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第226回例会の

 投稿者:筑前  投稿日:2017年11月18日(土)10時24分19秒
  「いずみさのの歴史を訪ねる」をUPしました。雨の一日、ゆっくりとご覧下さい。
 
 

第225回例会の

 投稿者:筑前  投稿日:2017年11月14日(火)14時16分35秒
  「岩倉具視幽棲の地・旧宅」をUPしました。ご覧下さい。
 

11月例会ほか

 投稿者:筑前  投稿日:2017年11月 9日(木)20時53分58秒
  第似弾  

11月例会ほか

 投稿者:筑前  投稿日:2017年11月 9日(木)20時52分14秒
編集済
  各位

11月催しにつき、昨夜のみゆき会で以下の様に決まりました。

1).11月19日「纒向遺跡と箸墓古墳を見直す」講演会は、当日AM11:00時に
   奈良市、金鐘ホール前集合。(東大寺南大門左横。東大寺ミュージアムの隣)
2).11月例会は10月のリトライ「翠鳥園遺跡を見て、大阪自然博物館へ」。
   アベノハルカスの[北斎展」は11月19日で終了でしたので、長居公園の
   大阪自然史博物館へ行きたいと思います。翠鳥園遺跡か旧石器時代の遺跡ですので、
   ピッタリだと思います。詳細は添付を見てください。また日時は、11月26日(日)
   に筑前が帰郷して大阪にいませんので、昨夜の二次会時、有志に図って12月2日
    (土曜日)に変更させて貰いました。あしからず、御了承ください。
以上、宜しく。

写真は昨夜のみゆき会後の二次会です。第一弾!

 

歴史秘話ヒストリアで

 投稿者:栗本  投稿日:2017年11月 8日(水)18時59分30秒
編集済
  11月3日に「沖ノ島~はじまりの物語から」のテーマでNHK番組がありました。
大変面白く見ごたえがありました。ご覧になった方も多いと思いますが、
もし、見落とされた方がおられるなら、再放映が11月11日(正確には12日の日付)
の深夜0時5分からあります。お勧めします。
 

第224回例会

 投稿者:筑前  投稿日:2017年11月 8日(水)07時38分31秒
  の、「大阪城内部櫓一般公開」のHpをUPしました。1,2、3月と終了です。あと3回分急がなければ。
ウズベキスタンのHPもまだ未完。WIFEとその友人からせっつかれている。今日は国循の3ケ月検診だ。
結果がワルかったら酒が飲めないので、今日のみゆき会行けないかもしれない。怖いなぁ。
 

第四弾!!

 投稿者:筑前  投稿日:2017年11月 2日(木)14時06分37秒
  続きです。(おわり)
 

第三段!

 投稿者:筑前  投稿日:2017年11月 2日(木)14時05分28秒
  続きです。

 

第2弾!

 投稿者:筑前  投稿日:2017年11月 2日(木)14時04分33秒
  続きです。  

一昨日

 投稿者:筑前  投稿日:2017年11月 2日(木)14時03分20秒
  10/30は全国的に快晴だというので、WIFEと京都の「泉屋博古館」へ「木島櫻谷(このしまおうこく)展」を見に行った。昔から好きな明治の日本画家で、動物を書かせたら天下一品。中でも私は「寒月」と言う幅10m位の作品(屏風)が好きで、ほぼ30年振りくらいで本物に再会。私がこの絵を好きなのは、好きな狐が描いてあるからかも知れない。帰りに近くのホテルの日本料理店で松茸御膳を食った。なんと日本酒聞き酒が付いてきた。7種から3つ選ぶ。ほろ酔い気分で鴨川を下って帰宅。博古館の中庭にはセキレイが、鴨川にはアオサギがいた。帰宅したらマンションの上には、スターウォーズのデススターのような月が。
 

