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TS-820S/FT-101ESで久し振りのQRV!

 投稿者:JH6EOZ  投稿日:2009年 5月 4日(月)20時53分36秒 p3241-ipbfp504oomichi.oita.ocn.ne.jp
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   今日、久し振りにHF運用!今年になって数回目?・・・午前中はTS-820Sを使用して21MHzで5局と交信!・・・夕方は、先般修理・復元させることができたFT-101ESを使用して7MHzで交信!快調・快適だった。・・・今日の午前中の21MHz運用は、インターネットのEスポ情報が役立った。

http://www10.ocn.ne.jp/~uchi/

 

いよいよ明日より7MHz帯拡張

 投稿者:JH6EOZ  投稿日:2009年 3月29日(日)09時05分12秒 p7029-ipbfp204oomichi.oita.ocn.ne.jp
返信・引用
   いよいよ明日から7MHz帯が7.200KHzまで運用できるようになり、歴史的な日を迎える。昨夜は、UA、W、VK、東南アジアなどが強力に入感していたので、コンディションの上がらないHFハイバンドが楽しめないこの時期、7MHzがますます面白いバンドとなりそうだ。また、SSTVのスポット的運用周波数:7.033KHzの負担軽減?につながりそうで、これも楽しみでなのである。

http://www10.ocn.ne.jp/~uchi/

 

古いPCでSSTVやPSK31をエンジョイ!

 投稿者:JH6EOZ  投稿日:2009年 3月15日(日)21時46分55秒 p7029-ipbfp204oomichi.oita.ocn.ne.jp
返信・引用
   最近、来月の開幕レースに備えた練習に集中している中、適度な休養の時間を利用し、復活した「FT-101ES/FV-101B」での運用や、古いラップトップPCを利用してのSSTVやPSK31の運用を楽しんでいる。

 写真が、現在のシャックの机の上の様子で、PCはTOSHIBA dynabook PORTEGE 620CT と言う表示のあるかなり古いもので、OSはWindows95 40MのRAM CPUはPentium(r)?・・・・これでPSK31やSSTV運用がバッチリ楽しめる。また、21.334MHzで時々運用している「SSTV-Repeater」もこのPCなのである。

http://www10.ocn.ne.jp/~uchi/

 

YO-101再生記その3

 投稿者:JA6EGM  投稿日:2009年 3月15日(日)19時00分50秒 i58-89-153-95.s10.a044.ap.plala.or.jp
返信・引用
  一応モニター動作は出来るようになったが、1500/1900Hzの2TONE信号発振器が動作していない。
送信機の直線性チェックには必需信号だ。調べると半固定ボリュームの経年変化接触不良、接点復活剤の出番、数回くるくると回す、周波数と発振範囲が微妙に狭い。発振の安定度を優先した。
ブラウン管は設置場所の地磁気の影響で輝線にわずかに傾きやひずみが出る。これを補正しておきたい。毎日見る事になるので精神衛生上良くない。
(測定器オッシロはROTATION補正回路が付いている)
B管の締め付けを緩め輝線が水平になるようにする、B管の前面の目盛板との間に隙間があると、目視誤差や煤埃の付着にする汚れで見にくくなるので、密着させるよう締め付ける。一番気を遣う作業。
例のコンデンサーはプリント基板につけられなく、B管のシールド筒にロックタイで縛り付けた。
ケースに入れFT-101と並べ送信信号を眺めながら運用するとそれなりに見えるから不思議だ。
今、キーボードを叩いている間も7MHz帯の信号をせわしく映している。

我が家の粗大ゴミが又増えたと、かみさんがぼやいているが・・・ぼけ防止に役だったはず・・・・・

注)今日では、パソコンで本機以上の機能をフリーソフトで活用している方が大勢いますよ。
    お騒がせしました
 

YO-101再生記その3

 投稿者:JA6EGM  投稿日:2009年 3月15日(日)18時56分55秒 i58-89-153-95.s10.a044.ap.plala.or.jp
返信・引用
  一応モニター動作は出来るようになったが、1500/1900Hzの2TONE信号発振器が動作していない。
送信機の直線性チェックには必需信号だ。調べると半固定ボリュームの経年変化接触不良、接点復活剤の出番、数回くるくると回す、周波数と発振範囲が微妙に狭い。発振の安定度を優先した。
ブラウン管は設置場所の地磁気の影響で輝線にわずかに傾きやひずみが出る。これを補正しておきたい、毎日見る事になるので精神衛生上良くない。(測定器オッシロはROTATION補正回路が付いている)
B管の締め付けを緩め輝線が水平になるようにする、B管の前面の目盛板との間に隙間があると、目視誤差や煤埃の付着にする汚れで見にくくなるので、密着させるよう締め付ける。一番気を遣う作業。
例のコンデンサーはプリント基板につけられなく、B管のシールド筒にロックタイで縛り付けた。
ケースに入れFT-101と並べ送信信号を眺めながら運用するとそれなりに見えるから不思議だ。
今、キーボードを叩いている間も7MHz帯の信号をせわしく映している。
我が家の粗大ゴミが又増えたと、かみさんがぼやいているが・・・ぼけ防止に役だったはず・・・・・

