかアクシデントがあったのでしょうか?。
下山遅れで温泉に行けないことは、山の会ではあることですが、たまのことです。しかし残念ながら関トレではよくあることです。原因は、登山の出発遅れたとか、途中でアクシデントとか、天候によるものとか、はたまた参加会員の技量不足とかによるものでは、ほとんどありませんでした。
 

横山岳

 投稿者:しょうた  投稿日:2009年 6月22日(月)18時22分58秒
  昨日、横山岳へ行ってきました。朝から小雨模様、雨の山登りは初体験で〜す。楽しみにして未使用のカッパをザックの最上段に入れて出かけたのはいいんですが、登山口についたとたん雨は上がり雲だけが〜初体験も眺望もな〜し(-_-;)、途中でYさんがマムシを発見、『尾根沿いにいるのは珍しい、普通は沢周辺に多いがな〜』とリーダー、30センチ程度の可愛いマムちゃんでした。!(^^)!下山が予定外の19時過ぎ、折角持ってきた「入浴セット」も未使用のまま帰宅、山登りにはありがちなのでしょうか?チョットだけ不完全燃焼(-_-;)  

パーティの組み方

 投稿者:山こう  投稿日:2009年 6月22日(月)14時24分5秒
   21日(日)夏山セミナーで横山岳へ、参加者はセミナー受講者以外に会員3名が加わり7名、構成は熟練者、中級者、初心者である。先週の座学で、山行計画は最弱レベルに合わせると教えられており、これが実践される結果となった。
 この日大きく印象に残ったのはペースである。早過ぎても遅過ぎてもストレスが大きく、疲れに繋がってくる。このことは、計画時におけるパーティの組み方(メンバーの構成)が山行の成否を左右することは当然であるが、スキルのレベルのみならず自分にあったペースのメンバー構成か否かが疲労度や満足感等に大きく影響すると思う。
 初心者にとっては上級者と同行できることにスキルアップへの期待は大きいが、上級者にとっては、つらい1日となる可能性もある。そこで、少なくとも、体力や体調には万全を期してパーティに組み込んでもらえるように努力したい。
 また、同行した会員との連絡や親睦を通して考え方やスキル・ペースに同調できるパーティが組めたらいいのにと考えています。シャイな私としては、パステルさんの様に自然にメルアド交換ができる性格を羨ましく思います。
 

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