台風一過

 投稿者:筑前  投稿日:2017年10月30日(月)08時37分21秒
  戦時中、大政翼賛会等を通じて、東条内閣に一番協力していた朝日新聞が、平和で豊かになった日本と、善し悪しを含めてその原動力となった自民党を、ここまで嫌う理由は奈辺にあるのであろうか。社会主義的気風が強いと言っても、独裁政権や貧困・政情不安な社会ならともかく、成熟した民主社会である現代の日本において、そもそも、自国の首長や政府を全く信用できないマスコミに、報道機関としての存在意味があるのだろうか。ただのプロバガンダに等しい。日本を社会主義化したいというアカハタとどこが違うのか。

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2017.10.30 06:14更新 【阿比留瑠比の視線】

「安倍大嫌い」と延々と書く朝日新聞

 元朝日新聞記者で民間非営利団体(NPO)代表の長岡昇氏が、衆院選期間中に古巣の朝日紙面に目を通した感想について、25日付のインターネット上の記事でこう記していた。

 「安倍(晋三)首相が大嫌いであることだけはよく分かりました」

 確かに朝日の記事を読むと、安倍首相とその政権に対する怨嗟(えんさ)と愚痴がにじんでいる。選挙戦前後の記事は、よくもここまで、感情をむき出しにできるものだと感心するほどだった。
 特に自民党が圧勝した翌23日付朝刊は、新聞の顔である1面の記事からして尋常ではなく、臆測や思い込みによるとしか思えない断言が目立った。
 例えば中村史郎・ゼネラルエディター兼東京本社編成局長はこう書いていた。

 「安倍晋三首相は、今回も大勝した。しかし、内心苦い思いが残ったのではないか。(中略)『安倍1強』の変化を求める民意の兆しを感じたに違いない」

 「圧倒的な与党の獲得議席と、底流にある民意のバランスや濃淡とのズレを感じる」

 「この先の民意の行方を首相が読み誤れば、もっと苦い思いをすることになるだろう」

 われわれ朝日こそ民意を把握しているとばかりに、安倍首相が「苦い思い」をしていると決め付けているが、根拠らしいファクト(事実)は示していない。コラム「天声人語」は、次のようにさらに想像力をたくましくしていた。

 「(公示日の安倍首相は)演説中の目に不安の影がうかがえた。地元産のおにぎりをほおばる表情もこわばっていた」

 「夏の都議選で浴びた『辞めろ』のヤジを避けるには、(第一声の現場に)静穏な農村を選ぶほかなかったのだろう」

 「選挙が終わると急に権高になる首相の癖を有権者は忘れていない」

 「引かれ者の小唄」という言葉を連想した。コラムだから表現が主観的になることは理解できるが、それにしても驚くべき観察眼、いや千里眼である。筆者の目には到底そんな風には見えなかったし、安倍首相が選挙後に権高になるなんてとんと承知していなかった。
 また、この日の朝日社説「多様な民意に目を向けよ」も支離滅裂だった。一応は、有権者が安倍首相の続投を選んだことを認めつつもこう続ける。

 「政権継続を選んだ民意も実は多様だ。選挙結果と、選挙戦さなかの世論調査に表れた民意には大きなズレがある」

 まるで代議制民主主義と現行選挙制度を否定しているかのような言い草だが、選挙結果が朝日が望んだようなものだったら、こうは書くまい。選挙結果よりも自社の世論調査のほうが正当だと論じているようにも読める。

 さらに、社説はこうも主張していた。

「首相は勘違いをしてはならない。そもそも民主主義における選挙は、勝者への白紙委任を意味しない」
 だが、朝日は公示日の翌日の11日付社説「民意こそ、政治を動かす」では投票棄権を戒めてこう指摘していた。

 「それは、政治の現状をよしとする白紙委任に等しい」

 選挙の棄権は白紙委任となるのに、選挙での勝利はそうならないという理屈がよく分からない。もちろん多様な民意に耳を傾けることは大事だが、朝日に言わせると投票を棄権した人は、白紙委任したことになるのではなかったか。
 ちなみに朝日は、投開票日の22日社説「棄権なんてしてられない」でも「棄権という選択は、将来を白紙委任することに他ならない」と強調し、そのすぐ横に読者の投書「棄権は政治家への白紙委任状」を配する念の入りようだった。