注)今日では、パソコンで本機以上の機能をフリーソフトで活用している方が大勢いますよ。
    お騒がせしました
 

YO-101再生記その2

 投稿者:JA6EGM  投稿日:2009年 3月14日(土)13時56分10秒 i58-89-153-95.s10.a044.ap.plala.or.jp
返信・引用
  基本的にブラウン管オッシロスコープなのだろうと見当付け作業開始。
輝線が現れるも暗くぼけ酷し、上下左右の動きは兎に角動く。フォーカスが甘いことはスポット焼き付きが心配ないのでゆっくり調べられる。
ブラウン管まわりの電圧チェック、高圧がおかしい、-1200V位が加わっているはずだが-600V位でふらふらしている。高圧回路を調べると2倍圧整流だ、片方がやられている、ダイオードは生きている、ならば充電コンデンサーだ、650V0.1μオイルコンチューブラー型、
・・この手のコンデンサーは久しく通電しないと容量抜けになる、それでも加電するとオイルが滲み出てくる、用心しないとならないのはこの頃のオイルコンはPCBが絶縁油に使われているので恐ろしい。・・
とりあえず箱型の0.5μと交換する、ホッ・・高圧正常になり輝度焦点とも良くなった。
この状態で各部の点検開始、ボリューム・スイッチ類の接触不良が目立つ。アルコール系クリーナー・接点復活剤で洗浄、信号切り替えSWは頑固だ、ここが動かないと観測出来ない、時間をおいて数回やらねばなるまい。
基本動作はするようなので、101につなぎヒートランする。数時間後輝度が無い、悪い予感・・あのコンデンサーが共倒れか・・・案の定反対側のコンデンサーが油を吹いている、2個とも換えておけば良かったと後悔先にたたず。オイルを拭き取り交換、0.1μを0.5μとしたせいか1300Vにあがった。おまけに磁気誘導を受けにくくなったようだ。
続く
 

YO-101再生記

 投稿者:JA6EGM  投稿日:2009年 3月14日(土)13時48分30秒 i58-89-153-95.s10.a044.ap.plala.or.jp
返信・引用
  大分支部ハムの集いで、部品取りタグが付いた表記の機器を仕入れた。
FT-101シリーズのブラウン管モニターで受信信号と送信波形を監視出来る。なんと2TONE信号が出る・・
汚い・・早速電源を入れるとPランプは点くがタグのとおり動かない・・・いじくっているとぼけた輝点が見えた、何とかなる・・・・・・先ずは汚れ落としからだ。
ケースを外し内部を検視、きれいだ、なぜなら通気穴が無いセットだ。ついでにサッシも外し、風呂洗浄用のスプレーをかけ、しばらくして歯ブラシで汚れの酷いところをこする。トイレ用の洗剤は強すぎて良くない。歯ブラシは使い古しがいい。毛先が適当にしなり柔らかい。新品だと洗剤がはねてやりにくい。
ブラウン管のエスカッションが何かおかしいこれも外す、スケール板が裏表とも汚れが酷い、今度は洗剤を野菜用の中性洗剤でつけ洗いする。プラスチック板に傷が付かないようにしないと、ブラウン管の輝線が乱反射して観測しにくくなる。化繊の毛糸で編んだ食器洗いがあれば都合がいい。ツマミ類も一緒に洗っておこう。パネルの汚れは歯ブラシ(特に使いふるし)で中性洗剤をちょっと薄めて絞ったタオルの上からこする。一度に落ちない時は無理をせず時間をおいて再度試みる。テープ・シール跡はベンジン・アルコールそして灯油で根気よく落とします。くれぐれも塗装・印刷文字を傷つけないように注意しながらです。
きれいになると点検修理も上手くいくものです。パネル面の部品を正しく組み立てて、いざ通電・・
続く
 

ありがとうございました

 投稿者:JE6ONQ  投稿日:2009年 3月 9日(月)18時06分55秒 ppp0027.hakata11.bbiq.jp
返信・引用
  大分県支部の皆さん 遠路「西日本ハムフェア」にお越しいただきありがとうございました。
皆さんから喜んでいただけるハムフェアをめざしてがんばりましたが ミスが多く大変
ご迷惑をおかけしたことを深くお詫びを申しあげます。
皆さん方の ご協力により入場者数も1,350名という数に達しました。
6エリア以外からの出展者も増加傾向にあり 多方面からの展示・販売等ができるようになってきたことは大変嬉しいことです。
次回は 大分県支部の皆さん方が 一人でも多く出展いただけますことをご期待いたします。
来年のハムフェアの準備に取りかかりました。ご支援をよろしくお願いいたします。
       大牟田 井上 JE6ONQ(西ハムの事務局を担当しています)

http://blog.livedoor.jp/je6onq/

 

LSBモードでの周波数ズレ判明!

 投稿者:JH6EOZ  投稿日:2009年 3月 8日(日)21時39分7秒 p7029-ipbfp204oomichi.oita.ocn.ne.jp
返信・引用
  > No.254[元記事へ]

その後、7MHzで数局と交信し、LSBモードで送信周波数が200Hzほど高いことが判明!周波数カウンターが無いものの、他のトランシーバでモニターしながら、早速変調モードのトリマーを「感」で調整!・・・100Hz以内のズレまでしか調整出来ず、一部の部品劣化なども原因かも?・・・古いリグなので、現状では少しの棚ズレは仕方ないかも!

http://www10.ocn.ne.jp/~uchi/

 

FT-101ES復活!

 投稿者:JH6EOZ  投稿日:2009年 3月 4日(水)23時15分27秒 p7029-ipbfp204oomichi.oita.ocn.ne.jp
返信・引用
  日曜日から復活作業を行っている FT-101ES/FV-101B がバッチリ元気になりました。また、IC-221も、基本機能の回復までこぎつけ、一段落!・・・しばらくは、毎日電源を入れ、様子をうかがうことに!

http://www10.ocn.ne.jp/~uchi/

 

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