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    <title>ＣＯＰＭ専用掲示板</title>
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    <description>ＰＯＴＡの趣旨にそぐわないと判断した場合には、投稿者に連絡することなく削除させていただきます。</description>
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    <dc:date>2009-10-26T20:25:21+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://8113.teacup.com/copm/bbs/180">
    <title>(無題)</title>
    <link>http://8113.teacup.com/copm/bbs/180</link>
    <description>説明が下手ですみません。
ご丁寧に説明していただきありがとうございました。
解決しました。</description>
    <dc:creator>あおい</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-26T20:25:21+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8113.teacup.com/copm/bbs/179">
    <title>再評価でマイナスになる場合</title>
    <link>http://8113.teacup.com/copm/bbs/179</link>
    <description>COPMでは，再評価の値から初回評価の値を引いて，プラスとなると，「クライエントはしたいと思うことやする必要があることが前よりもうまくできるようになり，満足を感じるようになった」と解釈できます。また，マイナスになることもしばしばあり，これもクライエントの作業遂行に対する捉え方の変化を示すものです。解釈は「クライエントの自分に対する要求水準が高まり遂行度や満足度が低くなった」のかもしれないし，「経験や知識を得て，現実的な判断ができるようになった」のかもれません。COPM以外の情報から論理的に推定することになります。</description>
    <dc:creator>吉川ひろみ</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-23T15:34:28+09:00</dc:date>
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    <title>遂行度と満足度</title>
    <link>http://8113.teacup.com/copm/bbs/178</link>
    <description>遂行度と満足度が違うことの何が問題なのかわかりません。同じなら両方聞く必要がありません。違う概念だということです。上手にできたと思っても（遂行度は高くても）まだまだ満足できない（満足度は低い）ということがあります。下手くそだけど（遂行度は低いけど）参加するだけでうれしい（満足度は高い）ということもあります。COPMはその人の捉え方を知るために開発された評価法なので，COPMを通してクライエントを理解してください。</description>
    <dc:creator>吉川ひろみ</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-23T14:40:34+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8113.teacup.com/copm/bbs/177">
    <title>満足！！</title>
    <link>http://8113.teacup.com/copm/bbs/177</link>
    <description>遂行度を上げるのは、機能回復で得られることがある。しかし、満足の向上は、その患者の生活にどれだけ活かせていけるかが重要となる。
ＣＯＰＭは、遂行と満足が得点となることがおもしろい評価である。患者自身の生活を理解する必要がある。
もう一度、その作業項目を話し合いもっとその患者らしい項目を聞きとり、作業遂行を評価してみるべきだと思う。
遂行が優先しているときは、患者の本当の理解が出来ていない時が多いと思う。</description>
    <dc:creator>偽たっきー</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-16T19:57:35+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8113.teacup.com/copm/bbs/176">
    <title>教えてください！</title>
    <link>http://8113.teacup.com/copm/bbs/176</link>
    <description>お忙しいところ申し訳ありません。本を読んでもよくわからず困っていることがあるのでここに書かせていただきました。
現在、作業療法学科のある学校の４年なんですが、卒論でＣＯＰＭを取り入れ行いました。しかし、その内、初期評価の際、遂行度と満足度の部分で、随分と差が生じた方が非検者の方でいました。また初期と最終でも随分と変化があったことに関しては良い方に変化があったため、喜ばしいことなのですが、また最終評価時でも、遂行度と満足度に差がありました。その結果に関して文献上での説明はどの本を読んでもなく、そのため私自身での解…</description>
    <dc:creator>あおい</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-14T18:46:45+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://8113.teacup.com/copm/bbs/175">
    <title>ＣＯＰＭを職員教育に２</title>
    <link>http://8113.teacup.com/copm/bbs/175</link>
    <description>吉川ひろみ先生へ
ご丁寧にありがとうございました。COPMニュース17号もネットで探せました。
第4版の視点としても加えられているのですね。安心しました。また具体的な使用方法
についても教えていただき感謝です。少しづつ職員に理解してもらいながら進めていきたいと思います。</description>
    <dc:creator>泰真実</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-03T21:18:21+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8113.teacup.com/copm/bbs/174">
    <title>業務自己評価としてのCOPM活用</title>
    <link>http://8113.teacup.com/copm/bbs/174</link>
    <description>COPMニュース17号で「第4版のもう一つの新しい点は，仕事の評価としての使用を提案していることです。「もっとうまくできたらいいと思う仕事はなんだろう」と自問自答しながら，仕事上の課題をリストアップして，重要度を付け，優先する問題を５つ以内で選びます。それぞれについて，今のところ何点くらいの出来か（遂行度）と，満足しているか（満足度）を10点満点で採点します。各期の終了時に再評価すると，自分に課せられた仕事の課題ができると思えるようになったか，その仕事の成果に満足しているか，がわかります。COPMのこのような使用方法は，私が昨…</description>
    <dc:creator>吉川ひろみ</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-03T16:40:36+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8113.teacup.com/copm/bbs/173">
    <title>jibunnno</title>