 結局、朝日は紙面を使って、安倍首相に「大嫌いだ」と言い続けているだけではないのか。何を書こうとその新聞の自由かもしれないが、呪詛(じゅそ)のような記事を読むのは疲れる。(論説委員兼政治部編集委員・阿比留瑠比 あびるるい)

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まだ朝日新聞を読んでる皆さん、
朝日新聞を読み続けると、精神的に病みますよ。もう病んでるかもしれない。気づかないだけかも。
 

第228回例会

 投稿者:筑前  投稿日:2017年10月28日(土)07時54分49秒
  各位

今朝のNEWSの天気予報では、明日29日も大雨との予想ですので、明日の例会は中止したいと思います。参加表明を頂いていたのは、河内さん、錦織さん、松田さん、大隈君、西本さん、筑前の6名でした。不参加表明は栗本さん、橋本さんでした。残念ですが、台風には勝てません。
小生は、先週も雨で大学同窓会の歴史ウォークを、先月は高校同窓会の歴史ウォークも中止しました。ともに嵐山・穴場コースでしたが、今年の秋は全くろくでもない天候です。次の機会に期待しましょう。宜しくお願いします。

筑前
 

228回例会

 投稿者:筑前  投稿日:2017年10月27日(金)09時05分1秒
編集済
  西本さんも参加だそうで、現在の参加希望者、河内さん、錦織さん、松田さん、大隈君、筑前、西本さんの6名です。
 

228回例会の

 投稿者:筑前  投稿日:2017年10月26日(木)12時33分53秒
  現在、228回例会の参加希望者、河内さん、錦織さん、松田さん、大隈君、筑前の5名です。

不参加表明は、栗本さん、橋本さんです。

 

第228回例会

 投稿者:筑前  投稿日:2017年10月25日(水)18時41分24秒
  現在参加希望者は、河内さん、錦織さん、松田さん、筑前の4名です。

不参加は栗本さんです。




 

自民党圧勝

 投稿者:筑前  投稿日:2017年10月24日(火)04時52分1秒
  私は右翼じゃ無いし、戦争賛成論者でもない。現在は多少保守的ではあるが、若い頃は左傾化していた。だから左翼の心情も良くわかる。今歴史関係で付き合っているオッサンに、昔革マルだったやつがいる。こいつは今でもアメリカが嫌いで、やや左よりだが、こいつも「朝日はもうアカンね」と言っている。「新聞社としての根性がない」そうだ。

以下、「サンケWEB 2017.10.23」から。
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あまりに国民をバカにしていないか? 野党とメディアも問われた選挙 民意無視の印象操作 2017.10.23

 蓋を開けてみると自民党の完勝に終わった今回の衆院選は、5年近くにわたる安倍晋三政権の信任を問うものだった。ただ、国民はそれだけでなく、野党やマスメディアの姿勢もまた、問うていたのではないか。
 7月の東京都議選で「神通力」を発揮した小池百合子知事が代表に就任し、一時は政権交代もあり得るかと思わせた希望の党は、あれよあれよという間に失速していき、希望は失望へと変わった。
 「きつい言葉だった。傷つけるつもりはなかった」
 小池氏がこう反省を示す「排除発言」が、国民の反感を買ったとされるが、失敗はそれにとどまらない。選挙戦で、小池氏が森友・加計学園問題を連呼しだしたことで新味が薄れ、「これでは旧来の民進党や共産党と変わらない」とがっかりされた部分も大きい。
 主要メンバーの顔ぶれがほとんど菅直人内閣と重なる立憲民主党のほうが、左派色が明確なだけ分かりやすく、反自民票の受け皿として選ばれたのだろう。
 そしてより深刻な惨状を呈したのが、メディア報道のあり方だった。事の軽重も優先順位もあったものではなく、ひたすら「モリカケ」「モリカケ」と一つ覚えのように粘着する姿はグロテスクだった。
 せっかく民意を国政に届ける機会なのに、一部のメディアは安倍首相が「国難」として提示した北朝鮮危機も少子高齢化問題もそっちのけで、モリカケにこだわっていた。特に突出していた朝日新聞は、首相が衆院解散を表明した9月25日以降、解散の意味を矮(わい)小(しょう)化し続けた。

 「森友・加計問題とあわせ、首相にとって不都合な状況をリセットする意図は明らかだ」(26日付社説)
 「『疑惑隠し』があからさまな今回の判断に、大義は見いだせない」(同日付根本清樹論説主幹コラム)
 「首相の狙いは明白である。森友学園・加計学園の問題をめぐる野党の追及を消し去り、選挙準備が整っていない野党の隙を突く」(29日付社説)
 「『疑惑隠し解散』との批判にどう反論するのか。(中略)説明責任に背を向ける首相の政治姿勢こそ、選挙の争点だ」(10月6日付社説)
 「共産党の志位和夫委員長は首相に『森友、加計学園疑惑隠し。これ以外にない』とただした。その通りだろう」(9日付社説)
 「選挙準備が整わない野党の隙をつくとともに、森友学園・加計学園問題の追及の場を消し去る」(11日付社説)
 「大事な政策論議の前にまず、指摘しておかなければならないことがある。森友学園・加計学園をめぐる首相の説明責任のあり方だ」(12日付社説)
 「この解散総選挙も、森友・加計疑惑を隠し、逃げるという本性において類似のもの」(18日付福島申二編集委員コラム)
 「森友・加計問題への追及をかわす大義なき解散--」(23日付社説)

 目についたものをざっと拾っただけだが、よくもこれだけ同じことを書き続けられるものだ。
 だが、読者に特定の見方を刷り込み、言うことを聞かせようという底意がすでに国民に見透かされているのは、まさに今回の選挙結果が示す通りである。
 野党も一部メディアも、国民をあまりにバカにしてはいないか。
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保守としての立場や、嫌共産主義としての立場を離れて、純粋に一庶民として考えても、朝日新聞の論説主体は病んでいると思わざるを得ない。こう言う新聞を読み続けると、絶対読者も病んでゆく。
 

予想通り

 投稿者:筑前  投稿日:2017年10月23日(月)03時33分50秒
  自民勢力、圧倒しましたね。さぁ、改憲だ。「倭(和?)をもって尊しとなす」。ははは。

第223回例会「平野区考古学展」をUPしました。又]見て下さい。

http://inoues.net/club10/hiranoku201702.html

 

長いことすみません。

 投稿者:筑前  投稿日:2017年10月21日(土)16時57分17秒
編集済
  やっと今年の1月29日の、第222回例会「竹之内街道をゆく」をUPしました。長雨の中、ゆっくり見て下さい。さぁ、223回に掛からなくては。
 

政治ドラマ

 投稿者:筑前  投稿日:2017年10月17日(火)18時31分19秒
  拡散しましょうーっ。
 

第228回例会を

 投稿者:筑前  投稿日:2017年10月13日(金)03時16分54秒
編集済
  以下の要領で行います。どしどし参加をお願いします。


 

忘れてはならぬ 第二弾!!