    <link>http://8113.teacup.com/copm/bbs/173</link>
    <description>第4版のもう一つの新しい点は，仕事の評価としての使用を提案していることです。「もっとうまくできたらいいと思う仕事はなんだろう」と自問自答しながら，仕事上の課題をリストアップして，重要度を付け，優先する問題を５つ以内で選びます。それぞれについて，今のところ何点くらいの出来か（遂行度）と，満足しているか（満足度）を10点満点で採点します。各期の終了時に再評価すると，自分に課せられた仕事の課題ができると思えるようになったか，その仕事の成果に満足しているか，がわかります。COPMのこのような使用方法は，私が昨年第4版を手にする前…</description>
    <dc:creator>吉川ひろみ</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-03T16:36:55+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8113.teacup.com/copm/bbs/172">
    <title>ＣＯＰＭを職員教育に</title>
    <link>http://8113.teacup.com/copm/bbs/172</link>
    <description>沖縄の老人病院でリハビリ部門の管理者をしています泰と申します。
リハビリ職員の研修や報告の際に、ＣＯＰＭを試みています。
課題へのチャレンジにあたり職員の自己評価と上司の他者評価（期待像）
の違いがわかり一緒に話し合いながら、教育方針を決めていくようにしています。
目的は「されられ感」から抜け出したいことです。
　自ら学ぶ人
　あるいは、ワークライフバランスの中で働きをセーブしたい人の
　どちらも「自己決定」できればと願ってのことでが、、

こんな取組みは、ルール違反？
あるいは先行…</description>
    <dc:creator>泰真実</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-03T10:25:10+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8113.teacup.com/copm/bbs/171">
    <title>チームアプローチ</title>
    <link>http://8113.teacup.com/copm/bbs/171</link>
    <description>専門職はそれぞれが独自の専門知識と技術をもっているので，他職種との連携が利益となります。OTがもつ作業の視点，PTがもつ身体機能の視点，看護師がもつ全般的な健康やケアの視点，医師がもつ確かな診断と処方の視点が，よりよいクライエントのケアへとつながると考えています。10年ほど前に聞いた話があります。アメリカのリハビリテーションの長い歴史がある病院へTVレポーターが来て，OT室を見て「さっきの部屋（PT室）でしていることとどこが違うのか」と聞いたそうです。これはまずいと思ったOTスタッフが，COPMを使い始めたそうです。COPM開発者を病…</description>
    <dc:creator>吉川ひろみ</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-17T11:58:05+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://8113.teacup.com/copm/bbs/170">
    <title>他職種との連携。</title>
    <link>http://8113.teacup.com/copm/bbs/170</link>
    <description>作業療法の処方は、巧緻訓練・座位耐久性訓練・立位耐久性訓練・　ＡＤＬ訓練・ＩＡＤＬ訓練・精神活動賦活だと考えます。ＣＯＰＭの評価では、ＰＴ・ＳＴやその他の職種が得意とする技術を必要とすることが多くあります。私は、ＣＯＰＭの点数向上には他職種の協力が必須だと感じます。ＯＴだけでは、限界があります。</description>
    <dc:creator>偽たっきー</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-09T23:00:01+09:00</dc:date>
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    <title>生活を構成する作業に焦点を当てる</title>
    <link>http://8113.teacup.com/copm/bbs/169</link>
    <description>先日聞いた話です。脳卒中発症から２か月で転院してきて，起き上がりも座位もとれない人がCOPMで「トイレに行きたい」と言ったからと，「要介助でポータブルトイレを使うこと」を目標に，マット上での起き上がり練習と鏡を見ながら座位保持練習をしようとしていて，「COPMをうまく使えない」と言っていたので，とてもびっくりしました。COPMは，その人の生活の中のどの作業に注目して関わったらよいかを探すための評価法です。「トイレに行く」というのは，そのクライエントの今の生活を構成する作業ではありません。クライエントが「トイレに行きたい」と言…</description>
    <dc:creator>吉川ひろみ</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-29T12:17:20+09:00</dc:date>
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    <title>COPM研修会の予定はありません</title>
    <link>http://8113.teacup.com/copm/bbs/168</link>
    <description>ＣＯＰＭはマニュアルを読んで，繰り返し使っていくうちに上手にできるようになると思います。ＣＯＰＭ開発者であるカナダの作業療法士たちの考えは，「作業療法の視点：作業ができるということ」（大学教育出版）で読むことができます。</description>
    <dc:creator>吉川ひろみ</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-03T14:23:02+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8113.teacup.com/copm/bbs/167">
    <title>研修会</title>
    <link>http://8113.teacup.com/copm/bbs/167</link>
    <description>お尋ねします。COPMの評価法、取り組み方に興味を持ったものです。研修会があると伺いました。理論を是非勉強したいので、近い日程で実施することがあれば教えて下さい。</description>
    <dc:creator>きっひー</dc:creator>
    <dc:date>2009-06-27T06:13:50+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://8113.teacup.com/copm/bbs/166">
    <title>(無題)</title>
    <link>http://8113.teacup.com/copm/bbs/166</link>
    <description>急性期の脳外科・整形外科でAMPS・COPM使っています。
整形外科の場合も、手指でも、高度挫滅で強度の拘縮が残ってもCOPMは遂行度も満足度も１→９と劇的に変わった症例もいました。初回は必ず面接時間を取っています。何がしたいのか、何をする必要があるのか、何か困っていることはないかを聞き、生活状況を聞いた上で場合によってはCOPMを実施しています。脳外科でも同様です。うまく出てこないときはOSAを使って掘り下げることもあります。ＡＭＰＳは頸損やＣＶＡの方が多いです。退院時評価としても使いますが、急性期では訓練の時に課題難易度を参考…</description>
    <dc:creator>李</dc:creator>
    <dc:date>2009-05-22T12:48:51+09:00</dc:date>
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