 投稿者:筑前  投稿日:2017年10月 9日(月)07時12分6秒
  韓国軍の虐殺行為[ウィキペディア]

ベトナム戦争が終わり、南北ベトナムが統一して既に四半世紀が通ぎた。そして韓国ではここ数年、あの戦争をめぐり長らくタブーとされてきた過去について、かつてない議論が進められている。その過去とは、ベトナム戦争に参戦した韓国軍によるベトナム民間人の虐殺問題だ。
最初にタブーを破ったのは、韓国のハンギョレ新聞社が発行する週刊誌『ハンギョレ21』だった。同誌は1999年、韓国軍がベトナム戦当時に起こした虐殺事件について記事を掲載したのだ(5月6日号)。この記事を書いたのは、韓国人歴史研究者のク・スジョン。彼女はベトナム戦争の韓国軍の残虐行為が記されたベトナム側の資科を入手し、韓国の市民団体の一行とともにベトナム現地で検証を始めたのだ。ある地域で、猛虎部隊(韓国軍部隊)等による1か月間の作戦で1200名もの住民が虐殺されたという66年当時のベトナム側の報告を紹介しながら、同時に生存者たちの証言に基づき虐殺の様子を具体的に描いている。

例えば、生存者の証言からは韓国軍による民間人虐殺の方法にいくつか共通した類型があったようだと、同記事には記されている。以下、その部分を略して引用する。
大部分が女性や老人、子供たちである住民を一か所に集め、機関銃を乱射。
子供の頭を割ったり首をはね、脚を切ったりして火に放り込む。
女性を強姦してから殺害。強姦しながら拷問。妊産婦の腹を、胎児が破れ出るまで軍靴で踏み潰す。
トンネルに追い詰めた村人を毒ガスで殺す……等々。

日本の戦争責任を追及してきた韓国の人々にとって、自国軍が虐殺をしていたのだという告発は、苦いものであったに違いない。

続いて同誌の2000年4月27日号には、住民虐殺を行なったという元軍人による加害証言が掲載された。戦争当時、一般住民とゲリラを区別するのは難しく、我が身を守るためには仕方なかったのだとその元軍人は述壊した。しかし同時に、今やその行為に罪の意識をもち、韓国政府がベトナムに謝罪し被害者に補償することを望むという彼の声も、同誌では伝えられた。

これと前後して米誌『ニューズウィーク』が「暴かれた英雄の犯罪」と題してベトナム戦争での韓国軍の虐殺問題を取り上げた(2000年4月21日号)。ク・スジョンらの調査を紹介しつつ、「8000人以上の民間人を殺した韓国軍の虐殺行為の数々」が明らかにされつつあると、7ページにわたり大々的に報じたのだ。タブーであった虐殺事件についてのこれらの報道に対し、韓国国内では激しい反撃が起きた。

同年6月27日には、ベトナム戦に従軍した退役軍人ら2000人余りがハンギョレ新聞社に乱入しコンピュータなどを破壊した。彼らは「大韓民国枯葉剤後遺症戦友会」のメンバーで、国のために闘った戦友を冒涜されたと激しく抗議したのだ。ベトナムへの韓国人派兵は64年に始まり、延べで30万人以上の兵士を送り込んだ。米国に次ぐ大派兵であった。この戦争で約5000人の韓国人が死んだ。ハンギョレ新聞社に乱入した元兵士たちがそうであったように、アメリカ軍が散布した枯れ葉剤の被害に苦しむ元兵士らが、今も韓国には多い。

ベトナム戦争当時、韓国軍総司令官だった蔡命新は、先の『ニューズウィーク』でのインタビューで「誰に対しても償う必要はない。あれは戦争だった」と明言している。アメリカ軍によるソンミ事件などの虐殺行為がベトナム戦争当時から国際的に批判を受け議論の的となったのとは対照的に、韓国軍による虐殺行為については、こと韓国国内では長く沈黙が保たれてきた。

(中略)また全斗煥・盧泰愚両大統領がベトナム戦争で武勲を挙げた軍人であったという政治事情もあり、ベトナム戦での過去は、韓国では幾重にもタブーであり続けた。しかし、冷戦終結と韓国の民主化により、このタブーは破られた。(中略)韓国の歴史教科書には、ベトナム戦争についてほとんど記述はされていない。中学生向けの国定教科書に記されているのは「そして、共産侵略を受けているベトナムを支援するために国軍を派兵した」の約1行のみだ。

??佐藤和、「被害者史観韓国を揺るがすベトナム民間人虐殺の加害責任」 『SAPIO』 2001年9月26日号
 

忘れてはならぬ

 投稿者:筑前  投稿日:2017年10月 8日(日)11時09分35秒
  拡散すべし!
 

227回例会

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 9月23日(土)07時52分38秒
  錦織さんも参加です。
 

227回例会

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 9月22日(金)12時29分33秒
  現在参加表明者は、河内、栗本、大隈、筑前の各氏です。
不参加表明は、松田さんです。

 

第227回例会

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 9月20日(水)09時57分35秒
  第227回例会 ~京都大学へ「火焔型土器と西の縄文」展を見学に~

日時 : 平成29年9月24日(日曜日)
集合 : 京阪電車「出町柳駅」AM9:30集合
コース: 添付地図の通り
 ・出町柳駅 ー 京都大学総合博物館 - 吉田山・吉田神社 - 後一条天皇菩提樹院陵 -
      橋本関雪記念館(有料) - 銀閣寺 - 法然院 - 安楽寺・霊鑑寺 - 泉屋博古館
  - 平安の森京都 - 聖護院 - 京阪電車「神宮丸太町駅」ー(京阪電車)- 四条
持参 : 弁当、水筒、雨具、防寒・暴風具、その他
解説 : 各自調べてきて下さい。
その他: 添付資料参考の事

以上
 

魏志倭人伝の旅

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 9月 3日(日)11時08分3秒
  明日から、中国は魏の都「洛陽」と帯方郡(ソウル)へ行きます。今の中国、韓国には心情的にはあまり行きたくないのですが、秋に行なう講演会の講師をお願いしている石野先生が解説して行く旅なので、半分義理です。でも「魏志倭人伝の旅」なので、当然学問的な興味は大いにあるので、それはそれで楽しみです。以前歴史倶楽部の例会で、対馬から邪馬台国までの旅は行なったので、これで一通り、魏使が来た道はたどれるかなと思っています。

しかし、今月9日の「建国記念日」に向けて、北朝鮮がさらなる軍事挑発を強行する、との観測がもっぱらです。帰国するときの飛行機が、グアムに向けてのミサイルと瀬戸内海の上あたりで遭遇しなければいいがと思います
 

みなさん

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 8月26日(土)17時57分11秒
  孫がいていいですねぇ。人生はやっぱり、順当に、親、子、孫と一緒に暮らせるのが一番ですよ。例えドマグレても居ないよりいたほうが人生は豊かでしょう。私の先輩に、娘と孫の確執で悩んでいる人がいますが、それでも何か話しているときはどこかにうれしさがあるような気がします。

私が一番感激した落書きは、学生寮の男子トイレに書いてあったもので、「君は今 子孫の繁栄を 握っている」と言うものです。

河原さん、お孫さんが歴史学者になるよう誘導してください。
 

筑前さん

 投稿者:栗本  投稿日:2017年 8月25日(金)21時54分19秒
  拙川柳をほめていただき有難うございます。
お礼に、私が今までに最高に笑えた川柳をお知らせします。
その句は、次の通りです。詠み人は、分かりません

「古池や」関西弁と思ってた
 

九州邪馬台国説を孫の夏休み宿題に

 投稿者:東京支部長  投稿日:2017年 8月25日(金)00時24分1秒
  栗本さんに続く、孫(中3)の話題ですが。夏休みに逗留し、一日かけて取り組みました。去年の朝倉講演会を思い出し、私が話をして、孫が仕上げました。字数を押さえたのは感心です。しかし今の中学生は、こんな宿題を各教科抱えてタイヘンです。  

栗本さん、

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 8月15日(火)08時21分2秒
  傑作ですね。どんどん作って下さい。そのうち「じいちゃんの川柳集」を出しましょう。
 

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